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次女1歳半までのぴよログ製本こんばんは、hanaです全然ブログが書けないまま1月が終わろうとしていてビビっております先月、愛する次女が1歳半となりました今はもうすでに1歳7ヶ月になっていますが←産まれてからずっと記録していたぴよログを1歳半で一区切りとし書き溜めた記録を製本しましたじゃーん!オリジナル表紙ですぴよログのアプリからでも製本はできますがここまでのオリジナル表紙はできませんどうやってオリジナル表紙で製本したのか自分用の記録も兼ねてやり方を書いていき
写真だけ載せて本のことを全く書いていなかったのでご紹介。この本の面白いところは複数のエッセイ的なものが各章にあるのだけどその章ごとにかなり空気感が異なるところ。空気感というかその文章のジャンルすらも変わっていくような感じがある。一つ目の章は「沈黙の通訳」と題してる。言語学者としての経験が書かれているのだがこれは何だかムードがある感じ。「趣」って言葉が浮かぶものが多い。バーでお互い知らない言語の人たちが楽しく過ごした様子を描いたりする。そして私が面白かったのが2章。著
こんにちは、ヘヨン文庫です。本日は、当ヘヨン文庫で受験参考書等において提供しているサービス「分冊(プングォン)」についてご案内いたします。韓国でも用語はいくつか混用されており、「分綴」、「製本」、「分冊」などと呼ばれています。目次分冊とは?(リング綴じ、リング製本など)分冊をする理由と由来は?分冊のメリットとデメリット分冊の作業工程番外:セルフ分冊目次を開く分冊とは?(リング綴じ、リング製本など)分冊とは、厚い本をいくつかの冊子に分けること