ブログ記事17,768件
選挙前でもありますし、時節柄以下のような動画のネタをやっときます。以前にやっていたブログ「テクノじかけの俺ん家」で’11.11.01に投稿したものです。まずは動画をどうぞ。・R65TheSilverGenerationテクノミュージシャン河西文治(77)前編以下がその際の投稿です。(画像など一部改変)_______________________________________________________________________________
高市早苗は、ユダヤ人を迫害したナチスドイツヒトラーにあこがれているそうだよ高市総務相・稲田自民党政調会長がネオナチ代表と写真/海外報道相次ぐwww.jcp.or.jp【#高市モームリ】ネオナチ団体代表と写真を撮り、「ヒトラーの選挙戦略」本を推薦する高市早苗首相もまた国際的に見ればネオナチだ【#高市早苗に白紙委任で死にたくない】-EveryonesaysIloveyou!高市早苗氏は「ヒトラーの選挙戦略」というナチス礼賛本に「勝利への鍵は『強い意志』だ。国家と故郷への
週明けの月、火のブリュッセルは、雨混じりの鉛色の空と典型的な冬のベルギー天気。昨晩はこちらのニュースで日本の大雪の様子が映し出されていましたが、今日になってウェブ記事にも出ていました。オランダ語🇳🇱Uitzonderlijkesneeuwvaleist30levensinJapanDooruitzonderlijkhevigesneeuwvalzijndeafgelopentweewekeninJapan30mensenomhetleven
まいど〜😉✨やっと週末……。今年の初出からちょうど1ヶ月が過ぎたところですが既に忙し過ぎてクタクタです。年々《リカバリー》が効かなくなってきております。ま、今日が終われば明日はやっとこさの休み……😉明日は昼前から彼女とデート🥰何かウマいもんでも食いにいきますかね〜。……1/31の土曜日の朝……伊川谷から学園都市に向かう途中にある【マクドナルド】へ❗️❗️こんな感じで……🍔🍟💕朝から食いすぎか❓️(笑)こんな感じでね〜👍👍あ、そういえば《地下鉄伊川谷駅前》に新しくマクドナルドが出
ども、スピリチュアリストの「みちはなし」です。ついに明日は衆院選の投開票日、この選挙の争点は物価高対策や消費税減税などと言われていますが、真の争点は間違いなく、憲法改正だと思います。憲法第9条の改正。9条の第2項に自衛隊を明記すること。これによって自衛隊は(日本は)合憲で戦争できる国になるんです。この重大さが日本人の大半が分かってないので改憲勢力に投票しちゃうんですよね。そんなに戦争がしたいのかと。アメリカは同盟国なので、アメリカが戦争をすれば日本も集団的自衛権の発動で強制
衆院選挙序盤戦が終わり、中盤戦へと入っています。各社序盤戦情勢調査が出揃いました。最近の情勢調査は、以前より更に分析されていますが、調査はあくまでも調査です。一喜一憂しないことが、大切だと思います。今、情報が溢れています。私は、デジタル新聞を配信しているので、下記の表の全てのメディアをチェックしています。自身が選挙権を持つ選挙区以外にも、できる限り足を運んでいます。さああと一週間です。選択せまる!ヤフーニュースの政党との相性診断です。参考にしてみては、いかがで
日本における衆議院総選挙はどれも時代の流れを体現するものではあるが、今回の結果は極め付きともいえるものだった。長く記憶されるだろう。過去の地滑り的大勝はその後の揺り戻しがあったのだが(郵政解散、民主党政権奪取)、今回は現行の小選挙区制度を前提にする限りは容易にはひっくり返らないのではないかと私個人は考えている。善かれ悪しかれ、インターネット経由の情報アクセス量が増えており、その中で人々は自らの指向、思考、嗜好に合った判断を行うようになっている。中には容易に誘導されてしまう人もいるだろうが、トー
特定の個人に対する名指し批判はこれまでしなかったのですが、ごめんなさい、きょうはさせてください。先週MBSが選挙について偏向報道をしました。それを読んだアナウンサーはどういうつもりだったのでしょうか。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。偏向報道TBS系列の関西局、MBSが、先週水曜日、今回の選挙について偏向した報道をしました。内容は、冒頭画像のようなものです。放送に限らず、「これはどう考えてもおかしいでしょう」という事象に関しては、
📞【要注意】フリーダイヤルからの謎の電話…その正体は?先ほど、0120-914-948のフリーダイヤルから電話がかかってきました。「何やろ?」と思い、つい電話に出てしまうと、流れてきたのは――『共同通信社、衆院選アンケートです』という自動音声メッセージ。……いやいや、**ワイの投票先や候補者、なんで教えなあかんねん!**😅ということで、即刻ガチャ切りしました。最近、このような選挙関連の自動アンケート電話が増えているようです。皆さんも、知らない番号・不審な電話にはくれぐれもご
本日、期日前投票を済ませてきました。投票用紙に書いた名前は、もちろん「尾花あきひと」です。尾花さんは、私の高校・大学(明治大学)の先輩であり、埼玉県議会で共に汗を流した大切な同期です。いつも私の前を走り、背中を見せてくれる頼れる同志です。正直に言います。県議会議員として、もっと一緒にこの埼玉で仕事がしたかった。しかし、尾花さんはあえて茨の道を選びました。「この地域には今、政権与党の代議士がいない。誰かが国へ行き、パイプをつながなければ、この街の未来は拓けないんだ」そう覚悟を決めた
キャバクラやガールズバーに客を紹介する「無料案内所」のオーナーが、国会議員になることを、知識層の皆さんはどうお考えですか?若者支持者が多い参政党を調べてみたのですが、チンピラれいわとオウム真理教を足して2で割ったような組織だなと思っています。例えば、この立候補者。比例でのゾンビ復活権も持っています。自己紹介欄に出身大学名も国会議員秘書実績も無い性風俗業界の人物。比例に参政党と書くと、このような人物に、私たちを縛る法律を作らせ、年収4千万円の報
いよいよ、この選挙戦もマイクを置く時が来ました。尾花あきひとは、口先だけの政治家じゃありません。市議、県議としてこの10年、地元の現場を歩いて、皆さんの小さな声を一つずつ形にしてきた人です。机の上じゃなく、暮らしの中で仕事をしてきた「実務の男」です。今、上尾・鴻巣・桶川・北本のこの地域には、国政と真っすぐつながる“太いパイプ”が必要です。上尾道路、東京との税収格差、災害に強いまちづくり。ずっと言われてきた課題を、「また今度」で終わらせない。前に進める。それができるのは、地域を知り尽
生徒に敬意をもって献身する教育者の中道「中道」とは決して左右の中間という意味ではなく、特定のイデオロギーへの執着を離れて1人の人間の尊厳を価値の根本においていく価値観です。この生き方は政治に限らず万般に通じます。私が「中道」を人生の規範としてきたのは私が教育の仕事に携わっているからです。教育の目的も「1人の学生・生徒の幸福」にあります。そしてその根本は学生に心からの敬意をもって接することだと恩師から教わりました。創価教育の父・牧口常三郎は32歳で大著『人生地理学』を著わした地理学の大家で、あ
2026年の衆院選で国民民主党から立候補予定となり、一気に注目を集めている今井優里さん。京大医学部出身の才女でありながら、モデル・キャスター・起業など多方面で活動してきた経歴の持ち主です。本記事では、コンサル会社や学歴・身長といった基本プロフィールから、結婚の有無、これまでの活動履歴まで、出典のある情報だけをまとめて紹介します。出身高校・大学など学歴中学:大阪桐蔭中学校(2016年卒業)高校:大阪桐蔭高校(2019年卒業)大学:京都大学医学部人間健康科学科を20
高市政権、というか高市官邸は安倍官邸の体制をそっくりそのまま真似することを意識している割には、今のところではあるが、民放の高市下げの報道については敢えて野放図にしているように見える。もちろん、オールドメディアが批判的に報道すればするほど若者は自分たち政権に票を入れてくれる、という目算があってのことだろう。オールドメディアも、中道改革連合に(出演者が)期待する報道ばかりで偏っている。過去2回の選挙同様に、国民民主党と参政党を共産党、社民党、れいわ、チームみらい、日本保守党と同列に、つまり
衆議院選挙の真っ最中だ。一歩外に出れば、駅前では候補者が熱弁を振るっている。街中では、選挙カーが走っている。この光景を、筆者は何十年と見てきました。しかし、私達の生活は良くなる事はなく、むしろ年々悪くなる一方です。新進気鋭のまともなネットでも注目度が高い候補者が現れても、結局のところは当選できない仕組みとなっております。それは、国民の為に働いてもらうと、アメリカが困るからであり、経済的搾取と人口削減が出来なくなってしまうからなのであります。毎度の
昨日、我が町では雪が降りました。予報ではちらつく程度だったけど、実際は軽く積もりました。雪に不慣れで寒がりの私は家から一歩も出ませんでしたが🤣!きっと子の小学校の校庭は今朝は真っ白だったろうな。雪遊びできてるといいねえ。そんな昨日は衆議院選挙でしたね。予想はしてたけど、それをはるかに上回る自民党の圧勝。高市さんの人気はすごいですね。個人的には、彼女が総理になったときは女性っていうだけで、なんかうきうきしました。誰に向かってもちゃんと自分の意志ではっきりしゃべって