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おはようございます、甘露ですいつもたくさんのアクセスやいいねを頂き、ありがとうございます✨とても嬉しいです✨ヒグチユウコ…の、グッズを求めて渋谷区千駄ヶ谷にあります「新将棋会館・棋の音」に行きましたお話はいたしました『【棋の音(新将棋会館ショップ)×ヒグチユウコ】まさかの場所でまさかのグッズが!』こんばんは、甘露ですいつもたくさんのアクセスやいいねを頂き、ありがとうございます✨とても嬉しいです✨棋の音×ヒグチユウコまずはーー。「棋の音(新将棋会館ショ…ameblo.jp今回は購
今日行われた将棋王座戦第2局は藤井が好調に進めていたが、終盤で伊藤の予想外の受けに対応を誤ったか、形勢一転。そこから伊藤はほぼノーミスで乗り切り、見事な逆転勝ち。藤井相手にこういう勝ち方をできる棋士は他にはいない。終盤力で唯一藤井と伍せるのは伊藤であろう。直前の伊藤は3連敗で「もしかすると番勝負の出来、真っ逆さま?」と危惧もしたのだが、十分に充実しているようである。今日は速報感想。1図の直前の指し手は△3一金▲同竜△同銀▲5五馬で手順だけ並べると、先手は竜金交換で後手の銀のガードを下げ
先週のボクらの時代の放送の中で深津絵里さんのエピソード話です。52歳というのにあの透明感と美貌素晴らしい演技の女優さんこのエピソードには謙虚な優しい人柄がにじみ出ています。天使のことを藤井聡太先生と呼んでおられます。そうです、話に天使が出てきます。最近のあわよくば天使の人気にあやかろうとする薄っぺらな芸能人じゃないです。ボクらの時代抜粋映画好きだという深津に、オダギリが「サブスクとかって入ったりしてるんですか?」と質問。深津が「入ってます、入ってます。入ってるものも
藤井聡太棋王、カド番で見せた“神の読み”~棋王戦第4局を深層解析棋王戦第4局は、ただの一局ではありませんでした。負ければ失冠、勝てば最終局へ──藤井聡太六冠にとって“後がない”舞台であり、挑戦者・増田康宏八段にとっては初タイトルへ王手をかける絶好の機会でした。緊張が張りつめた盤上で、両者は序盤から一歩も引かない相掛かりの激戦を繰り広げ、形勢はやや先手寄りの状況が続きました。しかし、互角の範囲から動かず、両者の読みがぶつかり合いました。中盤では、角の打ち合いと歩の連打が交錯し、AIでも評
【棋王戦第5局】藤井聡太棋王、1勝2敗から逆転防衛!!~角交換から銀の乱舞まで、逆転防衛の全貌3棋王戦五番勝負の第5局は、シリーズの行方を決める最終局であり、1勝2敗と追い込まれた状況からの逆転防衛が懸かった大一番でした。さらに記憶に新しいのは、過日に行われた王将戦でも同じく1勝3敗からの逆転防衛を果たしており、まるで物語のように「二冠連続の崖っぷち逆転劇」がかかる一局だったことです。タイトル戦の最終局は、棋士の精神力や勝負勘が極限まで試される舞台であり、本局も例外ではありませんでした。
将棋の藤井聡太(23)が芸能事務所アミューズが保有する豊島保養所の常連である事が「週刊文春」の取材で分かった。匿名の情報提供者x氏によると、「豊島保養所は日本版エプスタイン島と呼ばれている通り内部ではここでは言えない事が行われている。そして藤井は将棋を通して小学生と触れ合う際に女子にだけ妙に馴れ馴れしいのです」「週刊文春電子版」では藤井聡太と豊島保養所の関係、小学生女子への不適切な接触について詳しく報じている。転載ここまで。
栃木での3日目は、宇都宮駅から宇都宮線を北上することに。この日は大阪に戻る日だったので、夕方までお出掛けを楽しみました宇都宮駅からまず向かったのは、栃木県さくら市にある氏家駅。宇都宮駅から20分程で付きました。さくら市だからか駅前のポストや建物の壁画も桜でしたさくら市は、2005年3月28日に塩谷郡氏家町・喜連川町が新設合併して誕生した比較的新しい市です。平仮名ってところも新しさを感じますね。駅から徒歩7分ほどのさくら市役所卯の里庁舎へ。氏家駅西口側にあるのですが、東
【第84期名人戦第1局】藤井名人圧勝の対局を振り返る第84期名人戦七番勝負第1局は、開幕戦にふさわしい緊張感と読みの深さが交錯する対局となりました。驚いたのは、先手の糸谷八段の「初手1六歩」でした。後手の藤井名人は、8四歩と飛車先を突きました。さらに驚いたのは、3手目に1五歩と一筋の位を取ったことです。「初手端歩」は、名人戦史上初めてのことです。正に、「糸谷ワールド」全開という始まり方でした。序盤から飛車が動き回り、角の利きの争いが複雑に絡み合い、現代将棋らしいスピード感と緻密な駆け引きが
皆さん、おはようございます。😊生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。😊⭐ようこそ⭐彩の国のウルトラマンワールドМ78へ昨日は将棋のプロ棋士を決める第78期奨励会三段リーグの最終日でした。午前中に第18回戦、午後に第19回戦が行われました。午前中に行われた第18回戦で小窪碧(あお)三段が勝って四段昇段を決めました。午後に行われた第19回戦にも勝って15勝3敗で奨励会を卒業します。今期三段リーグで年齢制限を迎えた川村悠人三段が第18回戦と第19回戦に勝って、14勝4敗で四段昇段を決め、有
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com皆さまこんにちは。GWに藤井聡太棋士の地元、愛知県瀬戸市に行ってきたのをまとめた1分動画です。瀬戸は焼き物の街なので職人さんの栄養補給として鰻がよく食べられていたことから美味しい鰻屋さんがいくつかあります。最近、鰻屋さんで食べるウナギが小さくなったな〜と感じることありませんか?ペース
夕食楽しみなお夕食♡藤井荘のお食事の時間は何時からと決められてるわけじゃなくて広い時間を提示されてその中で自分のいい時間を言うって感じでそんな宿初めてだったので新鮮でした先附け山菜ひたし飲み物は葡萄ジュース飲み比べセットコンコード(赤)ナイアガラ(白)ナイアガラの方がお酒のような芳醇な香りが楽しめましたナイアガラ(白)は藤井聡太さんが3時のおやつの時にレモンのオペラとともに飲んだジュースだと思われる🫡八寸は2人分お盆に乗ってきてそれぞれ自分達で分けました八寸の種類が多くて生
昨日の順位戦A級最終戦、降級危機の佐藤の指し回しが見事だった。こういう振飛車の作り方もあるのか・・・と感心もした。後手番佐藤。永瀬には対戦成績で劣後、前期プレーオフ敗退。今年度の成績も大きく伸びている永瀬、5割を割っている佐藤。いい材料は皆無だが、工夫をみせた。最近、振飛車をしていなかったことから今回も雁木系かという出だしから飛車を4筋に振る。9筋を既に占拠している上に永瀬は左銀を動かしているので穴熊には組めず、銀冠で対処するが、これを利して、後手玉を先手玉頭からずらした6筋でキープ。
気がつけば1月も1週間が過ぎていました。。1月は行く、というほどに早いので気を抜かずに1日1日大切に過ごしていきたいと思いマッスル!さて、現在放送中のNHK朝ドラ「ばけばけ」に出演している女優さんの着物姿がプチ物議をかもしています。その理由はこちら、半衿が出し過ぎなんです。いわゆる現在の正統派な着こなしからするとNGな着こなしと思われがちですが、実はこの着こなしは明治時代に流行していた着こなしなんだそうです。この事から導き出されるのは着こなしに正解も不正解も無いって
【第84期名人戦第2局】角の打ち合いと飛車成りが交錯した力戦の全貌~藤井名人連勝!第84期名人戦七番勝負第2局は、シリーズの流れを大きく左右する重要な一戦となりました。藤井聡太名人が先勝して迎えた本局は、糸谷哲郎九段がどのように反撃の糸口をつかむのか、将棋ファンの注目が集まっていました。序盤は相掛かりの出だしから中央の主導権争いが激しく展開し、早い段階で角や銀がぶつかる力戦模様へと突入します。中盤では1筋での角の連打や香の取り合いが続き、盤面全体が緊張感に包まれる乱戦に。さらに終盤では、後
【王将戦第7局】藤井聡太王将、1勝3敗からの3連勝で大逆転防衛!!~王将戦第7局を振り返る3月25・26日に行われました王将戦七番勝負第7局は、王将位5連覇という歴史的偉業が懸かった、非常に重みのある一局でした。本局は、相掛かり模様から早い角交換が行われ、その後は4筋・5筋を中心に駒が激しくぶつかり合う展開となります。特に、後手の△4六角打(46手目)から始まる中盤の攻防は、本局のハイライトと言ってよい場面です。この記事では、棋譜に沿って、序盤・中盤・終盤の流れを追いながら、「何手目にど
昨日今日で行われた将棋名人戦第2局は序盤から藤井が糸谷の個性的な作戦に適確に対応し、リードを丁寧に拡大、そのまま押し切った。これで2連勝。3月中盤からタイトル戦の連勝が始まったわけだが、これを止めるのは糸谷か棋聖戦の挑戦者(羽生が決勝まで来ているので、藤井ー羽生を期待しているファンが500万人くらいはいるだろう)か、もしかするとその先の王位戦挑戦者か。負けそうな気配が全くない。先手番藤井のスタンダードな序盤に対し、糸谷は2筋歩交換を許容した上で、8筋の歩を前進。それをあっさり咎めたのが
(吉田初段と顔の大きさが同じ人類とは思えない(汗))かねてつき合いのあった吉田透真(よしだとうま)君が難関を突破し、この7月に14歳4か月の若さで見事日本棋院所属プロ棋士となった。中学生プロというと、将棋の世界ではこれまで、加藤一二三(ひふみん)谷川浩二羽生善治渡辺明(将棋のわたなべくん)藤井聡太(現6冠)の5人しか出ておらず、彼らは全員名人になっているから斯界では天才中の天才と評価されている。一方囲碁の世界では小学生プロも出ているので将棋と比べるわけにはいか
■石川県支部連合会■石川県将棋大会結果■野々市将棋協会(順位戦)■富山将棋情報■富山県支部連合会【大会情報】9/20(土)ひふみ杯女子アマ王位戦北陸中部大会(居住地制限なし)会場:願念寺(石川県白山市松任駅近く)※子供から大人まで女性限定大会※事前申込制『【将棋大会情報】9/20ひふみ杯女子アマ王位戦北陸中部大会』■石川県支部連合会■石川県将棋大会結果■野々市将棋協会(順位戦)■富山将棋情報■富山県支部連合会ひふみ杯女
ずっと前から楽しみにしていた作品。柚月裕子さんの原作はだいぶ前に読んで、熱量と切なさに衝撃を受けました。決定的なネタバレはなしストーリー埼玉県の山中で白骨死体が発見された。遺留品は、名匠の将棋駒。叩き上げの刑事・石破と、かつてプロ棋士を志した新米刑事の佐野は、駒の足取りを追って日本各地に飛ぶ。折しも将棋界では、実業界から転身した異端の天才棋士・上条桂介が、世紀の一戦に挑もうとしていた。坂口健太郎は不遇の天才棋士・上条圭介にぴったりだと思います。掛け値無しに演技もすごく良かったで
5月1日は、棋聖戦の挑戦者決定戦。羽生善治九段vs服部慎一郎七段でした。終盤、羽生が即詰みを逃して服部が逆転勝利しました。勝利目前だった羽生にとっては悔やまれる一手、惜しい敗戦でしたが仕方ないです。服部はタイトル戦、初登場。昼も晩も同じ食事をすることが多く、それだけ勝負に集中しているのか、注目の棋士です。藤井聡太とのタイトル戦が楽しみです。
先日、千駄ヶ谷の将棋会館に行ってきました。将棋会館は、千駄ヶ谷駅から徒歩200m程と駅からとても近くて便利です新築されて一年半ほどなのでとても綺麗で、木を基調として明るくおしゃれですトイレも清潔感ありです一階の将棋道場は、10時からオープンしていて、30人ほどが対局していましたが、充分な広さで席に余裕もあり快適な様子道場は入場料を払えば、誰でも入場でき、1日最大15局まで対局することができます。入場すると、係の方が対局相手を決めてくれるので、基本は待っているだけでOKです。入場料は
【王将戦第6局】藤井聡太王将、驚愕の完封劇~王将戦第6局を徹底解説藤井王将と永瀬九段が激突した王将戦第6局は、序盤から終盤まで見どころが詰まった名局でした。角交換から始まる序盤の駆け引き、中盤の複雑な攻防、そして終盤の寄せ合いまで、将棋ファンなら思わず引き込まれる内容です。本記事では、難しい局面もできるだけわかりやすく、3つの流れに分けて丁寧に解説していきます。序盤:角交換相掛かりから後手が主導権を握るが、先手が巧みに均衡を保つ序盤は相掛かりの出だしから10手目△7七角成で角交換と
不登校児、高校中退者のための学習塾・京都あすなろ教室では、この春から再起をかける生徒さんを募集しています。雌伏の時を終わらせて、1から、いえ、ゼロから明るいストーリーを創っていきましょう。不登校児、高校中退者、そしてその親御さんとの出会いを、講師たちも私も待望しています。電話075-757-2241(無料電話相談毎日8時~22時まで受付)京都あすなろ教室【不登校児と高校中退者のための学習塾】京都市山科区にある不登校児対応塾です。kyoto-asunaro.site⤴教室のホームペ
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