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もう打つ人はいないよな?🤔ニュースキャスター「数百万人に深刻な健康被害を与え、自己免疫疾患、心筋炎、心膜炎、ターボ癌を招く、これがただの偶然だと思いますか?」元CDC所長…https://t.co/fxpI3YQGzzpic.twitter.com/wYEsAOVT9a—たると(@tarutora17)February9,2026国が進んで病人が増えることをしているじゃないですか?💉💊病人が増えないと、病院は儲からない💴コロナワクチンで1,000件超の死亡認定
2025.3.21マニラ2日目④さて、次にやって来たのは、サンチャゴ要塞。入場料の75ペソ(約195)を払って中に入る。マニラの観光地の入場料はすごく安いね。サンチャゴ要塞は、スペイン統治下の1571年から150年の歳月をかけて建造された。入口から入ってすぐのところにあるのは、BaluartillodeSanFrancisiscoJavier。マニラ湾からの攻撃からサンチャゴ要塞を守るために建てられた稜堡。アメリカ統治時代は兵器庫として使われ、
2019年6月とんでもないフェイクニュースが流されている。池上彰先生が「天安門事件で一人も殺されていない」と言ったというフェイクニュースが流されています。この信州大学での連続講義は全て録画した上DVDで見ています。繰り返し数十回は見ています。あまり中国共産党の虐殺事件、人権弾圧を取り上げるのでよく放送できたなと思うぐらいです。池上彰先生は「天安門事件で大勢の人が殺されたのは事実であるが、」と同じ講義中に切り取られた部分の直前にはっきり発言しています。さらにその後「人数がよくわからない
今回はこういうお題でいきます。中国のお話ですね。これも中国らしいすごくスケールの大きい話で、「屠蜀」は「屠川」とも言います。蜀の地は現代の四川省にあたりますので、こう言われてるんです。時代は明の終わりから清のはじめ頃。西暦にすると17世紀のことになります。登場するのは張献忠(ちょうけんちゅう)という人物で41歳で清との戦いで亡くなっていますが、この人、現代の中国では大悪人として知らない人がいないくらいなんです。Wikiには「延綏鎮柳樹澗堡の出身。もとは軍籍にあったが法を犯し
2025.9.20AmazonPrimeVideoにて(劇場公開日:2011年10月22日)※映画.comでは題名は『やがて来たる者へ』、イタリア映画祭2010では『やがて来る者』として上映。物語の舞台は、ボローニャ近郊モンテ・ソーレの小さな山村。8歳の少女マルティーナの目を通して、前半は貧しいながらも幸せな村の暮らしが描かれます。しかし後半になると、歴史に刻まれた「マルツァボットの虐殺」へと物語は進んでいきます。冒頭から、カメラワークや色合いから漂う「これは名作かもしれな
《深夜に猫地面にたたきつける動画》マルタで“猫殺し”容疑で逮捕の慶應卒エリート・オカムラサトシ容疑者の凶行と、マルタ国民の怒号「恥を知れ」「国外に追放せよ」マルタの北東部に位置する海沿いの町、スリーマ。街中に設置された防犯カメラにとんでもない映像が残っていた。猫の尻尾を掴み、振り回すように走る男。地面に猫の顔をたたきつけている。この男は、慶應卒の日本人だ。マルタはヨーロッパの地中海に浮かぶ島国で、観光や英語留学で日本人にも人気だが、猫好きにもたまらない島だ。野良猫と共存する「奇跡の島」とも呼
https://access-journal.jp/79998AccessJournalアクセスジャーナル記者・山岡俊介の取材メモ2024.11.0303:19<書籍紹介>『天使の並木道ウクライナ人がウクライナ人をジェノサイドし続けた8年間の記録』(田中健之編著ヒカルランド)現在のロシア・ウクライナ戦争は、2022年2月、ロシアが一方的にウクライナに軍事侵攻したものとされるだが、それは違うというのが本書の主旨。2014年2月、マイダン革命により親口派だったヤヌコビッ