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子どもへのプレゼントに、と探している方も多いようですが、「大人が読んでも面白い・勉強になる」という声も見られ、親子で楽しめる本として話題になっているようです。『それ犯罪かもしれない図鑑』は、紀伊國屋書店・丸善ジュンク堂・TSUTAYAなどの書店で取り扱いがある場合があります。通販では楽天ブックス・Amazonで購入できるのが確認できています。詳しい販売状況は下の早見表をご覧ください。販売場所販売状況特徴・ポイント紀伊國屋書店○店舗によるウェブストアで店舗在庫の確
横浜高島屋で4月27日(月)まで開催中『きかんしゃトーマスの世界展』に行ってきましたにくまんはトーマスをCGからアニメに変わるくらいまで見ていて映画も何作か見に行ってます絵本は読んだことなかったので原画が見られるのを楽しみにしていましたいざ展覧会へ入場!トーマスは今から約80年前イギリスの牧師さんが息子さんのために即興で語り聞かせた機関車のお話が元になっていると知りました最初のお話には、トーマスがいないことも知り3だいの機関車(新・汽車のえほん1)[ウィル
ようこそPinoTerraceです♪いつも有難うございます😊明日のお知らせですが…まだ、空きがあるようでお誘いですちびっこおおよろこび🥰ママさん達もいっぱい笑顔になれて生のピアノを聴きながら楽しめるリトミック🎹ですご参加お待ちしていま~す
こんにちは神奈川県小田原市アイシングクッキー教室colori主宰の佐藤あさみです販売&ワークショップのお知らせです『SANNOMARCHE』7月20日(日)10時〜15時半小田原市観光交流センターにぎわい広場今回は暑いので室内ブースにて出店しますそこで‼︎せっかくの室内ですので、ワークショップを開催いたします【内容】・くまかき氷・くまアイスクリームのクッキー2枚にアイシング体験ができます。(所要時間15分程度)【料金】2枚セット1,000円(税込)※当日現金払
今日は栃木県へ。ほとんどの水田に水が入り、田植えが終わっています。たくさんの人々の働きによって、私たちはお米を食べることができますが、そのスタートです。水が入った水田には稲の苗も映り、また空の雲や、周囲の家々も映っていました。この水田の奥の方、黄色くなっているのは麦畑です。農大稲花小の子どもたちも、田植えをしたり、ペットボトルでイネを育てたりする経験を積み重ねていくことでしょう。
5歳を育てるアラフォーあらいぐままです。『2歳、語彙が増えない息子に泣いた日々』5歳息子を育ててます。あらいぐままです。この子育て日記で1番残しておきたかった、ふーたの言葉の発達が遅かった話を書きますリアルタイムで書いておけばよか…ameblo.jp3歳になるまで言葉が出なかった息子。幼児教室なんて考えられなかったそれこそ2歳半ころ転機になる出来事があって、フラッシュカードを手作りするようになりました。5歳の今も時々出してはカルタのようにして遊んでいます。アメリカの
スモークツリー。昨年のこの時期もご紹介しました。和名はケムリノキ煙の木ですね。葉っぱの色もきれいです。実はこのお宅、珍しい樹木をいろいろとおもちで、通りかかるのが楽しみ。通勤路やお散歩の道沿いに、そのような園芸趣味が合う(と勝手に考えている)お庭があると幸せです。中には、通りがかりの人の知りたい気持ちに応えて、植物名の札をつけている方もいらっしゃいます。お庭のあるお宅であれば、お子様と植物に名札をつけるのはいかがですか。植物の名札から連想したことですが、学んだことを定着
ご訪問頂きありがとうございます昨日の記事も見て頂きありがとうございました!『数週間ぶりに会ったらびっくり!/予定通りにいかなかったダイエット』ご訪問頂きありがとうございます昨日の記事も見て頂きありがとうございました!『中3息子三者面談今だから言える話/衝撃だった友人のLINE返事』ご訪問頂きありがと…ameblo.jp今日は楽しみにしていた新生timeleszの初ライブに行ってきました!!13:00からの公演で15:20ぐらいに終わってしばらく放心状態止まらず💓風磨くんの登場第
モミジの花は目立たずに終わってしまいましたが、今は種を見ることができます。正式には翼果。翼の中に種が入っています。これはイロハモミジかと思いますが、ピンク色の翼果が目をひきます。秋になってすっかり茶色くなってから、くるくると回りながら落ちてきます。葉っぱも秋になると色づくので、それも楽しむことができますね。若楓などは初夏の季語ですが、若もみじや青もみじは季語としては厳しいようです。もみじというと紅葉と書いて、色づいた葉っぱのことを示す場合も多くあります。一方、カエデもモミジ
タンポポの綿毛は、大人になっても魅力的です。「タンポポドライフラワー」などのキーワードで調べると、綿毛を上手に保存して、素敵なオーナメントを作っている方も多いのですね。そのコツは、綿毛の開く前に切り取って、室内で開かせることのようでした。それを知ってから農大稲花小でも綿毛を保存して、子どもたちに見てもらったことがあります。子どもたちの関心は、綿毛を吹き飛ばすことにありましたが。きれいな容器に入れてもいいかと思います。切り取って保存。茎は全部切ってしまってもいいでしょ
子どもが喜ぶ変な?名前の植物としては、ナンジャモンジャだけでなく、シランがあります。そして、ナンジャモンジャとちがって、シランは都内でもよくみることができます。この花の名前は?知らんだけでも、子どもは結構楽しめるのですね。正式には紫蘭からのシラン、ラン科です。丈夫で、露地でも越冬し増えていきます。知りませんでしたが、種子を播くと稀に発芽することがあるそうです。稀に発芽って?と思われるかもしれません。ふつうは、播種すれば種が発芽するのですが、ラン科の植物の場合は違います。ラ
うちはもう子どもが大きくて、社会人と大学生なので、家の中で使う“子ども向け運動グッズ”を探す機会はなくなってしまったのですが…それでもたまに、「これ、子供が小さい時にあったら欲しかったー!!!」と思うものを見つけることがあって。今回目に止まったのが、半球型のバランスボール\めっちゃ楽しそう♪/【クーポンで4212円】最短翌日お届け1年保証★バランスドームバランスボール半円形46cm/58cmボールストレッチダイエットバランスディスクヨガピラティス脚踩きストレ
新潟県長岡市AJBジュエリーバッグ®協会認定講師a_muse.t(あみゅーずてぃー)です子育ての駅やまこし「やまっこ」さんで親子で参加できるイベントを企画いただきましたお子さんと一緒に好きな色や飾りを選んでかわいいミニバッグ型チャーム「ぷちころバックん」を作りますやまっこさんからの補助をいただき参加費はとってもお得な400円!そのため先着5組程度の募集です長岡市外の親子さんご参加もOKとのこと!お得なこの機会にぜひかわいい「ぷちころバックん」
「かきねのかきねのまがりかど」で始まる童謡「たきび」の2番は、「さざんかさざんかさいたみち。たきびだたきびだおちばたき」と続きます。1952年から約50年にわたって教科書などにも登場していたという童謡です。今では法律や各地の条例で野焼きは原則禁止ですが、私が子どものころは庭で落ち葉や紙ごみなどを焼くこともあったのを、その匂いとともに思い出します。さざんか(山茶花)が咲く時期になると、どうしてもこの童謡を思い出してしまいます。2番は「しもやけおててがもうかゆい」で終わり
ばら寿司とちらし寿司。ばら寿司?それってちらし寿司じゃない?家族でも意見は分かれます。ちらし寿司は寿司飯の上に具を乗せ、ばら寿司は寿司飯の中に混ぜ込みかつ上にも散らすことがある、が定義らしいです。関西人はばら寿司と、関東人はちらし寿司という説もあり、関西出身者に聞いてみると、その傾向はあるように思えました。ひな祭りからはじまり、しばらく続くお花見や家族の集まり....おしゃれなお弁当やお料理も工夫されていますが、ばら寿司orちらし寿司、それからお稲荷さんなども登場したら楽しそう。
インカカタバミです。紫色で特色ある三角形の葉っぱです。葉も花も、雑草のカタバミより大きいので鑑賞用ということもうなづけます。学名はOxalistriangularis、三角形ということが種名にも強調されています。Oxalisの方は、この属の植物から発見(単離)された酸シュウ酸にoxalicacidの名とつながります。シュウ酸は例えばホウレンソウにも多く含まれており、茹でてから食べるのはこのためです。
ナズナです。アブラナ科の雑草ですが、三角形の実が、三味線のバチに似ているので、三味線をぺんぺんと弾くことの連想からぺんぺん草とも呼ばれます。この三角形、三味線のバチと見立てるのは日本ですが、英語では羊飼いの財布と言うそうです。羊飼いはどんな財布をもっていたのでしょうか。お金をあまりもっていそうもないのに.....。ナズナは春の七草の一つでもなり、また生薬の材料ともなります。冬のロゼット状の葉っぱを採集して食べるとおいしいそうなのですが、慣れない私たちは花が咲いてぺんぺん草になってよう
ツタバウンランも元気です。上(2枚)そして下(3枚)の唇のように閉じて見える唇形花をもっています。ここに昆虫が止まって重みがかかると、唇が開くという複雑な動きをするそうです。どうやったら確かめられるか、考え中ですが。また、スミレと同じく、蜜を溜める距(きょ)という袋もあります。昆虫はこの距の蜜がほしくてやってくるのですね。ウンラン(海蘭)というの植物は別にあり、海辺に生えています。この花に似ているというということで、他にもマツバウンラン(松葉海蘭)という植物もあります。私たちは
タツナミソウ、シソ科です。この仲間もいろいろあるので、こまかい種はわからないのですが。タツナミは立つ浪です。強い風に波が白く立つ様子からの命名のようです。波と浪は区別して使われていることが多く、海や川の水の波だけでなく、海とも皮とも関係のない浪人、浪費、放浪などでも使われていますね。不安定に揺れる様子がイメージされます。このタツナミソウは乾燥にも強いようで、あるお宅の塀の割れ目の何か所からか育っていました。
スミレの花の季節は終わり、最近は紫色が可愛いスミレの花を見かけません。しかし、スミレをよくよく見ると、緑色のつぼみのようなものがあります。これは、スミレの閉鎖花といわれるもので、いわゆる花とは違って、開花することはありません。この蕾の中で受精が行われ、種ができます。これは車道に生えているところをずっと観察しているスミレです。4月6日の本ブログにも登場しました。よく見ると閉鎖花があります。触ってみるとちょっと固め。この閉鎖花がこれからどうなっていくのか、また中はどうなっているのか、
一重のサザンカと八重のサザンカとがあります。基本的には花の構造については、ABCモデルと言われる3つの遺伝子グループが決めていることが知られています。Aグループは萼、AグループとBグループで花びら、BグループとCグループで雄蕊、そしてCグループが雌蕊を作るのです。八重咲では雄蕊がCグループの変異により働きが無くなったり弱くなると、その分をAグループが補い、結果として雄蕊が花びらになる例が多く知られています。雄蕊が無い(あるいは十分な発達でない)ことにより、花粉もできなくなります。
ヒアリのように侵入してきたというと、この季節から目立つ雑草にナガミヒナゲシがあります。1960年代ごろから見られるようになったもので、観賞用として日本に入ってきたとされているだけあって、確かに、雑草にしては花も美しいので抜こうという人も少ないのでしょう。すでに、全国に分布しています。ケシ科でケシpoppyの仲間ですが、ヒナゲシやオニゲシは鑑賞のために栽培してよいことになっています。ヒナゲシは虞美人草とも言われますが、夏目漱石による小説に「虞美人草」というのがあります。スタジオジブ
これはアカツメクサ(あるいはムラサキツメクサ、アカクローバー)。クローバーの仲間です。より多く見かけるのは、シロツメクサ(シロクローバー)かもしれません。両方とも花の色が違うだけで、似ているようにも思えますが、アカツメクサとシロツメクサは単なる色違いではなく、植物としては違う種類(種)です。江戸時代にオランダから輸入された貴重品の緩衝材としてこのクローバーが使われていたから、詰草の名があります。四ツ葉のクローバーを探したことのある方も多いことでしょう。クローバーの仲間はマメ科ですので
東京農大世田谷キャンパスの中庭には大きなメタセコイアが何本かあります。これを見上げると、世田谷区にいるというよりは、森の中にいるような気持ちを味わうことができます。メタセコイアは成長が速い木で、以前、ある教授が「僕が学生だったときはこんなに大きな木は無かった」とおっしゃていたのを思い出します。樹齢何百年かと思ってしまいそうですが、数十年というところのようでした。さて、メタセコイアには雄花と雌花があります。受粉すると松ぼっくりと読んでしまいますが球果ができ、その中に五穀米などに入っている
こんばんは!ぐちゃぐちゃ遊び親子教室tsubomiの平田ゆきです。2026年度通年クラスをご検討いただきありがとうございます。【大切なお知らせ】2026年度通年クラスは、4〜8月までの全5回の開催が決定しております。家庭の事情により9月以降は【休講】の可能性が高くなっております。9月以降休講の場合、大垣ぐちゃぐちゃ遊び、大垣AsobiSTEAMクラスのみ2027年1月から、教室の再開を検討しております。教室再開につきましては、決まり次第お知らせいたします。なお岐阜
✨初めましての方も、いつもの方もようこそ!このブログは、アラフィフ母・めるこが理容師の夫「父ちゃん」と、乗り物オタクの5歳児「イチ」とともに繰り広げる日常という名の冒険を、ちょっとクセのある視点で綴っております🪄育児・夫婦・旅の記録、時々オカルトや美容ネタも。ところどころRPG風、図鑑風、謎の組織も出てきますが……クセが強いのは、仕様です。(笑)今日もちょっとだけ、笑っていってもらえたら嬉しいです😊🧭プロローグ穏やかすぎる博物館、しかし…イチも5歳。道中もスムーズ、館内も
ご訪問いただきありがとうございます『かんたん、おいしい米粉レッスン』のお知らせです😊この『かんたん、おいしい米粉レッスン』では、なるべくオーガニックの植物性で自然界にある食べ物を使い体にやさしく、失敗しにくい米粉の料理やおやつのレッスンを心がけています6月のレッスンメニュー*米粉の発酵クレープ*植物性のソース数種類+季節のお野菜とおやつ付き6月の米粉レッスンは、“発酵”の力で作る、やさしい米粉クレープです
数日間南紀・熊野古道を歩いてきました。ここは、日本で一番長い砂礫海岸である七里御浜海岸です。熊野市から紀宝町にかかる海岸で、およそ22㎞もあるそうです。熊野川の山間から熊野灘までのあいだにつるつるになった小石がたくさんある浜で、私などが慣れ親しんだ房総の砂浜とは異なる風景が見られました。砂礫海岸なので、波が来ても海の水が澄んで見えるのも、珍しく思いました。この七里美浜は「熊野参詣道」の一部として世界遺産となっています。すぐそばには、大谷翔平選手が触った丸石で有名になった花窟神
とち餅です。これは山形から。餡が包まれています。トチノキとその仲間は、日本だけでなく、ヨーロッパでも街路樹になったりしています。マロニエと呼ばれるものも、その仲間です。ただ、その実のアクを抜いて食べるという文化は、日本に特有だそうです。日本では縄文時代から食べてきたことが知られますが、実を水にさらしたり、半月以上かけてアクを抜くなど、大変な手間がかかる食品です。餡を入れた菓子だけでなく、雑煮用のとち餅にする地域もあります。子どもたちの読む「モチモチの木」はトチノキの巨木。その実で作っ
先月、電動アシスト自転車に初めて乗りました。2日間のサイクリングのために借りたのです。今までずっといわゆる”ママチャリ”で、大昔には保育園の送迎をしていましたし、今でもお買い物をしたりしています。ですから、自転車は漕ぐもの、電動アシストなんて.....と思っていましたが、やはり楽。サイクリングでも坂道が苦になりません。子どもさんを乗せて、あるいはたくさんの買い物で、これは便利なのだとすっかり目覚めました。今は、電動キックボードで追い越していく人を見ながら、邪魔、邪魔!と思っている私で