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今日、公示された衆議院議員選挙。ここ逗子市を含む神奈川4区の自民党公認候補は、「永田まりな」候補です。彼女とは、今から13年ほど前。鎌倉市議会議員選挙に初挑戦した頃からの付き合いになります。元アナウンサーだけあって、とにかく話が上手。当時は「弁が立つなぁ~」などと、少し先輩面して見ていましたが、気が付けば、あっという間に追い抜かれ、そのずっと先を走っていました。鎌倉市議を2期務め、神奈川県議会議員に挑戦。さらに県議を2期務めたのち、空白となった神奈川4区で手を挙げ、
秋田の相続は秋田市の司法書士おぎわら相続登記事務所秋田、司法書士荻原正樹です。(当事務所のホームページはこちらです→司法書士おぎわら相続登記事務所秋田)今日のお話は、衆議院解散と憲法です。ブログランキングに参加していますクリックで応援よろしくお願いいたします↓↓↓さきほど衆議院が解散され選挙が行われました結果自民党が議員数を大幅に伸ばすことに成功しましたここで高市さんが衆議院の解散を決定し
10/26日曜日待ち合わせは午後だったので、友人と一緒に入ったタリーズ。以前テレビの番組で人気の品と紹介されてたたまごサンド。温めてもらうとなおおいしいタリーズのたまごサンド衆議院参観、15時からの回に間に合うよう出かける。日曜日は15時が最終回。早めについたので先におみやげ物を買って、憲政記念館へ。さっと見て国会議事堂へ。(参観の日にないと困るので、下見で買ったお土産品。この日、高市さんハンカチは売り切れ、下見時にあった石破さんも売り切れ、あったのは進
立憲民主党と公明党が合流した新党「中道改革連合(中道連合)」は、1994年12月に結成された「新進党」丸写しの新党である。新進党も、生活者主権と中道路線を旗印としており、野田・斉藤の両共同代表は新進党結党時のメンバーでもあった。しかし、当時と今を取り巻く政治環境には決定的な相違がある。一つは内閣支持率の圧倒的な差、もう一つはメディア環境の激変、そしてもう一つは「中道」の欺瞞性が当時より明らかになっているということである。新進党時代、メディアは「野党の味方」として世論を動かす力を持って
2026年2月16日ここ秋田県もこの1週間ほどはどこか春を感じさせる穏やかな天気が続いているまだ冬の最中ではあるものの空気のどこかに季節の移ろいを感じるようになってきた先日の衆議院選挙では自民党が歴史的とも言える大勝を収めたその結果誕生した第二次高市政権は選挙公約として掲げた政策の具体化という現実的な課題に直面している象徴的なのが食料品にかかる消費税を2年間ゼロとする案である仮に実現すれ
今回のやらかした罪は重い。民主党の影も形もなくなったといってよい。衆議院での議論の場がなくなった。野田佳彦は国会議事堂の壇上で腹を切るべきだ。
10/2410/26に友人を案内するための下見に国会議事堂やお土産屋さんへ行ってみました。おみやげ屋さんを出て、少し離れたところにある憲政記念館。そこから団体の人たちが出て来たのでどんなところかな、と行ってみました。名誉議員の称号を贈られた尾崎行雄議員国会議事堂にある3つの銅像の写真と並んで記念撮影(親切な職員の方が撮ってくれました。)ここでは国会や選挙制度について学習できます。20分位のビデオで、国会や政党の歴史が古い記録ですが映し出され、教科書でしか名前を見
2月8日の総選挙の結果は、覚悟はしていたことだが、自民党や参政などの保守右派、維新やチームみらいなどの新自由主義・グローバリズム勢力が議席を伸ばし、中道(立憲民主は120議席以上の減、公明は28議席の増)、共産、れいわ、社民などの左派・リベラル勢力が壊滅的な打撃を受けた選挙だった。↓上記図は衆議院選挙2026-Yahoo!ニュースより転載戦後初の女性首相の人気と、中道なる愚かな新政党を結党した野党側の失策が重なったためだ。特に打撃が大きかったのは立憲民主党である
兵庫県衆議院比例投票結果チームみらい15万票どこから入ったのでしょうね兵庫では1人も立候補していません。pic.twitter.com/7hEgjQX2SN—🎌kawanonusi🇯🇵(@kawanonusi)2026年2月10日
今日のあれこれ・・・・・2026年1月23日(金)こんばんは。今日の天気今朝も雪が少しですが、積もっていました。2~3cm位かな・・・・・?朝食後に雪かきをやりました。日中は、雪も降らないでくもりです。今日も気温は上がりませんんでしたが、昨日よりは寒くなかったです。最高気温は、1度です。もう少し暖かくなってくれると良いのですけどね・・・・・?