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時は止まらずに流れていくので、九月も五日となりました。今、家庭連合に大問題が起こっており、韓国では、韓鶴子オモニまでが、逮捕されて有罪の判決が先日出されるまでになっております。私は、これら一連の問題の原因は、韓鶴子オモニの勘違いにあるとみています。本来は、原罪有りの誕生の韓鶴子オモニなのですが、自分は無原罪誕生したと勘違いされているのです。もう長いこと、いろんな角度から説明してきているし、それに対して、本部などからの合理的な反論も一切ないので、メ
特に集団ストーカー犯罪の場合、加害勢力のイメージ固定化を狙って個人個人を誘導しているように見えます。ある人はぜったいまるまる団が主犯だ、とかまたはまるまる教団が主犯だ、とかそうやって、バラバラの意見を闘わせて、この問題全体がカオス化するように仕組んでいる様ですが、自分も認知バイアスがかかるんだと自覚し、広い視野でさまざまな情報を考察する必要があるように思います。あ、なんか字が小さいですね?以下、バイアスがかかるとは?心理学における「バイアスがかかる」とは、これまでの経験や
前に書いた、こども家庭庁が15~39歳に調査した「未婚の35%は結婚意思がない」という記事についての続きをしよう。例えばその「結婚意志がない」という人達に「もし十分な収入があり、気の合う相手がいて、自分の時間も確保できるとしたら、結婚したいですか?」と聞いたらどうなるだろう?もしこれで数字が変わったとしたら、「若者は結婚意思なし」とはずいぶん違ってくる。そして、折角心理の話をしているのだから、もう一段踏み込んで「未来の選択肢」という切り口から考えてみよう。結婚しないこと自体について「良い
こども家庭庁の調査で、15~39歳の未婚の若者の35%が「結婚するつもりはない」と回答したことについて、日経新聞がいろいろと書いていたのを読んだ。まず、結婚のハードルについてはすべての年代・性別で「収入への不安」や「住居や住居資金の不足」が目立ったという件。経済的な理由をあげた人が3~4割に上ったそうだ。そして『他に「自由な時間がなくなる」「結婚したいと思える人がいない」といった意見も目立った』と日経は書いている。ここでは折角心理についていろいろ書いているので、まずこういう記
これはよく言われる現象ですが、いくつかの理由が重なっています。理想の顔が共通している韓国社会では「美しい顔」の基準が比較的統一されていて、二重まぶた、高い鼻、小さいVライン顎、白い肌などが広く理想とされています。SNSやK-POPアイドルを通じて同じ美の基準が広まりやすい環境があります。医師が同じ技法を使う美容整形外科医が人気の技術・スタイルを学び、似たような仕上がりになりやすいです。患者が「あの芸能人みたいに」と同じ参考写真を持ってくることも多いです。韓国の整形文化の普及度韓国は世