ブログ記事1,445件
眼瞼下垂手術の大家、野平久仁彦先生(蘇春堂形成外科)。書籍を通して、「一重まぶたは潜在性の眼瞼下垂症」でることを述べています。若年者の一重まぶたは、眼窩脂肪が厚く、下横走靭帯が発達していることが多いです。それらが年齢とともに、まぶたを開ける負荷になります。一重まぶたには埋没法もよいでしょう。切開式重瞼術より、眼瞼下垂手術をお勧めします当院で行った若年女性の下垂術の経過写真です。人生が変わります。上:初診時(13歳女性)下:下垂
今日は角膜潰瘍の様子を診てもらう朝んぽは27.2度でスタート目ヤニはなくなったので回復してる事を願い病院へ…今日は左眼と一応右眼も診てもらいました前回診て頂いた時の左眼検査薬が反応して眼球の一部が緑色になってます今日の左眼緑色に反応していないので傷部が回復してきているようです回復してはいますが油断は禁物目薬(ベストロン)を追加で出して頂きました傷があると光が痛いらしいので家でもカーテンで直接蛍光灯の光を遮ってます