ブログ記事450件
こんにちは、ガネーシャJr.です。議会初日の行政報告で市長が「市政改革に伴う組織改変議案の上程を見送りました」、今議会では揉める議案はなくなりました。藤代市長も印西市長に就任してから1年と5ケ月、任期4年の1/3が過ぎました。昨年7月の印西市長選挙は3期目現職と新人の市議や元県議等6人が立候補しました。豊かな財力のせいかどの候補者も多くの公約を掲げ、久しぶりの激戦の選挙でした。再選挙になると思われましたが、一番早く立候補表明して準備万端の39歳新人藤代氏が多くの公約を掲げて当選しました。
道路予算は政治家が決める?簗氏発言と橋下徹氏の問題提起【この記事の概要】✅道路予算を「カットした」という政治家の発言が波紋を広げています。✅問われているのは、予算配分の透明性と政治家・官僚の役割です。✅橋下徹氏の問題提起から、政治に本当に必要な改革を考えます。🛣️政治家の一言で道路予算は減らせるのか?皆さんの住む街で、道路の補修や整備が計画されていたとします。ところが、ある政治家が「自分が予算をカットした」と発言したら、どう感じるでしょうか。「政治家には、そんな権限がある
横浜市長選2026|7人が争う市政改革と財政の未来【この記事のポイント】✅横浜市長選では、市政への信頼回復が重要な争点になっています。✅子育て支援や大型開発を巡り、財源の確保と使い道が問われています。✅大阪都構想にも通じる、大都市の行政運営を考える機会です。🗳️なぜ今、横浜市長選挙が注目されるのか?「市長が変わると、私たちの生活はどう変わるのでしょうか?」2026年10月18日に投開票が予定されている横浜市長選挙。今回の選挙では、前職の山中竹春氏と新人6人の計7人が立候補