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最近ザクばかり作っていたので気分転換にゲルググを製作中です自分がいつもやっている改造(過去記事参照)+今回はキャノンとコンパチで作ってます
1966年式フェラーリディーノ206Sスパイダー元々は、こんなキットなんですよレジンって箱開けると萎えるんですようわぁ~~~ここからどう作るんだよ~~~って下の写真を見て妄想して近づけるぅ長らく放置していました(なぜ停止していたのか?多分興味が他に移ったからかなぁこれに関しては、どこも躓いていませんので(本当か?前記事は、こちら↓『FerrariDino206SPのレジンモデルを塗装中』FerrariDino206SPFerr
こんにちはユキ丸3298です待ってました‼️ありがとうございます、タミヤさん‼️オースチンミニクーパーと、モーリスミニクーパーの再販です‼️ラリー仕様ではありませんが、それでもありがたい‼️オースチンはメタルインレットが付いているみたいですが、モーリスミニクーパーにも是非ともつけて頂きたいですまぁ、今からは無理でしょうが…どこか出してくれないかなぁ…あとはフェラーリF40とマツダ787Bの再販を待つばかり(ユキ丸3298の中で)再販されたらエンジンパーツとタイヤを部品請求
予約した方にはお手元に届いていると思われる、VSMS版破裂の人形。今回は出来るだけ(気力が続く限り…)タイムリーに仮組完了まではメモっておこうと思います。これを予約して買おうという方は重度の信者かと思いますが、そんな方々にも製作の一助となれば幸いです。まず、これを組み立てようと思ってる方には無用かとは思いますが、初心者が見ている場合も考えて一言。PS部品は、ほぼクリアパーツです。クリアパーツは不透明パーツと比べると硬度が高く、柔軟性に欠けます。ランナーから切り離す際は3度切りくらいを目安
パーツを組み立てていきます。通しマチのカバンとなります。イラストのように、カバンの上部にくるマチを「天マチ」、下部にくるマチを「底マチ」と呼びます。大人の手縫い革バッグ仕立てにこだわるワンランク上の品(StepUpSeries)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}1.底マチ底となる横長のパーツの中央に、ベルトパーツ(底オビ)を縫い付けました。飾りと補強を兼ねています。底鋲は省略しました。縫い穴をあける際、糸を付けていないミシンであけていくと
ハカランダギター製作中バックとサイドの塗装をシェラックで行います。複数回刷毛で塗ってからサンディングで薄くします。木の表面に導管があるので筋になっているのが見えます。この細い溝になった所がシェラックで埋まるまで繰り返します。砥の粉を使う人も居ますが、砥の粉は石の粉で出来ているので音に影響するので僕は使いません。ラッカーなどの塗料だと分厚いので溝はすぐに埋まりますが、ギターの表面にまるでラップをかけたように音に影響するのでラッカーなどの塗料は僕は使いません。一番影響が
有田陶器市にむけて製作中です!有田陶器市でしか手に入らない限定品が盛りだくさん!!皆様お待ちしております!今年から案内状ハガキは辞めました。ハガキ代が高騰のためです。#砂窯#貞泉窯#有田陶器市#有田陶器市案内状#うつわずき