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恐怖に怯えながら受けた骨髄穿刺検査。『抗がん剤、開始できず』エンハーツ投与開始予定の1週間ほど前から急に胃の調子が悪くなった。『【休薬中】体調悪化』8月下旬に胃転移がわかり、TS-1が中止となった。いよいよ明後日から…ameblo.jp『【ステージ4】血液内科での診察』前回ブログからの続きです。『抗がん剤、開始できず』エンハーツ投与開始予定の1週間ほど前から急に胃の調子が悪くなった。『【休薬中】体調悪化』8月下旬に胃転移…ameblo.jp『【ステージ4】骨髄穿刺検査と脳MRI
ご訪問ありがとうございます初めてセムブリックスを服用してから2週間後の6月半ば、血液内科を受診して血液検査をしました。治療直前(前回6/2)の血液検査結果と比べて、白血球数2万1,400/μl→1万2,000/μl約半分✨️に減りました!血小板数161万4,000/μl→68万1,000/μl約100万✨️減りました!それでもまだ基準値上限のほぼ2倍💦血液像は・・・好中球数約半分✨️に減りました。それに伴って、好中球分葉核(Seg)も基準値内へ。好塩基
ギターのことと病気のことがごちゃ混ぜになってきましたが、どちらも私なので、両方発信していこうと思います。今回は、免疫性血小板減少症(ITP)についての内容なので、長文になりました。ご興味のある方はどうぞ。今回、2回目の入院では、血小板が減少している原因を改めて精査することになりました。ITPは、ほかに血小板を減らす原因がないかを調べながら診断していく病気で、薬剤による血小板減少の可能性についても、きちんと確認する必要がありました。そのため、点滴治療が決まるまでにも時間がかかりました。
退院後の在宅医療に向けカンファレンスを開き情報共有&顔合わせを行う国立がんセンター在宅診療所在宅看護ステーション諸々確認し解散10月30日(木曜日)退院の日も決まった国立がんセンター側は無事に帰る事を優先すると何度も発言していた退院したあと教えられたが家族を呼ぶ危険な状態が2回あったそうだ・10月19日浮腫が酷い時・10月25日血便が出た時この時は死ぬんじゃね?素人でもわかる程変化していく身体が怖かった退院日自分は安静の身病室に妻は入れないので看
意識高い系看護師Fさんは「献血」に熱心で、先日も仕事帰りに札幌市内の日赤「献血ルーム」に立ち寄って、いつもの「成分献血」に臨んだという。「成分献血」には、血小板成分献血と血漿成分献血があり、成分採血装置を使用して血小板や血漿といった特定の成分だけを採血し、体内で回復に時間のかかる赤血球は再び体内に戻す方法だとか。日赤のHPには、「成分採血は身体への負担も軽く、多くの血漿や血小板を献血していただける特長があります」とある。ところがその日Fさんは、血小板成分献血の途中で“こむら
17日、母が入院しました。私の母は多発性骨髄腫です。おばちゃんの私の母親なので、年はもう76。最初の薬がすごくよく効いていて、それで数年間持っていましたが、今年の頭ごろに新しい薬に変えました。しかし、その薬は少し弱めのものだったので、結局数値が少しずつ上がっている(夫は血小板が少なかったけれど、母は血小板が多い)ため、今回また入院して薬を変更するとのことです。義母を亡くし、夫を亡くし、四十九日も終わっていない状態でそれを聞いたので、私には絶望しかなく、
3回目の注射をしてきました。やっと150㎎。そして、会計0円。今月の限度額はとうに越えていました。教えてくれた先輩方ありがとうございますm(__)m副作用のようなもの。(私の場合まだいきなり生活に困るような重篤なものはありません。)①頭痛②疲労感③眠気ハイドレアを1日おきに変えたせいか、血小板の数値がいつもの数値に戻りました。先生曰く、ベスレミで血小板下がってるね。とのこと。ヘモグロビン、赤血球は変わらずでした。
随時更新これまでの検査結果更新日2026.8.11.初めて血液の異常が指摘された2021年10月からブログを開始した2024年10月までの病状『これまでの病状再生不良性貧血』血液の異常を指摘されたのが3年前(2021年10月)。血小板が5万台だった。そこから2カ月後には1万台前半に下落。血小板に少し遅れてヘモグロビンも落ちて行った…ameblo.jp2024年11月血小板が下がり続けて初めて増薬に舵を切る。『悪化血液の検査2024.11.27.
ご訪問ありがとうございます特発性血小板減少性紫斑病(ITP)原発性免疫不全症候群(PID)の分類不能型免疫不全症(CVID)2つの難病とともに暮らしています通院や治療、薬のことなど病気メインですが、日々の生活のことも時々書いてます。スピリチュアルや節約、副業などには興味ないのでフォローやアメンバーはお断りしています。このブログは病気があり治療している方々と繋がりたいと思ってやっています。そのためアメンバーやメッセージでのやり取りの際は簡単な自己紹介をお願いします。血小板3000ま
偏頭痛のメカニズム偏頭痛は男性よりも女性に多い。20~30代の女性に多い。*更年期以降の女性では、月経前にエストロゲンが上昇し、血中Mgを骨や筋肉へと移行させる。その結果、脳内のMgレベルが低下する。*Mg量が少ないと、Caによる血液凝作用の阻止というMg本来の作用が果たされなくなる。小さな血栓が細い脳動脈に詰まり、偏頭痛を起こすとされている。Mg量が少なすぎると、その他にも血栓を生じさせる物質が増加する。*脳内Mg濃度が減少すると、神経伝達物質の過剰活動や神経興奮を促進して、これが頭
ことりです2025.12.10(水)ハイドレアを朝1錠夜月水金のみ1錠という飲み方にして3週間経ち、血液内科を受診してきました【血小板】10/7126万/μl10/15121万/μl10/2996万/μl11/1297万/μl12/1076万/μl下がってましたまだ高いけど、ちゃんと薬が効いているのは良いことだそうですたまたまかもしれないけど、夏から続いていた歯茎の腫れと、頭痛は落ち着いてる気がするただ、体は怠いです。
<本日の採血結果>白血球94H←91H赤血球567H←581Hヘモグロビン15.9←16.2ヘマトクリット46.9←48.2血小板45.2H←46.0HLDH274H←261H尿酸6.6←6.4今回も現状維持。特に大きな変化はなし。HとLの付いた項目がたくさんあるのは少し気になるところだが。C反応性蛋白0.25H(〜0.14)γ-GTP80H(13-64)ALT63H(10-42)血糖111H(
カドサイラは1年半ぶり2回目(通算9回目)血小板減少は危険な副作用の1つワタシの場合鼻出血でちょっと大変な目にあったでもこれ出血場所が“鼻”で良かったもっと大事な血管だったら例えば脳とか…いまこうして過ごせていないかもしれないそう考えると不幸中の幸いがいくつもある搬送先が多形腺腫オペの病院だったこと当直の総合内科の先生が優しく真摯に処置してくれたこと明けた日が主治医の外来曜日だったこと耳鼻科の女医先生がとても優しく寄り添ってくれたこと辛いことより良
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、血が止まりにくくなる難病「慢性特発性血小板減少性紫斑病(ITP)」の新しい治療薬候補が、国から開発を後押しされる「希少疾病用医薬品」に指定されたというニュースを、分かりやすく解説します。血を固める「血小板」が壊される病気私たちの血液には、ケガをした時に血を固める「血小板」という大切な成分があります。ITPは、免疫の働きに異常が起き、この血小板を自分の体で攻撃して壊してしまう病気です。血小板が減ることで、ちょっとし
『1人で救急車からの救急病院【優しさが染みる夜】』『カドサイラの副作用【鼻血が止まらない】』カドサイラは2回目だし前回はゾメタも一緒だったしカドサイラ単独は楽勝そう思ってた初回点滴は90分かけるみたいだけど…ameblo.jp電話してから15分もしないうちに耳鼻科の先生ご降臨5:20頃ここからの記憶は曖昧とにかく処置が辛すぎて…鼻から入れた薬が喉に垂れ込んでどうやらそれが麻酔薬だったようで喉の感覚が麻痺して気持ち悪くて出血箇所がかなり奥の方だからその分処置も大変だし処
再生不良性貧血はこんな病気『再生不良性貧血ってどんな病気?』再生不良性貧血私が常に「血小板が〜」と騒いでいるものだから詳しく病気の説明をしたはずの友人にさえSayoは血小板の病気なの?と思われたりしていますが、いえいえ…ameblo.jp飛行機と血小板数これまで、飛行機に乗る際、あまり血小板が低い時だと乗らない方が良いのかな?主治医に相談した方が良いのかな?と思いつつ、相談せず、皆さんの経験談を参考にしたり、AIに相談したりしていました。『血小板減少と飛行機に
第201回実施年月日:2025/9/26センター:福島県会場:郡山駅前献血ルーム所在地:郡山市駅前一丁目6番10号ダイワロイネットホテル郡山駅前3階種類:全血(400mL)記念品:クレラップ、歯磨き粉水戸から郡山までのバス乗り継ぎ旅を終え、さっそく郡山駅前で献血です。当初、今回の旅で献血する予定はありませんでした。しかし、磐城石川駅前で空港乗継ルートの存在に気づき、当初の案より2時間ほど早く郡山に到着することになり、その時間を献血に当てようと考えた次第です。
アルコール性肝硬変で末期だと言われて6年2ヶ月経ちましたが、昨日定期検診行ってきました。今回はエコーと血液検査でした。エコーの結果は特に何も言われず変化無し血液検査結果は、ここのところ基準値外となっていたASTとALTが無事基準値内になりました。(^_^)/ただし、血小板数が大幅に減りPT(%)も基準値外へ・・というかこの二つは何故か前回の結果がよすぎたという話もありますけど。肝臓の機能はある程度戻ったけど、当然のことながら線維化したものは戻っておらず、再生医療の
再生不良性貧血はこんな病気『再生不良性貧血ってどんな病気?』再生不良性貧血私が常に「血小板が〜」と騒いでいるものだから詳しく病気の説明をしたはずの友人にさえSayoは血小板の病気なの?と思われたりしていますが、いえいえ…ameblo.jp長崎にて長崎への2泊3日の旅行、本日、3日目を過ごしています。宿泊先は2泊ともハウステンボス内のホテルで、最初の2日はハウステンボス内にいました。ヘモグロビン急上昇のおかげか、元気に歩けたのですが、昨夜、警告するようにア
6月の受診日です。検査は採血のみ。スムーズな採血のために手作り🍯🫚ハニージンジャーシロップをホットティーにして飲用しながら病院へ。体はポカポカなので採血はスムーズでした。✌カフェで新メニューの海老とアボガドのクラブハウスサンドとホットレモンティーのセットをオーダーしてゆっくり食べ終えてから外来へ。外来でご夫婦で病院へ通院されたCTEPHの病友さんと偶然に出逢いました。彼女のご主人とも顔馴染みでご挨拶して、ご主人は気を利かせて2人にしてくれたので、2人でベンチに座って話をしました。