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5歳を育てるアラフォーあらいぐままです。『2歳、語彙が増えない息子に泣いた日々』5歳息子を育ててます。あらいぐままです。この子育て日記で1番残しておきたかった、ふーたの言葉の発達が遅かった話を書きますリアルタイムで書いておけばよか…ameblo.jp3歳になるまで言葉が出なかった息子。幼児教室なんて考えられなかったそれこそ2歳半ころ転機になる出来事があって、フラッシュカードを手作りするようになりました。5歳の今も時々出してはカルタのようにして遊んでいます。アメリカの
こんにちは😊たくさんの中から見に来ていただきありがとうございます🙇つくることが楽しくて同じ趣味の方とつながりたいです☺️つくったものの紹介や作り方などをシェアしていきたいと思っています🥳今週は寒い日が続いてますね😶🌫️寒いですが、冷えに気をつけて無理ない程度に体を動かしつつ過ごしていきましょう(^^)LUSHのバスボムをアレンジしてみました🥰サンリオとコラボしたとってもかわいいシリーズ♡置いてるだけでカワイイし、いいLUSHの香りもしっかりします☺️しばらくは家に飾
小3息子、サバゲーが好きですと言っても、10歳以下では出来ないところがほとんどなので、ガチのやつは未体験あと数ヶ月で10歳になるので、パパと10禁サバゲーに参加するのを楽しみにしてます笑今はYouTubeで楽しむのみ。沖縄ジャングリアに行ったときに、レーザー銃のサバゲーを体験しました『パワーバカンス!沖縄!③トレジャーファイト』続きです!『パワーバカンス!沖縄!②ジャングリア2日目』続きです!『パワーバカンス!沖縄!①ジャングリア』行ってきたよ、ジャングリア!しかも2DAY笑結果的に
こちらはシュロの雄花。栃木県で撮影。花が密で房のようになっています。風媒花ですので、風で花粉が飛んでいきます。見渡したところには雌株(雌花)はないのですが、大丈夫でしょうか。スギ花粉では上昇気流にのって数百キロを飛散することが知られています。シュロの花粉も私たちの目には見えないところの雌株まで無事に飛んで行っているのかもしれません。チョウでは翅にマーキングして、その旅をたどるという研究が行われます。花粉はどこまで飛んでいくのか、調べる方法を考えるのは楽しそうです。いいアイディアはあ
子どもへのプレゼントに、と探している方も多いようですが、「大人が読んでも面白い・勉強になる」という声も見られ、親子で楽しめる本として話題になっているようです。『それ犯罪かもしれない図鑑』は、紀伊國屋書店・丸善ジュンク堂・TSUTAYAなどの書店で取り扱いがある場合があります。通販では楽天ブックス・Amazonで購入できるのが確認できています。詳しい販売状況は下の早見表をご覧ください。販売場所販売状況特徴・ポイント紀伊國屋書店○店舗によるウェブストアで店舗在庫の確
モミジの花は目立たずに終わってしまいましたが、今は種を見ることができます。正式には翼果。翼の中に種が入っています。これはイロハモミジかと思いますが、ピンク色の翼果が目をひきます。秋になってすっかり茶色くなってから、くるくると回りながら落ちてきます。葉っぱも秋になると色づくので、それも楽しむことができますね。若楓などは初夏の季語ですが、若もみじや青もみじは季語としては厳しいようです。もみじというと紅葉と書いて、色づいた葉っぱのことを示す場合も多くあります。一方、カエデもモミジ
今日は渋谷へ。私立小学校の受験準備をされている保護者の方々80組ほどとお目にかかり、講演をする機会をいただきました。大昔のことになりますが、私のワーママとしてのお受験体験も少し含めてお話ができました。年長さんの保護者の皆様が対象ですので、志望校選びも進んでいることと思われます。合格することも大切ですが、子どもたちが4月から楽しく小学校で過ごせることがもっと大切です。改めて、私立小学校各校の特色、お子様の特性、そして、ご家庭の教育方針が合っているか、確認していただくこともお願いしました。
ご訪問いただきありがとうございます1月に開催した「季節をたのしむ日本のごはん〈冬〉」子どもたちと一緒に仕込んだ味噌が、少しずつ育っています🌿大豆をつぶして、糀と混ぜて、「おいしくなぁれ」と願いながら丸めた味噌玉。あの日から数ヶ月。毎日少しずつ発酵しながら、ゆっくり変化しています。便利で、すぐに答えが出ることが多い今。でも味噌づくりは、
シナモンロール。おやつに。シナモンは主としてクスノキ科セイロンニッケイという植物から得られるスパイスの仲間です。シナモンロールだけでなくアップルパイにも使いますし、インドのチャイ、ガラムマサラなどにも入っています。シナモンに近い仲間のニッキ、肉桂というのもあります。最近は見ない気がしますがニッキ飴、それから生あるいは焼いた京都の八つ橋にも入っていますね。スパイスの仲間としては、どちらかというと甘い香りです。大昔、スパイ大作戦というテレビドラマシリーズがあり、その中の紅一点(今では、
これは、インドネシアのお菓子ムバロク。もち米とココナツミルクでつくった外郎のようなもので、一般的にはどどーると言われます。これはインドネシアジャワ島のある地域のブランドでもあるお土産品です。外郎よりやや硬いですが、食感は似ています。日本の外郎にもいろいろな味があるように、いろいろな味があり、臭いと言われるドリアン味も逆に人気です。
横浜高島屋で4月27日(月)まで開催中『きかんしゃトーマスの世界展』に行ってきましたにくまんはトーマスをCGからアニメに変わるくらいまで見ていて映画も何作か見に行ってます絵本は読んだことなかったので原画が見られるのを楽しみにしていましたいざ展覧会へ入場!トーマスは今から約80年前イギリスの牧師さんが息子さんのために即興で語り聞かせた機関車のお話が元になっていると知りました最初のお話には、トーマスがいないことも知り3だいの機関車(新・汽車のえほん1)[ウィル
昨年3月、農大稲花小の多くの第一期生が内部進学制度により東京農業大学第一高等学校中等部に進学しました。中等部は中学受験においても上位校であり、今年は理科室なども新たに整備されるということでさらに倍率が高くなるようです。農大稲花小から進学した子どもたちは、外部から入学してきた子どもたちとともに、同じ中等部の生徒として、お互いの得意なところを活かしながら楽しく学校生活を送っているとのこと。子どもたちや先生方から中等部での様子を知らせてもらうたびに、うれしく思ったり、安堵したり。私も大昔ですが
春がまだ浅い頃から緑が目についたオランダミミナグサ。ハコベとも似ていますが、花弁の形が違います。ハコベは、先端が深く分かれていて花弁が10枚にも見えるのですが、オランダミミナグサは5枚の花弁の先端が分かれているだけです。そして、とても毛深い。断面を見てみると、その毛深さがわかります。外来種のオランダミミナグサに対して、在来種では花の付き方が少し違うミミナグサがありますが、わが家の近所はオランダミミナグサばかりのようです。
ピラカンサです。ピラカンサは属の名Pyracanthaで複数の種類の植物を含みますが、主に庭木などにされるトキワサンザシを指して呼ぶことが多いと思います。今時分、赤い実をたわわにつけます。明治時代に日本に導入され、初期には農大稲花小の子どもたちも遠足に行く文京区の小石川植物園に植えられたそうです。赤い実は有毒で食べられませんが、毒性が段々に薄くなる冬の終わりごろになると鳥たちも食べ始めるとのこと。毒だけでなく、棘も大きいので注意しながら、赤い実を楽しみたいものです。なお、ピラカ
1982年に初めて500円玉(500円白銅貨幣)が使われるようになりました。この500円玉の表は桐の図が、そして、裏にあるのは、上下が竹、左右は橘の図です。その後、2000年と2021年に素材などが少し変わり、現在は合計で3種類の500円玉がありますが、基本的な図柄は同じです。左右にある植物が橘とは、ちょっと見ただけではわからないかもしれませんね。お財布に500円玉をおもちでしたら、お子様とご覧ください。なお、造幣局のホームページキッズコーナーでも、貨幣について学ぶこ
毎年行われる農大稲花小1年生の田植え、子どもたちにとって楽しい思い出になることでしょう。昔の田植え、そして今の田植え、その様子は大きく変わっています。東京農業大学世田谷キャンパスにある国際センター内の榎本ギャラリーには、昔の農機具の一部が展示されています。(国際センターで)一方、田植えの多くは機械植えです。また、新潟県大潟村などでは、乾田直播という稲作の技術も取り入れられています。積雪が少なく春先に圃場が乾燥する場所、さらに将来の稲作農家担い手不足を視野にいれると、田植えのい
先ほどまで、東京農大志和地弘信教授の最終講義をオンラインで聞いていました。のびのびと(やんちゃに)過ごした大学時代、協力隊員や専門家としてネパールで活躍し、王様に野菜を届けたり、ジャガイモ栽培に成功して村人に尊師と呼ばれるようになったお話、研究者となってからはナイジェリアで効率的なヤムイモの種イモ生産に取り組んだお話など、先生のお人柄も理解できる素晴らしい最終講義でした。志和地先生には、農大稲花小でも教育後援会の芋ほりでご指導いただいたり、食育ミニ講義で、マンゴー、パッションフルー
道路標識は国旗とともに、小さな子どもたちがよく覚えるものです。交通標識は、絵柄と内容とが子どもにも具体的に結び付けやすく、街中を歩くときの交通安全意識を高めるのにも役立ちますし、前方に踏切があることを知らせる道路標識。2種類あります。都内で撮影蒸気機関車バージョンと電車バージョンです。蒸気機関車一択だった昔と比べて、電車バージョンが増えたそうです。ディーゼル路線でもパンタグラフ付きの標識ということになりますが、これは確かめてみないと。交通標識は当然のこと、子どもの安全
わらび(蕨)餅をいただきました。高知県からです。シダ植物であるワラビの根からデンプンを採り、これに砂糖や水を加え加熱しながら練って作ります。サツマイモデンプンやキャッサバデンプンで作った「わらび餅」も売られている中、国産の本わらび粉が使われているということで、きな粉をまぶした中の餅の色は茶色っぽく、ふわっとやわらかいところをおいしく味わいました。根を砕いてそれを何回も水を取り替えながらさらしてデンプンをとるのは、葛粉とも似ています。大変な手間でしょう。葛粉もそうですが、わらび粉も国内
全身が黒いヒツジもいますが、顔だけ黒いヒツジの種類もあります。サフォーク種(Suffolk)は、イギリスで作られた品種で、顔に毛が生えていないので黒い顔をしています。脚も黒いのです。イギリスのおもちゃでも、このサフォーク種が登場していました。肉用種で、北海道のジンギスカン鍋屋さんでも、うちではサフォーク種を提供しています!とわざわざ書いているところもあるので、ありふれておらず、かつおいしいのでしょう。ひつじのショーン(ShauntheSheep)はやや脚が長い気がしますが
ドウダンツツジも咲いています。冬にはきれいな紅葉がうれしく、今の時期は、スズランのように可憐な花が可愛いです。花が無い時期は、枝物としてアレンジメントに活用されるそうです。ツツジ科ですが、これから咲き出すツツジとはかなり様子が違いますね。ドウダンツツジの名は、燈台躑躅から。トウダイが訛ってドウダンになったとのこと。もちろん、海辺の灯台ではなく、昔、室内で油を燃やして灯りにするために使われていた燭台に由来するそうです。(どこが燈台なのか。枝の別れ方が燈台の台に似ているからと書かれて
ツツジ、モチツツジの花弁の一枚に、濃いピンクの点々がついています。蜜標(ネクターガイド)と呼ばれ、送粉者(花粉の運び手)となる昆虫に蜜があるよと知らせて呼び寄せる役割があるそうです。うまく写せませんでしたが、しばらく見ていると昆虫が入っていきました。こちらは、3月に都内で開花していたサクラツツジ。白い花弁にはっきりとした紫色の斑点が見えます。ツツジだけでなく、ほかの花で見られるものがあるとのこと。雄蕊が蜜標の方に向いているのかどうかなどを含めて、探したり、調べてみると面白そう
紅大豆酢漬けのレシピが紹介されていたので、早速。オーブンを使って炒ってから甘酢に漬けます。最初は硬くて、歯があぶない!と思うほどでしたが、少し煮たところ、柔らかさも甘さもちょうどよくおいしくなりました。赤いのでちょっと見ると大豆のようには見えません。そんな楽しい在来品種山形県の紅大豆でした。農大稲花小の給食でも、珍しい食材、知らない品種などが登場するとワクワクしました。普段とは違う食材が登場すると楽しい、と子どもたちが思ってくれるとよいのですが。
保育園児だった子どもと家族でイギリスにいた短い期間、たくさんのマザーグースを中心として童謡を覚えました。その一つが、Baabaablacksheepです。ヒツジがbaabaaと鳴くなんて日本では習ったことが無かったし、とれた毛糸はご主人様たちだけでなく、小径の奥に住んでいる小さな男の子にもあげましょうoneforthelittleboywholivesdownthelane、その最後のlaneも小径とわかるまでにrainと区別ができなくて、最初は意味不明でした。
ホルムズ海峡から土渕海峡そして、鳴門海峡です。海峡の最狭部は1.3㎞、そこを流れる潮流は最大時に時速20㎞になり、渦潮(うずしお)の直径は20から30mにも達するそうです。船からも、あるいは、県立の渦の道(大鳴門橋遊歩道)という橋からも見ることができました。ガラス床から鳴門海峡を見下ろすスリルも味わえます。この橋は、計画されていた四国新幹線のために作られた一部とのことでした。渦潮も小学生のころ本で読んで、行きたいと思っていた場所の一つですが、数年前にようやく見に行くことができました。子ど
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