ブログ記事19,084件
「瀬戸なう。〜2026年5月5日(火・祝)デビュー50周年記念松山千春コンサート・ツアー2026春瀬戸市文化センター(6/21)」S14459・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◆更新履歴V1.0:2026.5.5初稿フォーマット(テンプレート)のみ作成V1.1:2026.5.5会場周辺画像を追加〜随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイ
おはようございます、甘露ですいつもたくさんのアクセスやいいねを頂き、ありがとうございます✨とても嬉しいです✨ヒグチユウコ…の、グッズを求めて渋谷区千駄ヶ谷にあります「新将棋会館・棋の音」に行きましたお話はいたしました『【棋の音(新将棋会館ショップ)×ヒグチユウコ】まさかの場所でまさかのグッズが!』こんばんは、甘露ですいつもたくさんのアクセスやいいねを頂き、ありがとうございます✨とても嬉しいです✨棋の音×ヒグチユウコまずはーー。「棋の音(新将棋会館ショ…ameblo.jp今回は購
夕食楽しみなお夕食♡藤井荘のお食事の時間は何時からと決められてるわけじゃなくて広い時間を提示されてその中で自分のいい時間を言うって感じでそんな宿初めてだったので新鮮でした先附け山菜ひたし飲み物は葡萄ジュース飲み比べセットコンコード(赤)ナイアガラ(白)ナイアガラの方がお酒のような芳醇な香りが楽しめましたナイアガラ(白)は藤井聡太さんが3時のおやつの時にレモンのオペラとともに飲んだジュースだと思われる🫡八寸は2人分お盆に乗ってきてそれぞれ自分達で分けました八寸の種類が多くて生
当時18歳の藤井聡太が語った言葉が、社会人にも響きそうだったのでどうぞ。pic.twitter.com/6036nEMahs—櫻子🍡🇯🇵(@dmmsell)May2,2026経験を経由して、自身の経験則として、そこから慧眼を得る人にしかこの言葉は出せない。そして彼が人生のごく初期のうちに、これを言っても間に合う人なのだとわかるのがすごく良い。大企業が時たま「成果主義」を打ち出しては、企業存続の危うさに繋がってる事例などを見かけるたびに、なんと頭でっかちな短絡に身を委ねたの
こどもの頃、夢中になった本は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう皆さん、おはようございます。😊生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。😊⭐ようこそ⭐彩の国のウルトラマンワールドМ78へ当ブログは当分の間休む予定と申し上げましたが、早速今朝から再開させていただきました。当ブログはいつもどおり続けてます。ご心配かけてすみません。子供の頃、夢中になった本は特撮ヒーローや乗り物の本でした。昨夜🌠の夜勤は一晩中雨🌧️が降っていました。今週の夜勤はフォークリフトでの外
先週のボクらの時代の放送の中で深津絵里さんのエピソード話です。52歳というのにあの透明感と美貌素晴らしい演技の女優さんこのエピソードには謙虚な優しい人柄がにじみ出ています。天使のことを藤井聡太先生と呼んでおられます。そうです、話に天使が出てきます。最近のあわよくば天使の人気にあやかろうとする薄っぺらな芸能人じゃないです。ボクらの時代抜粋映画好きだという深津に、オダギリが「サブスクとかって入ったりしてるんですか?」と質問。深津が「入ってます、入ってます。入ってるものも
【王将戦第7局】藤井聡太王将、1勝3敗からの3連勝で大逆転防衛!!~王将戦第7局を振り返る3月25・26日に行われました王将戦七番勝負第7局は、王将位5連覇という歴史的偉業が懸かった、非常に重みのある一局でした。本局は、相掛かり模様から早い角交換が行われ、その後は4筋・5筋を中心に駒が激しくぶつかり合う展開となります。特に、後手の△4六角打(46手目)から始まる中盤の攻防は、本局のハイライトと言ってよい場面です。この記事では、棋譜に沿って、序盤・中盤・終盤の流れを追いながら、「何手目にど
藤井聡太棋王、カド番で見せた“神の読み”~棋王戦第4局を深層解析棋王戦第4局は、ただの一局ではありませんでした。負ければ失冠、勝てば最終局へ──藤井聡太六冠にとって“後がない”舞台であり、挑戦者・増田康宏八段にとっては初タイトルへ王手をかける絶好の機会でした。緊張が張りつめた盤上で、両者は序盤から一歩も引かない相掛かりの激戦を繰り広げ、形勢はやや先手寄りの状況が続きました。しかし、互角の範囲から動かず、両者の読みがぶつかり合いました。中盤では、角の打ち合いと歩の連打が交錯し、AIでも評
【王将戦第6局】藤井聡太王将、驚愕の完封劇~王将戦第6局を徹底解説藤井王将と永瀬九段が激突した王将戦第6局は、序盤から終盤まで見どころが詰まった名局でした。角交換から始まる序盤の駆け引き、中盤の複雑な攻防、そして終盤の寄せ合いまで、将棋ファンなら思わず引き込まれる内容です。本記事では、難しい局面もできるだけわかりやすく、3つの流れに分けて丁寧に解説していきます。序盤:角交換相掛かりから後手が主導権を握るが、先手が巧みに均衡を保つ序盤は相掛かりの出だしから10手目△7七角成で角交換と
【第84期名人戦第2局】角の打ち合いと飛車成りが交錯した力戦の全貌~藤井名人連勝!第84期名人戦七番勝負第2局は、シリーズの流れを大きく左右する重要な一戦となりました。藤井聡太名人が先勝して迎えた本局は、糸谷哲郎九段がどのように反撃の糸口をつかむのか、将棋ファンの注目が集まっていました。序盤は相掛かりの出だしから中央の主導権争いが激しく展開し、早い段階で角や銀がぶつかる力戦模様へと突入します。中盤では1筋での角の連打や香の取り合いが続き、盤面全体が緊張感に包まれる乱戦に。さらに終盤では、後
【棋王戦第5局】藤井聡太棋王、1勝2敗から逆転防衛!!~角交換から銀の乱舞まで、逆転防衛の全貌3棋王戦五番勝負の第5局は、シリーズの行方を決める最終局であり、1勝2敗と追い込まれた状況からの逆転防衛が懸かった大一番でした。さらに記憶に新しいのは、過日に行われた王将戦でも同じく1勝3敗からの逆転防衛を果たしており、まるで物語のように「二冠連続の崖っぷち逆転劇」がかかる一局だったことです。タイトル戦の最終局は、棋士の精神力や勝負勘が極限まで試される舞台であり、本局も例外ではありませんでした。
夏の暑さで外にも出れず、絵本を読んであげても、3人×四冊のエンドレスサイクルはなかなかきついです。そんな時は、ボードゲーム!藤井聡太さんの活躍で最近話題の将棋界ですが、とても簡単にできるようにされた「どうぶつしょうぎ」がおススメです。4×3の12マスにお互い4つのコマを置いてはじめます。コマの表に赤い点がありますが、その方向に一マスだけ進める仕組みなので、動きを自然に覚えて行けるようになっています。細かいルールは、説明書に載っていますが、「どうぶつのせかいにマッタはありません。」など子
【第84期名人戦第1局】藤井名人圧勝の対局を振り返る第84期名人戦七番勝負第1局は、開幕戦にふさわしい緊張感と読みの深さが交錯する対局となりました。驚いたのは、先手の糸谷八段の「初手1六歩」でした。後手の藤井名人は、8四歩と飛車先を突きました。さらに驚いたのは、3手目に1五歩と一筋の位を取ったことです。「初手端歩」は、名人戦史上初めてのことです。正に、「糸谷ワールド」全開という始まり方でした。序盤から飛車が動き回り、角の利きの争いが複雑に絡み合い、現代将棋らしいスピード感と緻密な駆け引きが
かわいがってる年下はいる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう皆さん、おはようございます。😊生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。😊⭐ようこそ⭐彩の国のウルトラマンワールドМ78へかわいがっている年下、いますよ。昨日の将棋界の出来事昨日は将棋界にとって大切な対局がありました。【順位戦B級1組最終戦、伊藤二冠が昇級】昨日、順位戦B級1組が一斉に行われました。既に広瀬章人九段が最終戦を待たずにA級への昇級を決めていました。昨夜は伊藤匠叡王が澤田真吾七段に勝っ
(吉田初段と顔の大きさが同じ人類とは思えない(汗))かねてつき合いのあった吉田透真(よしだとうま)君が難関を突破し、この7月に14歳4か月の若さで見事日本棋院所属プロ棋士となった。中学生プロというと、将棋の世界ではこれまで、加藤一二三(ひふみん)谷川浩二羽生善治渡辺明(将棋のわたなべくん)藤井聡太(現6冠)の5人しか出ておらず、彼らは全員名人になっているから斯界では天才中の天才と評価されている。一方囲碁の世界では小学生プロも出ているので将棋と比べるわけにはいか
白玲5期で棋士になれる制度改変が前回の棋士総会で決まった際の経緯が今頃出てきた。藤井聡太の質問内容が明らかになり、『さすがは藤井』といった論調でエコーしている。藤井に意見に靡くの風がある。藤井七冠が羽生前会長の面前で「女流棋士新制度」に苦言「棋力の担保は取れているのでしょうか」(デイリー新潮)-Yahoo!ニュース将棋界で誰もが認める実力を持つ棋士たちが、人知れず“場外戦”を繰り広げていた。8月から始まる女流棋士の最高位タイトル戦。その成績次第でプロ編入がかなう「新制度」がスター
栃木での3日目は、宇都宮駅から宇都宮線を北上することに。この日は大阪に戻る日だったので、夕方までお出掛けを楽しみました宇都宮駅からまず向かったのは、栃木県さくら市にある氏家駅。宇都宮駅から20分程で付きました。さくら市だからか駅前のポストや建物の壁画も桜でしたさくら市は、2005年3月28日に塩谷郡氏家町・喜連川町が新設合併して誕生した比較的新しい市です。平仮名ってところも新しさを感じますね。駅から徒歩7分ほどのさくら市役所卯の里庁舎へ。氏家駅西口側にあるのですが、東
今日行われた将棋棋聖戦の挑戦者決定戦は午後7時前の段階で羽生必勝となった。今日の私は休暇で朝から片付けをしながらずっと観戦。羽生の丁寧さの中にも踏み込みもあり、素人目にも硬軟の使い分けが見事に見えた。桂得で先制した羽生は▲7七歩で自玉周辺のあやの解消に出る。(並みのアマだと▲2六飛~▲2二飛成で良しとしてしまいそう・・・竜はできるが駒の運用としては全く円滑ではない)下図の▲8六角もアマには発想できない手。角を渡しても桂香との2枚換えではあり(2枚換えの中では最悪の取引だが)
気がつけば1月も1週間が過ぎていました。。1月は行く、というほどに早いので気を抜かずに1日1日大切に過ごしていきたいと思いマッスル!さて、現在放送中のNHK朝ドラ「ばけばけ」に出演している女優さんの着物姿がプチ物議をかもしています。その理由はこちら、半衿が出し過ぎなんです。いわゆる現在の正統派な着こなしからするとNGな着こなしと思われがちですが、実はこの着こなしは明治時代に流行していた着こなしなんだそうです。この事から導き出されるのは着こなしに正解も不正解も無いって
さて、次は、「Q4OSPlasma6.1」を試してみます。Q4OSも人気のあるLinuxディストリビューションのようで、Debian系だそうです。Q4OSには、さらに複数の種類があるのですが、なんと32bit版もあり、遺物と化したようなPC(?)でも復活ダイノソルジャーとなって地球侵略を企むデスイーターと戦うためのツールとなるかもしれません。今回試しているのはNEC-MATEの古いPCですが64bitなので、Q4OSも64bit版から、先進的なPlasmaエディションを試します。Plasm
5月1日は、棋聖戦の挑戦者決定戦。羽生善治九段vs服部慎一郎七段でした。終盤、羽生が即詰みを逃して服部が逆転勝利しました。勝利目前だった羽生にとっては悔やまれる一手、惜しい敗戦でしたが仕方ないです。服部はタイトル戦、初登場。昼も晩も同じ食事をすることが多く、それだけ勝負に集中しているのか、注目の棋士です。藤井聡太とのタイトル戦が楽しみです。