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グダグダと文の構想をすると更新が滞る性格なのでまずは、バシバシ感じたことを書いていきます。アマプラで【人間標本】見ましたよ!全5話!(各、約1時間)▼こちらは、小説。人間標本(角川文庫)[湊かなえ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}Amazon(アマゾン)で詳細を見るいやー、すごい。#真相をお話します。も、なかなか凄かったからずっとここに感想を記録したいと思っ
なんだかんだ言って「人間標本」観ました。いきなり余談。アマプラ、広告始まったんですね…。最初は「ま、いっか」とそのまま見てたんですが、早々に耐えられなくなって広告フリープランにしました。だって、素晴らしい映像をいきなりぶった切って「小林製薬」とかのCM入るんだもん…世界観台無し。さて、以下感想です。私の感想により、核心部分がネタバレにならないように、敢えてミスリードを誘うような感想にしてある部分もあります。6体の人間標本は、私が小説を読んでイメージしたほぼそのままでした。とても美
今回は、ドラマ「人間標本」を鑑賞致しましたAmazonPrimeVideoで御座います。山中で発見された6人の少年の遺体は、まるで標本のようだった。自首して来たのは、大学教授で蝶研究の権威・榊史朗(西島秀俊)。彼は何故、実の息子を含む6人を「人間標本」にしてしまったのか。幼少期から蝶の標本作りを通し、「美を永遠に留める」ことに取り憑かれた男の、独白が始まる…。原作は、「告白」「母性」など、衝撃的な作品を数多く発表して来た湊かなえさん。本作も、なかなかセンセーショナルな内容でした
ニンゲン合格-1999-この映画はYouTubeの期間限定配信で観ました1999年1月23日公開解説『ニンゲン合格』10年も昏睡状態に陥っていた青年の不思議な運命を、乾いたユーモアでさらりと描写。異才・黒沢清監督が新生面を開拓したとされている、奇妙な寓話風家族ドラマである。ストーリー14歳のときに交通事故に遭った吉井豊(西島秀俊)が10年間の昏睡状態から目覚めると、両親は離婚し、妹は親元を離れて恋人と暮らしていた。父の友人であり産業廃棄物の不法投棄を請け負っている藤森(役所広司
どーも、お久しぶり、イザナギっす!皆さんお元気でしょうか?オイラはですね····実は仕事で首を痛め少し仕事を休んでました。もともと首は悪かったんだけどね、上から落ちてきたものが後頭部あたりに当たって病院行きですわ、それから首にコルセットを付けて生活してました。もうコルセットは外れたんだけどまだ痛みがある。仕事には復帰しました。皆さんもケガなど気おつけて下さいね。さてさて、ついに買っちゃいましたよ!ホットトイズ1/6スケール仮面ライダーBLACKSUNバトルホッパーあ
「ヒトリシズカ」の誉田哲也原作。個人的には竹内結子の一番の代表作と言ってもよい、とても好きな作品。2012年の連続ドラマ版は途中から視聴し、2013年公開の映画版は映画館まで観に行った。だが、肝心のこのパイロット版を未視聴だったため、作品の世界観に入り込めずにいた。今回、日本語TVのCSチャネルで1月12日にシリーズ一挙公開だったことを今日見つけ、少しずつ観始める。外は雪が降り、最高気温もマイナスと寒いので好都合だ。ウィキペディアを読んで驚いたが、作者の誉田哲也は主人公の姫川玲子