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昨年9月29日に、デビットカードの不正利用に遭いました。その後、各種手続きと審査を経て、約3か月半後の1月、ようやく補てん金の入金がありました。まずは昨年9月29日。全く身に覚えのない80,301円と54,721円が引き落とされました。当日中に80,301円は返金されたのですが、54,721円は引かれたままとなりました。対応の流れは以下のとおりです。①9月30日銀行へ不正利用の申し出、およびデビット機能の停止を申告。②10月前半不正利用に関する書類を提出(警察への被害
欲しい洋服があってネットで検索してこのカタツムリマークのショッピングサイトで見つけました、大手のサイトだと高額だったのですがこのカタツムリマークのショッピングサイトは安かったので詐欺サイトとは知らずに指定されたゆうちょ銀行の口座にお金を振り込みました在庫切れでPayPayで返金すると言われおかしいと思ってこのサイトをAIで調べた所危険な詐欺サイトだと分かりましたすぐ警察に被害届を出しましたすぐに詐欺口座は凍結されました銀行にも連絡して口座が凍結されて
普段パリで使う財布は古い財布で、中にはわずかな現金、クレジットカードも1枚しか入れない私にとっては、財布ではなくスマホをすられた方が厄介でした。というわけで、スマホをすられた翌日に被害届、そして証明書をもらうべく警察署へ行くことに。その前、家を出る前にPCを開けると、昨晩夜遅くに盗られたスマホに電源が入ったようでPC(メール)にその位置情報の連絡が届きました。うあーーー、ヤバそうな場所やや郊外、パリ18区をちょっと出たところ。治安が悪いと言われるエリアの一つです
この事件には大きな特徴があった。「この人は犯人じゃない、冤罪です」これはよくある話だ。だがこの事件は「この人は犯人じゃない、真犯人はこいつです」と云う事件となっているわけである。「犯人」小原勝幸の冤罪を訴えてきた人物=ジャーナリスト黒木昭雄がZと云う人物を事実上真犯人視する形で主導してきた。この黒木の活動を全面的に後援したのが当初黒木から犯人視もされたと云うXと云う人物なのであった。他方、警察は梃子でも動かぬ様子で疑念を抱かれる言行を交えつつ、小原犯人視絶対なのである。この事件には明確に、小原を
告発と告訴の違い:刑事手続きの基本を徹底解説目次1.はじめに共通認識としての「犯罪事実の申告と処罰要求」の重要性2.混同されやすい関連用語との区別被害届(ひがいとどけ)内部告発(ないぶこくはつ)提訴(民事訴訟)(ていそ:みんじそしょう)起訴(きそ)3.告訴について定義主体(誰が行うか:告訴権者)対象となる犯罪法的効果提出方法・提出先期間制限取り下げ(取消し)4.告発について定義主体(誰が行うか)対象となる犯罪法的効果提出方法・提出先期間制限