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ビートルズの黎明期を描いた舞台「BACKBEAT」劇中で実際に20曲くらいのバンド演奏があって、ミュージカルのような気がするけどストプレなんですね。芝居を見たのかライブに参加したのか分からなくなるくらい、濃厚な2時間半でした。劇場がライブ向けっぽくて、全身に響く感じも作品にあってて良かった。ジョンの加藤和樹。最後のTwist&Shoutなんて特にジョン本人じゃないかってくらい、和樹さんの声じゃない。(喉、本当に気をつけて)パンチが効いてて、ライブとしても見ごたえたっぷりでした。
⑤の続き演出、セットについて。『月組『RYOFU』『水晶宮殿(クリスタルパレス)』観劇感想⑤』④のつづき脚本の話はこれで最後『月組『RYOFU』『水晶宮殿(クリスタルパレス)』観劇感想④』買ってしまった・・・普段はめったに買わないル・サンクをやっぱりあ…ameblo.jpパチパチと焚き火のような音と共に幕が上がり。頭に呂布処刑シーンを持ってくるので一気に物語に引き寄せられる。呂布は偽物?最後の裏切りってどういうこと?からの、物語ラストにスカッとわかり、兵1そういうことだったんかー!と
④のつづき脚本の話はこれで最後『月組『RYOFU』『水晶宮殿(クリスタルパレス)』観劇感想④』買ってしまった・・・普段はめったに買わないル・サンクをやっぱりあの言の葉の数々をじっくり味わいたいじゃないですか。リプライズの歌詞の違いなども、そういう風に歌…ameblo.jp皇帝の重臣、王允の邸宅。助かることは話の都合上わかっていても、すぐに水に溺れた女性を助けたエピが出てきて、変に先延ばししない親切仕様。そんな王家では、王允が曹操に宝剣を渡して暗殺未遂事件を起こしたことがいつバレ
昨日、NHKより宝塚に関する発表が。まぁいたしかたがない部分もありますが、正直NHKにそれを言われるとモヤモヤも😓いつかまた再開する日がいますように。。そんなこんな。雨の中、昨日は宝塚大劇場へ。ちるちるの写真もどうにかしてフルで映像で残ってほしかったです。陛下のお衣装も今更ですが、読み方は「テイハー」なのか「ペイハー」なのかどちらなんだろう。。「ペイハー」に聞こえるのですが、そうするとどうしてもPhが頭に浮かんでしまって(笑)公演カクテル。呂布という焼酎があるんで
劇団文化座『母』観劇した会員の感想を紹介します。ネタバレを含む場合がありますので、これからこの作品をご覧になる方はご注意ください。スノードロップサークルFさんさすが、佐々木愛さん!!!鈴木光江さんの「おりき」の熱演を思い出しました。自身が幼少時、秋田の叔父に育てられた経験を持つ愛さんは、秋田弁をとても自然に話し、人なつこい笑顔と高笑いで、小林多喜二の「母・小林セキ」のたくましさ、おおらかさ、明るさを見事に表現されました。そして、その明るさ故に多喜二を虐殺された悲し
②の続き『月組『RYOFU』『水晶宮殿(クリスタルパレス)』観劇感想②』マイ楽が終わって数日たちますが、いまだ余韻に浸ってます。本当に何度も見たくて、生で味わいたいお芝居。そして、何度か見ていると絶妙に癖になる(笑)ショー作品でし…ameblo.jp正式に雪蓮に婿として嫁ぐことが決まった呂布。ただし、そこに意を唱えたのが丁原の次男・丁徳。丁徳曰く、何やら呂布の瞳に得体のしれないものが垣間見えるとのこと。実際に呂布の本性を見抜いたのは丁徳と董卓だけなんですよね。しかし父を諫めきれ
買ってしまった・・・普段はめったに買わないル・サンクをやっぱりあの言の葉の数々をじっくり味わいたいじゃないですか。リプライズの歌詞の違いなども、そういう風に歌っていたのかと改めて。そして、細かいところで記憶違いな部分もあるなと前回の記事で、董卓が帝位につかなかったのは李儒の言を受けてと書きましたが、董卓からすでに帝位を継ぐつもりはないと言ってましたね。まぁ正直相国として権威を振るう方が、今のように敵が多い状態ですと都合がいいですからね。下手に帝位につくと余計に反発があるでしょう
私が現地で観た吾郎さん演じるハリー・ポッターは、まったくもって主役としか言いようのないものだった。4回しか観ていないけれど、吾郎さんが演じた回はすべてXで称えられていたので、ほかの回もそうだったのだと思う。私の3回目の観劇は9月下旬で、本来なら役者さんたち、ちょっとダレてくる頃なのではないかと思っていたけれど、吾郎さんの熱量はちっとも衰えていなかった。観客の誰かにとっては今日が千秋楽かもしれないと思ってやっている、といったことをTRADの中で吾郎さんが言っていたけれど、本当にそうだったのだ
シアタードラマシティ『DayDreamDali』観劇してきました!最近何かと縁のあるDCですが、今日はなんとオペラいらずのかぶりつき席めったにない良席で視覚・聴覚・嗅覚で雪組生を浴びてきましたサルバトーレ・ダリを主役にした谷先生の作品。正直・・・個人的には谷先生の演出作品があまり刺さらなくて(潤色は好きです)合ったのは『出島』ぐらいでしょうか。ちなつ君補正が入ってのもありますが。そんなこんなで今作、周りから良作との評価を聞いていましたが、自分には合うかどうか、不安な所もあ
こんにちは♪世田谷子どもミュージカルです🎶流山こどもミュージカルの観劇感想が届きました小学5年Mか流山子どもミュージカルの「ロビンソン*ロビンソン」夕の部を観に行きました◍˃ᵕ˂◍ロビンソンのロボットの動きがリアルすぎて、びっくりしました[•̀ω•́]あと、リリーがロビンソンの事を大好きな気持ちがすごく伝わって感動しました。ありがとう流山子どもミュージカルの皆さま公演成功おめでとうございます♪収録配信は5/24(日)〜5
今日は黒執事2025を観に水道橋kanadeviahall(旧東京ドームシティホール)へ行きました。水道橋からのアクセスは雨でなければ問題ないですが車イスだと現着してから場所が分からず右往左往しましたので当事者目線で解説を。JR水道橋駅は東口を出てすぐ見える大きな交差点(外堀通り)を渡ってコメダ珈琲が入ったビルを通り過ぎた先を建物沿いに進めば★に入り口があります。この地図がなんで公式にないのか。。。車イスだと2階にあがったりいろいろ右往左往してしまいました💦交差点
ライブでは時間的に観られなかったので、見逃し配信で観劇。配信もライブで観たいのが本音ですが、致し方なし。原作、アニメ、劇場版全部見てまして。呪術廻戦の中で、おそらく一番好きなお話。劇場版に至っては、アニメの総集編的な意味合いも強いのですが、「いや、ここは大きなスクリーンで泣いてこよう」と、すぐさま観に行き、何度も観てるのにまた泣いて…そして舞台までの間にもアニメ数回見てます(おかしい)これまでの舞台での五条と夏油呪術廻戦は舞台化が決まってキャストが出た時に「これは勝ちだ…
なんだか文春砲がヅカファン界隈をざわめかせてますが…この件が本当か嘘かわかりませんけど、ほぼ対等(だよね)同期同士のW2番手と言うイレギュラーが「なんかあってもおかしくないよね」という疑念を人々に抱かせた面もあるかともう少しなんとか上手い人事はなかったのかな、と思いはしますねさて、表題の件うちのブログを読んでくださっている方はお気づきだと思うのですが、私は観劇感想で具体的に誰がどんな動作をしたとか、セリフを言ったとか、あまり書きません観劇しての印象ばかり書いています一応、観劇中はいい
人生の最期を迎えようとしているダリの前に突然大きな卵が出現し、そこから現れた謎の男がダリランドを救ってほしいと訴えた。空想空間ダリランドは、クイーンガラに時間を奪われたことにより、破滅の危機に瀕していると言う。亡くなった愛妻ガラにまた会えるならと、ダリは謎の男に連れられてダリランドに向かった。ダリ、瀬央ゆりあ。期待を裏切らない格好良さなのだけど、ガラに対してはヘタレだったり、お前は誰だ?お前はダリだのベタな掛け合いも、格好いいだけじゃない面白さもたっぷり堪能できました。ダリの生涯はちゃ
先週、久々の花組、そして宙若手バウ『BeautifulSKY!!』の梯子をしました!花組公演の感想途中ですが、いったん宙バウの感想をば。若手バウといえば直近では月バウがありました。あの時は樫畑先生でしたか。ポスターこそ月バウと同じく、若手バウでよくある歌やダンスで役者一人一人にスポットを当てた公演かと思いましたが、蓋を開けたら1幕はがっつりお芝居で2幕はそのお芝居に関連したショー仕立てという構成。同じような感覚で観に行くと少し面食らうかもしれません。ただお芝居力というの
面白かったぁ!!!!!!そっかぁ。ワーステ、これで一旦終わりかぁ。いちから追いかけてた身としては感慨深いなぁ。。。と言っても一回も劇場には行ってないんだけど。ごめんね、全部配信で。でも本当に全部買ったから許してくれ。今回も出演者が多い!分からん。毎回1年くらい間空くからさ、忘れちゃうんだよ。しかもさ、兼ね役もあるしさ、前回と違う人が演ってたりとかさぁ。分からん。ほんとに。思ったよりヒューズが活躍しなくて、おや?ってなったけど、ヒューズが入ったことで強くはなってるんだよね?最後の二宮さん
③の続き本日2記事目『雪組『DayDreamDali』観劇感想③』②の続き『雪組『DayDreamDali』観劇感想②』昨日は『DayDreamDali』配信でしたね!残念ながら観ることは叶わずでした。。。もう1回、話が…ameblo.jp演出、セットについて。前述したように、谷ワールド全開の超現実と過去話を含めた現実を描き分けたのが秀逸。細かく伏線を配しながらもそんなにややこしくなく、早い段階で回収してくれます。テンポよく話が進みますが、置いてけぼりを感じることはありません
こんにちは♪世田谷子どもミュージカルです今日のレッスンは宮の坂区民センターにある多目的ホールで演技のレッスンでした今日のレッスンはゆうやけ組全体の通しの演技のレッスンをしましたいつも通りしっかり発生練習をしてそれでは〜レッスンレポートを高校1年生のYばお願いします今日は、ゆうやけ組で全体の通しをしました。形になってきている部分はあっても、今までのレッスンからずっと言われてることがまだ直っていなかったり、ガヤが必要なところで足りなかったりとたくさんの改善
とりあえず、先ほどの記事て極力内容に触れないように書いたので、ここからはネタバレ有りの感想を。ネタバレ…どこまで?と、考え込まないといけないです。本編に関わる核心に触れるセリフもいくつかありました。それはさすがに書かないほうがいいかなと思いますので、公演期間終わったら書き足します。(忘れなかったら)これから観る方に問題ない範囲でとりあえず、ペンライトの話。開演前や場内案内で「ライブパートではペンライトなどを使えます…」などの案内があり、最初消して待っていたのですが、幕開けとともに、
2回目の「最後の事件」は加藤和樹x太田基裕の組み合わせ。太田もっくんは十二国記が流れてしまったので、ようやくお目にかかれます。今回はオペラグラス無しで見られる席だったので、肉眼に焼き付けてきました。渡辺大輔さんとの組み合わせはひたすら圧!圧!圧!だったし、対等にぶつかってくるバディ・・・というか戦友感が強かったけれど、もつホームズはもう少し軽やかで爽やか。とは言え見た目の爽やかさに反して、声量のパワーには圧倒されました。前半のコメディがさらりと自然で、ホームズが事件解決をわくわく楽
朝から結構な積雪だし、世の中はミラノ五輪だ衆院選だと騒がしい中、「THERoots2026加藤和樹x橋本さとし」行ってきました。1幕では昭和歌謡メドレーと洋楽、2幕ではアニソンメドレーを歌ってくれました。星のフラメンコをダンディに歌うさとしさん。途中和樹さんの表情があわあわしてるように感じたら、さとしさんが間奏の歌いだしをフライングしてた。確かに似たメロディが繰り返されて、分かりにくかったよね、うん。さとしさんは和樹さんのことを兄貴って言ってたけど、本当に頼りになるしっか