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5歳を育てるアラフォーあらいぐままです。『2歳、語彙が増えない息子に泣いた日々』5歳息子を育ててます。あらいぐままです。この子育て日記で1番残しておきたかった、ふーたの言葉の発達が遅かった話を書きますリアルタイムで書いておけばよか…ameblo.jp3歳になるまで言葉が出なかった息子。幼児教室なんて考えられなかったそれこそ2歳半ころ転機になる出来事があって、フラッシュカードを手作りするようになりました。5歳の今も時々出してはカルタのようにして遊んでいます。アメリカの
インカカタバミです。紫色で特色ある三角形の葉っぱです。葉も花も、雑草のカタバミより大きいので鑑賞用ということもうなづけます。学名はOxalistriangularis、三角形ということが種名にも強調されています。Oxalisの方は、この属の植物から発見(単離)された酸シュウ酸にoxalicacidの名とつながります。シュウ酸は例えばホウレンソウにも多く含まれており、茹でてから食べるのはこのためです。
全身が黒いヒツジもいますが、顔だけ黒いヒツジの種類もあります。サフォーク種(Suffolk)は、イギリスで作られた品種で、顔に毛が生えていないので黒い顔をしています。脚も黒いのです。イギリスのおもちゃでも、このサフォーク種が登場していました。肉用種で、北海道のジンギスカン鍋屋さんでも、うちではサフォーク種を提供しています!とわざわざ書いているところもあるので、ありふれておらず、かつおいしいのでしょう。ひつじのショーン(ShauntheSheep)はやや脚が長い気がしますが
ホルムズ海峡から土渕海峡そして、鳴門海峡です。海峡の最狭部は1.3㎞、そこを流れる潮流は最大時に時速20㎞になり、渦潮(うずしお)の直径は20から30mにも達するそうです。船からも、あるいは、県立の渦の道(大鳴門橋遊歩道)という橋からも見ることができました。ガラス床から鳴門海峡を見下ろすスリルも味わえます。この橋は、計画されていた四国新幹線のために作られた一部とのことでした。渦潮も小学生のころ本で読んで、行きたいと思っていた場所の一つですが、数年前にようやく見に行くことができました。子ど
香酸柑橘類というとレモンやライムがあります。とはいえ、私が子どものころ、ライムを見たことがありませんでした。それなのに子どものころに読んだ「若草物語」の中でエイミーが学校にライムのピクルスを持ち込み、先生に見つかって窓から捨てさせられただけでなく体罰を受ける話は、忘れられません。ライムってさぞおいしいものに違いないと思いました。私だけでなく「若草物語」でライムを知り、おいしいものだと思った人は多かったようです。なにしろ、「みんな、授業中にも机の陰でしゃぶるし、休み時間になると鉛筆やビー
今日はパイナップルの日だそうです。8=パ1=イ7=ナ(ップル)なんですねわが家でも食べおわったパイナップルから育ててはじめて、すでに3回(もしかすると4回)越冬したパイナップル君が、ベランダに鎮座しています。冬も室内に入れないのに、なぜ平気?巨大すぎて引っ越しの際に、捨てたい!と思わないでもなかったのですが、今年も元気に育っていて高さは150㎝に迫っています。小さな子どもが遊びにくるとき、洗濯を干すとき、危ない!と思って、かなりトリミングもしたのですが、負けないのが
沖縄県那覇市の公設市場で。ヤマクニブー(モロコシソウ)です。沖縄では古くから衣類の虫よけなどに使ってきたそうです。6月下旬から7月中旬まで収穫し、蒸してから乾燥させ、これを衣類の間などにおいて虫よけにしたり、香りを楽しんだりします。お土産用には香い袋も売られているとか。和名「モロコシソウ」ですが、これは唐土から来たということになります。ただ、それは誤解だそうで、日本に自生しているサクラソウ科の植物です。花が咲いた後、画像でも白く見えているような蒴果(実)が付きます。ヤマクニブー
この投稿をInstagramで見る金沢めいとくチャンネル|ドローンやAIで動画創る人(@maytoku)がシェアした投稿8/16までのお楽しみ!ホラーハウスの中にお化けは何人かいますネタバレになるため撮影をしていません!お外は明るく天気が良くてもこの空間だけは真っ暗でホラーいろんなお化けがあなたたちを恐怖の道へ誘うおうとしてきます家族でも本当楽しめるようになってます大人もびっくりして悲鳴あげると思いますよ!
当ブログにご訪問いただきありがとうございます2月初旬に、娘とABCクッキングへ最近は、月1回のペースで通ってますこの日は、午前中に限定の1DAYレッスンお得な価格で、パン体験🥖アンチョビスクエア中には、アンチョビソースであえたウインナーとブロッコリーが入ってます右下の写真のような形になるはずがうまく包めなくて、変な形になってるこの1DAYのは、2人で協力してのパン作り〜1人3個分作りました!焼き上がったのが、ちょうど昼時だったからこのパンをそれぞれ1個食べてあとは、
むべというのは古語で、なるほどという意味だそうです。むべなるかな、という言い方もありますね。そのとおりですね、という意味になります。こちらは植物のムベ。目立たないですが花が咲いています。町の中でフェンスに絡めているのを見ました。アケビの仲間です。秋になると実がなる(はず)です。天智天皇が子だくさんの老夫婦に長生きの理由を尋ねたときの答えがこの果物。一口食べた天智天皇が「むべなるかな」と言い、献上品になったため、ムベという名前になったとのことでした。ムベは漢字では郁子、別名は「
🎉✨今年もやってきます!✨🎉\第46回八王子子どもまつり開催決定!!/子どもたちの笑顔があふれる、年に一度の特別な一日。思いっきり遊んで、笑って、楽しい思い出を作りましょう!📅2026年11月8日(日)🕥10:30〜15:00📍都立陵南公園野球場※野球場の開門は、会場の準備ができ次第(10時15分ごろ)※雨天中止昨年の第45回は、雨のため中止となってしまいました。楽しみにしてくださっていたみなさま、本当に申し訳ありませんでした。今年こそ、昨年の分まで楽しい一日を
みなさんこんにちはデッキー401センターですデッキー401センターより【2026年10月ドレミぱーく】開催のお知らせです✿○♬✿○♬✿○♬✿○♬ドレミぱーく■日時:2026年10月13日(火)10:15■会場:デッキー401センターL2■対象:1~3歳児さん■参加費:500円(税込)楽しく手遊び歌みんなで元気にリズムステップお歌や打楽器も先生の生演奏にあわせて音楽体験などなど…親子一緒に思いっきり楽しめ
場所によっては天然記念物になっている植物を、お庭などで栽培していることがあります。このヒトツバタゴはお散歩中、あるお宅のお庭で開花していたものです。栽培ではなく自然のままで、あるいは野生のままで生息している場所は、自生地といいます。ヒトツバタゴの自生地は少なく、長崎県、岐阜県、長野県、愛知県にあるそうです。ずいぶん離れていますね。そして、自生地の個体は、絶滅危惧種として守られていることが多いのです。ヒトツバタゴはモクセイ科。花の香りがよいそうですが、今日は、お天気が悪かったせいかあ
今はパンダ!パンダ!ですが、昔から人気の動物はゾウでした。白くて牙が6本あるゾウは、普賢菩薩の乗り物ということで仏像にも見ることができます。これは瑞泰寺(東京都文京区)の狛犬ならぬ狛象です。牙は普通に2本です。耳の大きさからもアジアゾウのイメージです。足利義持の頃、室町時代に日本にはじめてゾウがやってきました。そのゾウは最後には李氏朝鮮にプレゼントされたそうです。その後、大友宗麟、豊臣秀吉、徳川家康の時代も献上物としてゾウが日本に来ています。外交に珍しい動物を使うというのは、今に始まっ
小3息子、サバゲーが好きですと言っても、10歳以下では出来ないところがほとんどなので、ガチのやつは未体験あと数ヶ月で10歳になるので、パパと10禁サバゲーに参加するのを楽しみにしてます笑今はYouTubeで楽しむのみ。沖縄ジャングリアに行ったときに、レーザー銃のサバゲーを体験しました『パワーバカンス!沖縄!③トレジャーファイト』続きです!『パワーバカンス!沖縄!②ジャングリア2日目』続きです!『パワーバカンス!沖縄!①ジャングリア』行ってきたよ、ジャングリア!しかも2DAY笑結果的に
サンリオのブロックシールはゲットできませんでしたが『名探偵プリキュアマスコット』のキュアアルカナはゲットできました5月18日発売でした税込429円キュアアルカナの人気がすごすぎてゲットできないかと思っていたので嬉しいドンキでゲットしましたやっぱりアルカナが一番人気で、残りが減っていたけどまだまだ残ってましたしかし、アルカナの顔がちょっと気になるようなこんな顔だっけ??ラインナップは(写真ぼやけてて、すみません)にくまん「ジェット先輩いるのが熱い」確かに、ここは、エク
センリョウ、マンリョウのほかに、ヒャクリョウ(百両、カラタチバナ)、ジュウリョウ(ジュウリョウ、ヤブコウジ)、そして、イチリョウ(一両、アリドオシ)までがあります。いずれも赤い実が実ります。アリドオシを見たことがないのですが、漢字では長く鋭い棘をもつ植物で、漢字では蟻通しとのこと。鋭い棘が蟻を刺しつらぬくからと記されていましたが、あるいは、「有通し」と書いて千両や万両とともに、おめでたい植物としてお正月飾りにすることもあるそうです。和歌山県田辺市では「蟻通神社」に行ったことがありま
ハナニラです。白だけでなく、青色系もあります。植えっぱなしでも大丈夫なので、星型の花が広がっている様子も見られます。植物学的にはネギやニラとは違うのですが、葉っぱを折ると、ニラのような匂いがします。でも、ハナニラは有毒です。一方、野菜の花ニラ(韮)もあります。肉ニラ炒めなどに使うニラは葉っぱを食べるニラ(青ニラ)です。この花ニラはニラの葉ではなく、蕾のついた茎を食用にします。そのため、やわらかい花芽が収穫できる花ニラ専用の品種を栽培するそうです。見かけたらぜひ、一度
中国は成都に出張したということでお土産。中国に行く人が多くないせいか、中国土産をいただくのはちょっと久しぶりかな。成都というとパンダ関係かと思いましたが、四季花糕というお菓子。落雁を少ししっとりさせたようなお菓子を楽しみました。糕というのは、お米(糯米やうるち米)を蒸したお菓子で、「gao」と読むそうです。それでは、パソコンなどで打ち出すときはどうやって調べてみると、米偏の16画。読みは、コウとのこと。漢字検定には登場しませんので、ご安心を。実は私も、また家族にも成都に出張や旅行で行った
こんにちは😊たくさんの中から見に来ていただきありがとうございます🙇つくることが楽しくて色々なものをつくって過ごしています☺️つくったものの紹介や作り方などをシェアしていきたいと思っています🥳もうすでに日差しが強い気がしているのは私だけでしょうか?毎年こんなやったかなー?!今日はデコパージュをしてみました!!100均材料で簡単にできるし子どもと一緒にお気に入りが作れてしかも使える今回は娘が好きなクロミとマイメロのタグを使いましたイラストも縁取りもカワイイ♡用意する
とち餅です。これは山形から。餡が包まれています。トチノキとその仲間は、日本だけでなく、ヨーロッパでも街路樹になったりしています。マロニエと呼ばれるものも、その仲間です。ただ、その実のアクを抜いて食べるという文化は、日本に特有だそうです。日本では縄文時代から食べてきたことが知られますが、実を水にさらしたり、半月以上かけてアクを抜くなど、大変な手間がかかる食品です。餡を入れた菓子だけでなく、雑煮用のとち餅にする地域もあります。子どもたちの読む「モチモチの木」はトチノキの巨木。その実で作っ
ホトケノザも春の紫ですが、こちらも。小さいころはムラサキダイコンと呼んでいたのですが、それは間違いらしく、ムラサキハナナあるいはオオアラセイトウが正しいそうです。また、第二次世界大戦時の兵士の思い出とともに紫金草という名前で紹介された新聞記事を読んだ記憶もあります。三国志の諸葛孔明が兵士に育てさせたという伝説に因んで諸葛菜という名前もあるとのことでした。いろいろな名前をもつ花です。アブラナ科の植物は似たものが多くて、区別がつきにくいのですが、この色はパッと目をひきますね。アブラナ科で
こんにちは😊たくさんの中から見に来ていただきありがとうございます🙇つくることが楽しくて同じ趣味の方とつながりたいです☺️つくったものの紹介や作り方などをシェアしていきたいと思っています🥳今週は寒い日が続いてますね😶🌫️寒いですが、冷えに気をつけて無理ない程度に体を動かしつつ過ごしていきましょう(^^)LUSHのバスボムをアレンジしてみました🥰サンリオとコラボしたとってもかわいいシリーズ♡置いてるだけでカワイイし、いいLUSHの香りもしっかりします☺️しばらくは家に飾
5月にペルーに行ったので、ペルーとタイトルにあれば見なくては、ということで、「パディントン消えた黄金郷の秘密(原題はPaddingtoninPeru)」をお家で楽しみました。私の旅ではアマゾン川も船で行ったし、インカ帝国の石の遺跡も行ったしで、パディントンとともにアマゾン川や遺跡などの方にも目が行きました。ペルーマチュピチュ観光の拠点マチュピチュ村で。フォトスポットですね。日本にはツキノワグマとヒグマがいますが、世界では全部で8種類のクマしかいないそうです。南米に
シマトネリコの実。房のように実っています。雌木と雄木があるので、この木は雌ですね。6月に白く小さな繊細な花を咲かせていましたが、結実。カエデにあるようなプロペラのついた種、翅果あるいは翼果と呼ばれるタイプの種です。これらは今後、徐々に枯れて茶色くなり、種が飛ぶ季節となります。残暑お見舞いの頃になると、木々も草花も今までと違った様相を見せるようになります。東から西に向かうという驚きのルートをたどった台風15号。その余波で定まらないお天気だった昨日そして今日も、雨がたくさん降ったあと
ルリハムシ昆虫教室の秋~春シーズン《2026年10月17(土)~2027年4月17日(土)》の、すべての開講スケージュール・講座内容が決定しましたので、お知らせします!大変、お待たせいたしました!【お申し込みは9月23日(水、祝)からです】★ルリハムシ昆虫教室は秋~春に、お子さんたちに大人気の昆虫の採集、飼育の方法、標本の作り方をお教えする室内講座です。参加者には、毎回、豪華な参加特典があります!★標本教室では、作りたい標本を2種類からお選び頂きます。昆虫、標本作製器具、お持
京都のお土産にいくつかお漬物をいただきました。これは「花大根」という名前の漬物です。ハツカダイコンには、丸い形や、細長いミニ大根のような形、また赤や白や紫と、いろいろな種類があります。この漬物はその中の一つ、市販の品種では紅白と呼ばれているものに近いと思います。さわやかな、サラダ感覚の漬物でした。ハナダイコンという植物もあります。これは紫色の花が咲くアブラナ科です。また、調べてみると、花大根というダイコンの飾り切りも紹介されていました。農大稲花小の1年生は、ハツカダイコ
先ほどまで、東京農大志和地弘信教授の最終講義をオンラインで聞いていました。のびのびと(やんちゃに)過ごした大学時代、協力隊員や専門家としてネパールで活躍し、王様に野菜を届けたり、ジャガイモ栽培に成功して村人に尊師と呼ばれるようになったお話、研究者となってからはナイジェリアで効率的なヤムイモの種イモ生産に取り組んだお話など、先生のお人柄も理解できる素晴らしい最終講義でした。志和地先生には、農大稲花小でも教育後援会の芋ほりでご指導いただいたり、食育ミニ講義で、マンゴー、パッションフルー
粟と栗。漢字は似ていますが、違います。粟餅(あわもち)を味わいました。粟は、米、麦、豆、黍(きび)とともに五穀に数えられています。粟にも、もち米と同じく、もち粟という種類があり、これを蒸して搗いたものです。もち米を混ぜることもあるそうです。少し黄色で、プチプチ感がちょっとだけあります。トースターで焼くとお餅と同じく膨らみました。なお、農大稲花小の子どもたちが宿泊学習に行く沖縄県宮古島を含む琉球弧への粟の伝来については、東京農大の研究者による報告があり興味深いものです。日本や東南アジア諸国