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28才の時、企業を出産退職した後の目標は「子どもが幼稚園に入る年齢までは専業主婦でいて、子どもの成長を見守る」でした。結果的には、幼稚園入園予定の半年前に夫婦でお店をオープンさせた為、近くの保育園に入園したのだけれどそれまでの約4年間は、今となっては本当に大切な日々だったと思う🤗おにぎり持って公園に行ったり時間も気にせずお出かけしたり実家に行って、ひいばーちゃんとずっとお茶のんだりそんな中、いとこから連絡が来て(仕事が)忙しすぎて手が足りないから手伝えないか?との事。
日本(東京)に一時帰国中です。SNSだかYouTubeだかで見かけた、羽田空港第3ターミナルにあるコクヨドアーズ。以前泊まった、第3ターミナル直結のホテルヴィラフォンテーヌと同じエリアにあります。文房具オタクの友人と行ってきましたここでは自分だけのオリジナルノートを製本機で作れるとのこと。なんとこのシステム、この4月から導入されたばっかりらしくまだ新しい①まずは表紙と裏表紙を3種類の中からパターンを選ぶ。②背クロスを5色の中から選
おはようございます😃金曜日の深夜0時、10月科目試験の発表単位取得された学友のみなさま、おめでとうございます🎉引き続き1月も試験頑張ってくださいね👍そんな中、木曜日の昼ごろ通信事務局からレターパックが届いていました。仕事で木・金曜日は一日中留守にしていたため、昨日再配達。中身は、6月末事務局に提出した卒論でした📖卒業試験もzoomオンラインでしたので、指導の先生らしいなぁと思っていましたが、同時期に提出した多くの学友さんからも同じようなtweets🔊卒試の口頭試問中、先生方は卒論本
おはようございます😃7月科目試験を終えられ、ホッと一息というところではないでしょうか?さて、先月末〆切だった卒論先生とのやり取りで内容修正と文章校正がギリギリまでかかり、事務局には製本キットで自作装丁したものを提出しました📖実は、卒論提出が始まった先月初旬、今年から変更になった提出方法について塾△ガイドの記載に疑問があり、確認のため問い合わせをしました。回答をいただくまで時間を要したため、万が一に備え、印刷屋さんに硬表紙だけ先に作成してもらいました。結局、製本キットにベタ
写真だけ載せて本のことを全く書いていなかったのでご紹介。この本の面白いところは複数のエッセイ的なものが各章にあるのだけどその章ごとにかなり空気感が異なるところ。空気感というかその文章のジャンルすらも変わっていくような感じがある。一つ目の章は「沈黙の通訳」と題してる。言語学者としての経験が書かれているのだがこれは何だかムードがある感じ。「趣」って言葉が浮かぶものが多い。バーでお互い知らない言語の人たちが楽しく過ごした様子を描いたりする。そして私が面白かったのが2章。著
楽団の係の中で『楽譜係』のお仕事は地味だけど、大事です。楽譜の保管や管理、メンテナンスは本当に目立たない仕事ですが、ある程度想像していただけます。ここでは、スコアなどの製本について。最近ではIMSLPなどネットからダウンロードして印刷して製本してというのが常識になってます。なので、あえて、私の印刷製本の手順をお見せして、「こっちが正解」とか「これは、やらない方がいい」とかご意見いただければと思います。にほんブログ村まず、選曲(選曲委員会とか、指揮者ご指定とか)