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今年だけでドラえもんの映画を7作品も映画館で見ているんで、藤子・F・不二雄ミュージアムにも行かねば!ということで、全て個人の見解ですが、藤子・F・不二雄ミュージアムを楽しむコツと攻略法!直近で行ったのは2025年5月の平日(月曜日)。①雨だと楽しさ半減!予約は早く取り過ぎず天気予報を確認してから!ゴールデンウィークなどの物凄く混雑する時期を除いて、(たぶん)予約でその日に全く行けないということはない。入館して必ずと言っていいほど行くのが、3階の屋
「映画ドラえもん新・のび太の海底鬼岩城」を観きましたストーリーは、夏休みにキャンプの行き先で意見が分かれたのび太たちは、ドラえもんの提案で海の真ん中でキャンプをすることになる。「水中バギー」と「テキオー灯」を使って海底キャンプを楽しむのび太たち。そこで謎の青年エルと出会うが、なんと彼は海底に広がる「ムー連邦」に暮らす海底人だった。そんな中、海底人が恐れる「鬼岩城」が動き始めたという知らせが届く。というお話です。夏休みにキャンプの行き先で意見が分れたのび太たちは、ド
たまたまYoutubeで見つけて『藤子・F・不二雄SF短編シアター』を見てみた。↓大好きな「ミノタウロスの皿」(大きなネタバレなし)↓しょうがないけどさ!原作とアニメは違うよね↓昔のアニメだからセクシーシーンもある↓と思ったら原作にもあったでもこれはセクシーと言うより怖いシーンなのだ(ミノアのセリフにもあり)あと最初の画像と後の画像でミノアの顔が違うのがお分かりか!後半が描き直されてるのはF先生のこだわりなのかな↓「みどりの守り神」↓この作品も描き直しあり(主人公みどり)そ
大長編ドラえもんのび太の魔界大冒険での一幕。のび太の魔界大冒険という大長編での出木杉くんの登場シーンを紹介したい。魔法を使う夢を見たのび太くんは、野球をやっている最中も「こんな時魔法が使えたら・・・」とぼんやりしてしまい、ジャイアンの怒りを買ってしまう。ドラえもんやしずかちゃんに「魔法は空想」とたしなめられたものの、魔法がないなら、昔の人はウソつきだったのか?と煮え切らない気持ちをかかえ、出木杉くんの家に向かう。「わらわれるかもしれないけど……。」と切り出すのび太
てんとう虫コミックス「ドラえもん」誰もが必ず手をし、読んだはず。1巻初版が出てから50年たちました。それを記念に50周年記念バージョンが1巻〜6巻まで発売されました。当時、全6巻だったのでそれの初版を出来る限り復刻。私は1巻3版、2巻2版、、と古い版を持っていて比べてみました(*^^*)ショックだったのは我孫子先生の顔写真を消されていたこと。藤子不二雄ではなく、藤子F不二雄に変わっていたこと。あとは特典として未収録作品なとがついていたこと。家には藤子F不二雄大全集「ドラえもん」
ご訪問ありがとうございます!読書、音楽、海外ドラマ、アニメ等々好きなものがありすぎる現役高校2年生です。いつもいいね、ありがとうございます😭コメント大歓迎です!今日は、ドラえもんについて。あの、私、前までは、ドラえもんのアニメオリジナル作品(原作をアニメにしたやつじゃないやつ)が、好きじゃなかったんですよ。F先生の息吹が感じられないじゃんって。でも、いや、違うな、って最近は思います。気づくの遅っ!笑今日、ドラえもんライフ2025春号の伊藤公志さんのインタビュー記事を読んで
今更な話題ですが、山田鐘人氏/アベツカサ氏の著作【葬送のフリーレン】は世界的にも国内でも大層な人気作品となりました。そしてポリコレ連中が主人公のフリーレンを黒人にして騒動となりました。淡々と、緩く、しかし時にシビアに“魔王が討伐されたあとの世界”を描いていく本作ですが、特に主人公たちの日常生活パートにおける“ファンタジー作品のキャラらしからぬ、コミカルで等身大なやり取りや言動”は人気を博した要因の一つとなっています。特にアニメ版では原作だとあっさりした描写が多い戦闘シーンをモリモリ+神作画
“もしも魔法の世界になったら”そんな夢のようなお話が、私は昔から大好きでした。____________________________________みなさんも、魔法の世界にちょっとでもワクワクしたことはありませんか映画『ドラえもんのび太の魔界大冒険』を観たとき、私はまさにそんな気持ちでいっぱいになりました。でも、この映画の魔法って、ただのファンタジー以上の意味があるんじゃないか…今日は、その謎を解き明かしてみたいと思います!__________________________