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俳優の三田村邦彦氏(72)が12月31日の夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。音楽特番が次々と放送され、アーティストたちのパフォーマンスに注目が集まる中、音楽業界の「タブー」とも言える「口パク」について、厳しく私見を綴りました。「プロならば…」言葉少なな猛抗議三田村氏は特定の番組やアーティスト名は伏せつつも、「歌手のプライドにかけて口パクはやめよう」と力強く投稿。さらに「プロなら…ば」と言葉を続け、表現者としてステージに立つ者の覚悟を問う内容となりました。「口パク」は、ダンス
いつも温かく見守ってくださっている皆さまへ俳優として新たな節目を迎え、「山口英里香(やまぐちえりか)」として活動させていただく運びとなりました。これまで「西城咲鈴華」の名前で関わらせていただいた皆さま、たくさんのご縁と学びに恵まれた、かけがえのない日々でした。応援していただいている方々には、心より感謝申し上げます。多くのご助言や励ましに支えられて、今の私があります。今後は、より素直に、より真剣に。そして“素の私自身”で作品と向き合いながら、華やかさと芯のある表現者を目指し
今日は、ひとつ区切りの日。声優・ボイス系の案件に向けたボイスサンプルの提出が、無事に完了しました。正直に言うと、「挑戦できたこと」そのものが、すごく嬉しかったです。これまで舞台や映像を中心に活動してきましたが、声だけで感情や人物像、世界観を立ち上げる作業は、改めて芝居の原点に立ち返るような感覚がありました。テンションも温度も、距離感もまったく違う9パターン。一つひとつ切り替えながら録るのは簡単ではなかったですが、「どう聞こえるか」「どう伝わるか」を考える時間は、とても濃密で
2025年大みそか、第76回NHK紅白歌合戦。初出場にして、見る者の度肝を抜く圧倒的なパフォーマンスを披露したのが、ラッパーでプロデューサーのちゃんみなさんです。ゴールドに輝く大胆な衣装をまとい、男性ダンサーに担がれながら変幻自在の体勢で歌い上げる『NG』。その姿はまさに、新時代のエンターテインメント界を牽引する「女王」そのものでした。しかし、その衝撃からわずか数時間後。元日に公開された彼女の“素”の姿が、SNS上でさらなる大反響を呼んでいます。「昨日の人と同一人物?」衝撃のオフショ
元BiSHのメンバーで、唯一無二のハスキーボイスを持つ歌手のアイナ・ジ・エンドさんが1月3日までに自身のInstagramを更新。2025年大晦日の『第76回NHK紅白歌合戦』で着用した、情熱的なドレス姿を公開し、大きな反響を呼んでいます。「10周年の節目」にソロで掴んだ夢の舞台2025年、活動10周年という大きな節目を迎えたアイナさん。BiSHとしてではなく、ソロアーティストとして初めて挑んだ紅白のステージについて、「アイナ・ジ・エンド10周年夢の舞台でソロ初出場させてもらえて幸
彼らの歌を聴くうちに、その歌詞の世界観を、メロディやリズムにのる日本語で再現したいと思うようになりました。中国語は入門編レベル。個人で歌って愉しむための日本語訳。間違いが見つかりましても、笑って目を瞑っていただければ幸いです。Yiboくんの新曲『我在』。やはり、森羅万象を歌っていました。2024年の跨年晩会、湖南卫视跨年晚会(湖南衛視跨年晩会)で披露された『我在』。心に染み入る歌唱でした。聴けば聴くほど、見れば見るほど、Yiboくんのパフォーマンスへの想いが伝わって
NetflixJapan|ネットフリックスonInstagram:"Netflix映画『10DANCE』情熱の予告映像解禁!【W主演】竹内涼真×町田啓太正反対のふたり、惹かれ合う愛と圧巻のダンス!12月18日世界独占配信スタート@takeuchi_ryoma@keita_machida_official#10DANCE#テンダンス#映画#Film#竹内涼真#町田啓太#土居志央梨#石井杏奈#ネトフリ#ネットフリックス#netfli…96Klikes,910co
あなたらしい自然な演技が身に付くのは、「あなたの使い方」を学ぶからです。誰かの真似じゃなく、あなた自身を震わせ、内側から溢れるものを使うからです。そして、溢れるものを相手に届け、相手から受け取る訓練をするからです。【レッスン生の変化・実績】🎁ほぼ仕事ゼロ→映画、舞台、CM、広告🎁オーディション4本受けて3本獲得🎁立て続けに3本CM獲得🎁映画3本決まりました🎁常に3~4本TVCMが流れてる🎁落ち続けてたオーディション→4連続で獲得🎁初の映画オーディション→
2025年の大晦日、日本中が注目した『第76回NHK紅白歌合戦』。平均世帯視聴率35.2%を記録し、国民的番組としての底力を見せつけた一方で、ある一人のアーティストのパフォーマンスがSNSを騒然とさせています。視聴者が釘付けになった「全身密着ボディスーツ」その主役は、圧倒的なカリスマ性で若者から絶大な支持を集めるちゃんみなさん。男性ダンサーに担がれて登場した彼女が纏っていたのは、肌色をベースにゴールドの装飾が施された全身タイトなボディスーツでした。照明やカメラワークが重なるたび、「
一歳違いの矢沢永吉と沢田研二デビューまでの長さは異なっていても、75歳過ぎてもライブの楽しみをプレゼンテーションし続けている。こんなに長く生き抜いてきた二人について色んな偉い評論家やSNSで五万と書かれているので私は評論家じゃないし、はたまた沢田研二に関しては俄かファンだ。そして、芸術や表現者を比較するべきことはできない。ただ言えることは、二人は凄いのである。私は半世紀矢沢永吉を追いかけて、逢いたくて、同じ空間を欲してチケット取りは必死で、深夜の公衆電話を走り回りイベンターに電話かけまくり
TikTokにダンス動画を投稿していると、いつも感じることがあります。アルゴリズムに好かれると伸びるし、嫌われると全然伸びないっていう不思議な現象。前回の動画は自分でもクオリティに自信のある出来だったのに、なぜか全然再生されない…。逆に今回の動画はそこまで自信ないのに、なぜか伸びている。結局、クオリティと再生数はイコールじゃないのかもしれません。ハッシュタグなのか、時間帯なのか、アルゴリズムの気まぐれなのか…。でも、どんなに数字に振り回されても、踊るのが好きだから続けられる。そんな
今日という日に観て来ました❗️面白かった‼️シンシアさんの演技に歌声に引き込まれた✨アリアナさんとダブル主演なんでしょうけどストーリー的にやはりこれはシンシアさんがメインですね〜✨春馬くんとのコンサートの時と違って長い黒髪の演出だし緑の肌だからだいぶ印象が違ったけど、、、話す声が、、歌声がやっぱりシンシアさん♪素晴らしかった❣️春馬くんはこんなに素晴らしいアーティストさんと共演したんだなぁ。。。やっぱりもの凄い事だなぁ、、、と終始思いながら観ていた昨日愚痴グチ
久々の漢字シリーズです♪今日は「真」という漢字についてお伝えしたいと思います。「真」という字は嘘、いつわりがなくてまっすぐな様子。本当のところ。まこと。生まれたまま。混じり気がない。という意味を持ちます。そこから「飾らない」「まごころ」「誠意」などの意味もあります。「真」は男女ともに名前に良く使われる漢字ですね。この漢字の持つパワーは、感性感受性が豊かで芸術的才能があるのでそのような分野で活躍できる
講座を受ける際、名前をどうするか考えた。「月」にするか「CHIE」でいくか。最初の講義内容が自分の名前の一文字一文字から連想することを書き出していくというものでね(もちろん本名で)例えば「月」→光→照らす→道→歩くみたいなその時に、今回は本名でいこうと決めた。でもね「月」も捨てがたくて「chie(月)」にしちゃったんだけど😅.「ちえさん」「ちえさん」って呼ばれる度今までと違う感じがした。久々に呼ばれる名前だからくすぐったい感じなのかと思っていたけど!.違う!
のほほーーんっと10万円見てる間に最強✨お玉森さまぶっ込まれてたーーーーっ!ひゃぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁぁあっっっ!?!!??玉森裕太、ミラノの街で味わうボッテガ・ヴェネタの「イントレチャート」イントレチャートってあのボッテガさんの編み編みのことよね(言い方)その編み編みを職人さんがひと手間ひと手間編んできた伝統の技法の結晶を玉森裕太がファッションの一部として身にまとうとなんて素敵で贅沢な一枚となるんだろう愛おしいほどに抱きしめるBotteg
あけましておめでとうございます🎍🐎無事、2026年を健やかに迎えられました新年のご挨拶と、昨年を無事に過ごせた感謝を伝えに初詣へ⛩️清々しい気持ちで元旦を過ごしました今年も一年、皆さまにとってよい一年になりますように✨初日の出☀️今年も一年よろしくお願いいたします
ローザンヌ国際バレエコンクール2025、ライブ配信でご覧になった方も多いと思います。ファイナルはこちらから。今年は、ファイナル進出者のうち、日本国籍の出場者が最多!中国や韓国といったアジア勢が多くみられるようになり、凄い時代になったと思わされます。そして出場者がそれぞれスタイルや踊り方を含めて、非常に綺麗ですし、テクニックもキレッキレ。ただ、”アーティスト”や”表現者”かと問われると、「Tiktokで発信中のインフルエンサー」みたいに見えてしまうことがあって…。これは
モデル・タレントとして唯一無二の存在感を放つ滝沢カレンさん。かつて大人気だった“四字熟語ネタ”を突然封印したことに、驚いた人も多いのではないでしょうか。実はその背景には、「誰かを傷つけてしまうかもしれない」という深い葛藤と、明石家さんまさんとの“最後の命名”という感動的な瞬間がありました。さらに、現在は結婚・出産を経て、ナレーターや作家としても活動の幅を広げています。この記事では、そんな滝沢カレンさんの“表現者としての転機”と“夫婦としての在り方”に迫ります。[タイト