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ことりです2025.12.10(水)ハイドレアを朝1錠夜月水金のみ1錠という飲み方にして3週間経ち、血液内科を受診してきました【血小板】10/7126万/μl10/15121万/μl10/2996万/μl11/1297万/μl12/1076万/μl下がってましたまだ高いけど、ちゃんと薬が効いているのは良いことだそうですたまたまかもしれないけど、夏から続いていた歯茎の腫れと、頭痛は落ち着いてる気がするただ、体は怠いです。
この1週間、結構メンタルやられてました理由は腫瘍マーカーもだけど、最近の体調の悪さいままでも、チクチクとか、しくしくとかのおなかの痛みあってそれが、最近は、ずきずきと痛みの強さが上がってると、いってもずっとではないし、数値で言うと3~4?我慢できないわけではない何これもしかしてがんの痛み?ついでにいうと、階段上がるだけでもぜいぜいいったり息が上がって胸水でもあるの?って不安になってちょっと涙しちゃったりしてメンタルやばいよ~って思ってた先日やっと主治医
随時更新これまでの検査結果更新日2026.8.11.初めて血液の異常が指摘された2021年10月からブログを開始した2024年10月までの病状『これまでの病状再生不良性貧血』血液の異常を指摘されたのが3年前(2021年10月)。血小板が5万台だった。そこから2カ月後には1万台前半に下落。血小板に少し遅れてヘモグロビンも落ちて行った…ameblo.jp2024年11月血小板が下がり続けて初めて増薬に舵を切る。『悪化血液の検査2024.11.27.
恐怖に怯えながら受けた骨髄穿刺検査。『抗がん剤、開始できず』エンハーツ投与開始予定の1週間ほど前から急に胃の調子が悪くなった。『【休薬中】体調悪化』8月下旬に胃転移がわかり、TS-1が中止となった。いよいよ明後日から…ameblo.jp『【ステージ4】血液内科での診察』前回ブログからの続きです。『抗がん剤、開始できず』エンハーツ投与開始予定の1週間ほど前から急に胃の調子が悪くなった。『【休薬中】体調悪化』8月下旬に胃転移…ameblo.jp『【ステージ4】骨髄穿刺検査と脳MRI
病気になって、初めて4週間空いた通院。4週間振りの血液検査の結果は良好👍血小板が6.5万もあったぁ🙌🙌ヘモグロビンも8.8👍クレアチニンはHマークが無くなったぁ😊体調も良いし、薬の効果がしっかり出ている、と担当医😉シクロスポリンも1日110mgまで減薬。仕事は忙しいけど楽しいし、本当感謝感謝🙏先生に、コンサートとか行ってもいいよって言われ、心が動いたぁ...チケットはまだ有りそうだし🥰が、今回は、疲れて仕事に支障が出たら困るので、やっぱり諦めることに。学校の行事も目白押しだ
お久しぶりでございます。気が付けばもう5月!息子は年長さんになりました年少で急性骨髄性白血病になり、ハラハラドキドキでしたが、元気に年長さんを迎えて感慨深い……と、しみじみしている暇もなく、新たに習い事を始めたり、私の仕事が忙しかったりと慌ただしく過ごしておりました。そして、来年の小学校入学に向けて、我が家もラン活をスタートランドセルのカタログをいくつか取り寄せ本人に見せたところ、『これがいい』とその他のランドセルに見向きもせず、店舗に行っても他の物を試しに背負うこともなく笑
また、輸血入院になってしまいました。ヘモグロビン5.1血小板14000白血球3000部活の合宿の疲れのせいではなく、壊されているせいだと。疲れのせいでは血球数が減るとはないとのことです。合宿やつまてきたんだから、大丈夫と次男釣り男。知らないうちに、慣れてしまうのよね…とお医者さん。慣れ始めた入院棟へ。看護師さんたちからも、数値を見ると、ここまでよく、歩いてきたね…と。本人は、??何を言っていますか?という感じです。合宿の次の日ということもあり、疲れもとれるじ
ご訪問ありがとうございます初めてセムブリックスを服用してから2週間後の6月半ば、血液内科を受診して血液検査をしました。治療直前(前回6/2)の血液検査結果と比べて、白血球数2万1,400/μl→1万2,000/μl約半分✨️に減りました!血小板数161万4,000/μl→68万1,000/μl約100万✨️減りました!それでもまだ基準値上限のほぼ2倍💦血液像は・・・好中球数約半分✨️に減りました。それに伴って、好中球分葉核(Seg)も基準値内へ。好塩基
ことりです2026.2.24(火)骨髄検査の結果を聞きに行ってきました。•トリプルネガティブ•MF-1(骨髄繊維化初期)•染色体異常が少数•血小板は高いけど治療で安定•血小板と赤血球の骨髄像に軽度の異常ざっくり言うとこういうことです。この検査で、もし何の異常もなければ、反応性(一過性)の血小板増加ということで、それを期待していましたが、骨髄に異常ありましたしかも、血小板を作るところだけではなく、赤血球の方も異常があるらしいでも、一番ショックだったのはM
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、血が止まりにくくなる難病「慢性特発性血小板減少性紫斑病(ITP)」の新しい治療薬候補が、国から開発を後押しされる「希少疾病用医薬品」に指定されたというニュースを、分かりやすく解説します。血を固める「血小板」が壊される病気私たちの血液には、ケガをした時に血を固める「血小板」という大切な成分があります。ITPは、免疫の働きに異常が起き、この血小板を自分の体で攻撃して壊してしまう病気です。血小板が減ることで、ちょっとし
みなさんこんにちは、今日は看護師国家試験の中でも必ずと言っていいほど出題されるテーマ、輸血について一緒に学んでいきましょう、輸血は命に直結する治療であり、輸血管理や輸血業務と事故防止を正しく理解することが合格にも直結します、看護学生のうちからしっかり耳に慣らしておきましょう、まず輸血療法とは、失血や造血不全、重度の貧血などの際に、血液やその成分を補う治療のことです、輸血剤にはいくつか種類があります、皆さんがよく聞くのは赤血球濃厚液、これはヘマトクリット値が35から45パーセント程度に調整された
意識高い系看護師Fさんは「献血」に熱心で、先日も仕事帰りに札幌市内の日赤「献血ルーム」に立ち寄って、いつもの「成分献血」に臨んだという。「成分献血」には、血小板成分献血と血漿成分献血があり、成分採血装置を使用して血小板や血漿といった特定の成分だけを採血し、体内で回復に時間のかかる赤血球は再び体内に戻す方法だとか。日赤のHPには、「成分採血は身体への負担も軽く、多くの血漿や血小板を献血していただける特長があります」とある。ところがその日Fさんは、血小板成分献血の途中で“こむら
免疫性血小板減少症(ITP)患者が納得いく治療を受けるためにする事免疫性血小板減少症(ITP)患者が納得のいく治療を受けるためにはどのようにしたらよいのか、というテーマについて、市民セミナーのまとめが公開されていました。納得のいく治療をうけるためのITP免疫性血小板減少症患者・市民セミナー:読売新聞オンライン免疫性血小板減少症(ITP)は、血小板が通常より減少して、出血しやすくなったり、血が止まりにくくなったりする難病です。国内には約2万人の患者さんが
偏頭痛のメカニズム偏頭痛は男性よりも女性に多い。20~30代の女性に多い。*更年期以降の女性では、月経前にエストロゲンが上昇し、血中Mgを骨や筋肉へと移行させる。その結果、脳内のMgレベルが低下する。*Mg量が少ないと、Caによる血液凝作用の阻止というMg本来の作用が果たされなくなる。小さな血栓が細い脳動脈に詰まり、偏頭痛を起こすとされている。Mg量が少なすぎると、その他にも血栓を生じさせる物質が増加する。*脳内Mg濃度が減少すると、神経伝達物質の過剰活動や神経興奮を促進