ブログ記事7,174件
アメンバー限定にしていましたが、身バレ防止のため文章を少し変更して、期間限定の公開とします。本日から1週間です。その後、アメンバーで載せようと思います。少しでも私の体験が役に立てばと思い公開を決めました。重たい話なので、スルーしてもOKです!!実は私、実家と絶縁しています。なぜ絶縁しているのか簡単にいいますと…。育ての親である祖父母が亡くなり、遺産相続で揉めたからです。私には、血の繋がりがある親兄弟がいます。相続で揉めたのは同居している親兄弟が原因です。母には姉(伯母)がおり
私は毒親から毒を抜くことに成功した数少ない一人だと思います。母が毒親であることに気づいたのは17歳の頃。本屋で「毒になる親」と言う、毒親という概念を世に広めた本を読んだのがきっかけ。その後、話し合いをしても話にならず、縁を切りたいと思ってイギリスの大学へ留学し、母から遠く離れた海外で生きていこうと思ったものの、どんどん腸の調子が悪化し慢性疲労症候群にもなり、母の元に戻らざるを得なくなった。でもその時私は「この人を絶対フツーの人にしてやる!」という謎の覚悟が決まっていて、そこから10年以
こんにちは潜在意識トレーナーのあやです。【体験談】40代女性会社員Mさん「親との関係は悪くない」と思っていた私が本当の感謝にたどり着くまで「親との関係が原因かもしれませんね」最初のセッションで文さんからそう言われたとき私は少し戸惑いました。親と大きなケンカをしたわけでも疎遠になっていたわけでもない。むしろ、「仲は良い方」と自分では思っていたのです。だからこそ、その言葉があまりピンと来なかったのを覚えています。
魂意識革命®︎受講者さんのご感想を掲載しています。____________________________________________同化があるうちは、めちゃくちゃ「いい人」が集まってくるんですよね。しかし、本来の世界は「感覚が合う人」が近づいてきて、育みか、共鳴か、共栄の関係のいずれかのみです。たくさんの人に囲まれていて人気なのに、幼少期の生い立ちや家庭内が不和な人は、今、誤嚥していて仲良くしている風の人や、過去に近づいてきた人外の魂の存在の同化が原因で
ご訪問ありがとうございます。夫婦関係修復専門家菅原広嗣(すがちゃん)です。プロフィール——————————————————本日のテーマ妻の怒りはいつ終わるのか?信頼を取り戻すたった一つの方法——————————————————「じゃあ、いつまで怒られるんやろう…」・毎回同じ話を蒸し返される・いい感じに過ごせてたのに、突然また不機嫌になる・「まだ許されてないのか…」と落ち込む日々どれだけ謝っても、優しくしても、「本当にこれ、終わりくるんか?」って思ってしまいますよね
心理カウンセラーの橘香菜です。新しい年が始まりましたね。皆さんは、どんなお正月を過ごしていますか。今日は少し個人的な年末の話をします『ブログに初めてお越しくださった方へ』初めまして、私のブログに興味を持ってくださって有難うございます。このブログは、アダルトチルドレンの生きづらさを「理解する場所」ではなく「終わらせるための場…ameblo.jp私はずっと、我慢する側でした。毎年、年末になると夫の実家に行き、大掃除をして、そのまま一緒に夕
しろともAC・愛着再構築専門癒しの”こころの通訳師”カウンセラーしろともです(AC=アダルトチルドレン)ACの中には「何がしんどいのかも、よくわからない」そんな状態で生きてきた人が、とても多いですそれはその“しんどさ”があまりにも日常であまりにも当たり前すぎて「これはおかしいことなんだ」と言語化するところにそもそも辿りつけなかったという背景があるからでもありますたとえば・親の感情のお世話をしてきた・過干渉
実家にのんびり滞在中👫🏻👶🏻ふと気づいたのですが…母の意見に、いちいち反発したくなる私がいます🤭口には出さないけど、「うーん…(いや、ちょっと違うと思うけど)」「うーん…(私はこっちがいいけどな)」みたいに、()の中で反論してる自分に気づきました。でも、その()の中で思ってることを表現しない(言わない)私。…うわ、こんな自分、キモ。って思った😇笑そしてふと、「これ、遅れてきた反抗期じゃない?」って感じて、笑ってしまいました🤣私、昔から“いい子な優等生”を演じて
夫と義実家の交流が途絶えて、15年ほどになります。何年もの間、揉めて揉めて、すっかり擦り減って疲弊してあまりにも堂々巡りが続いたので、より良い関係を築くためには、根本的な問題解決のための話し合いを持ちたいと、手紙も送りました。でも義母は、話し合いは断固として拒否あくまでも、夫(と私)の側に問題があるので、義母の主張を全面的に受け入れるべき、とのことでした夫のうつ病の発症もあり、これ以上の無理はし続けられませんと宣言する形で、連絡を絶っていますそ
ー親父ー今回は私の父親のお話をします。父親が数年前に認知症になりました。それから色々なことがあり、最近また考える時間が増えました。そこで、自分の気持ちの整理も兼ねて、ここに書いてみようと思います。2025年12月。私は現在40代で、父親は70代です。昔の父親は、厳格で、しっかりしていました。厳しかったし、頼もしかった。いわゆる“昭和の親父”って感じです。話し方はあまり上手ではなく、気持ちを器用に伝えるタイプでもない。でも、想いは強い。そ
お盆は実家に帰省した方も多いのでは?そんな中でのお悩みです。こんなお悩みをいただきました!(全文ではなく、お悩み抜粋しております)わかる・・・・・と重めに頷いた方も多いのでは?!簡単にまとめると・・・ありがたいのに、ウザい!んですよね!!!ご相談いただいた方にはじっくりその方に合わせたライフコンサルをいたしましたが、ブログではさらっと私の受け流し方をお伝えしますね!まず、相談者さんや親との関係に悩んでいる方の大半は、親に対してもやもやして
今年もゴールデンウィークGWですね。この時期、カウンセリングさせていただいていると「GWになると憂鬱になります」そのようなお声をよく伺います。GWが近づくとよく頭に浮かんでくる。「今年、帰省する?」「顔出さないの?」そんな言葉や、周りのなんとなくの空気。まだ何も決めていないのに、その時点で、もう少し疲れているそんな経験されている方、実はとても多いんです。本当は、行きたくないわけじゃない。でも、心から行きたいわけでもない。帰れば帰ったで、どこか気を張る。帰ら