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山口旅行でまだ紹介していなかったのがこちらのお菓子。角島近くの道の駅で買ったお菓子。こういった地元のお菓子が買えるのが道の駅のいいところ。なんの情報もなく購入したので、てっきり小豆のあんこが入った饅頭かと思っていた。が、実際はいんげん豆の白餡にバターやマーガリンを使用した洋菓子っぽいお菓子だった。バターの風味が効いていて、甘さも程よく美味しい。小さいので一気にいくつも食べてしまう美味しさ。紙の包みも良い味を出している。お土産にもとても喜ばれそうなお菓子だね。☆☆☆
今日は仕事の予定でしたが昨日、頑張ってどうにか行けるようになりOさんと角島に行きました天候が微妙でしたがどうにか釣りになりました🎣朝一からOさん流石です私の方も…朝一一投目から石鯛ラッシュガキでした…気を取り直して二投目すぐにアタリが…2.5㎏そして三投目モゾモゾアタリから竿が伸びて…
角島へ行ってみたいけれど、「車なしでも角島大橋や灯台まで行ける?」「バスを逃して帰れなくならない?」と不安になりますよね。角島はドライブスポットとして紹介されることが多いものの、JR山陰本線とブルーライン交通の路線バスを乗り継げば、車なしでも観光できます。ただし、電車とバスの本数が少ないため、現地へ着いてから行き先を考える旅には向いていません。失敗を防ぐポイントは、先に帰りのバスを決め、角島灯台と角島大橋のどちらを優先するか決めておくことです。島内を端から端まで歩こうとせず、路線バスで灯台公
今年も石鯛釣り始めました底物師の目標サイズデカバン石鯛を求めて頑張りたいと思いますそして昨日はOさん、チヌの旅人さんと角島方面に行きましたチヌの方は厳しい状況石鯛の方は…デカバンが足元で数匹ウヨウヨ🐟🐟🐟3投目で私にアタリが…デカバン石鯛今年の第1号です🐟続けて同サイズ位がアタリますが途中針はずれでバラシその後もう一匹釣って終了とりあ
角島でグランピング気分を味わいたいけれど、実際に調べると宿のタイプがいろいろあって、どこを選べばいいのか迷いますよね。せっかく行くなら、海の色がきれいに見えることはもちろん、部屋での過ごしやすさ、BBQの満足感、写真を撮ったときの開放感まで、まとめて外したくないところです。角島周辺は、いわゆるテント型グランピングだけでなく、一棟貸しヴィラや貸別荘、海絶景のリゾートホテルまで含めて比較したほうが、結果的に「ここにしてよかった」と感じやすいエリアです。そこで今回は、角島グランピングを探している
ホテルのサービスで、バスで角島灯台のナイトツアーがあると言う。もちろん申し込みました。夜の角島、街灯もほとんどなく、真っ暗。ツアーのマイクロバス以外、すれ違う車もほとんどない。残念ながら、スマホはiPhone13なので、まともな夜景が撮れませんでした。でも、霧雨模様の天然スクリーンに、灯台の回転光が映って素晴らしく美しく見えた。肉眼では、巨大な八面体の第一等フルネルレンズがキラキラと輝いて見えます。5秒に一閃光、サーチライトのように回転しながら光ります。光の到達距離は30km以上。