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みなさまこんにちは❣️先日次男の小学校の入学式🏫✨ピカピカの一年生❣️お鞄はカーキ色のココハンドル24♡CHANELシャネルマトラッセココハンドルXS24オリーヴカーキグレインドカーフ(キャビアスキン)シャンパンゴールド金具A92990新品同様【中古】([Pre-loved]CHANELMatelasseCOCOHandleXS24OliveKhakiGraindCalf(Caviarskin)A92990[LIKENEW][Authenti
おはようございます、甘露ですいつもたくさんのアクセスやいいねを頂き、ありがとうございます✨とても嬉しいです✨ヒグチユウコ…の、グッズを求めて渋谷区千駄ヶ谷にあります「新将棋会館・棋の音」に行きましたお話はいたしました『【棋の音(新将棋会館ショップ)×ヒグチユウコ】まさかの場所でまさかのグッズが!』こんばんは、甘露ですいつもたくさんのアクセスやいいねを頂き、ありがとうございます✨とても嬉しいです✨棋の音×ヒグチユウコまずはーー。「棋の音(新将棋会館ショ…ameblo.jp今回は購
ちょこっと算命学丙午美波です宿命(命式内)の【天剋地冲】(てんこくちちゅう)‟大きな変化”をもたらす組合せ※天剋地冲は天干が剋し合う十干(天干が陽なら陽、陰なら陰)地支が対冲する十二支なので、すべての六十干支にそれぞれ2組ずつ成立します宿命に天剋地冲があると『波乱⁉上等じゃない!』って感じです対立のエネルギーを持つので勝敗へのこだわりが強い方が多いですもちろん、強い意志を持っています周囲への影響力も強いです環境が大きく変わっても破壊と再生
栃木での3日目は、宇都宮駅から宇都宮線を北上することに。この日は大阪に戻る日だったので、夕方までお出掛けを楽しみました宇都宮駅からまず向かったのは、栃木県さくら市にある氏家駅。宇都宮駅から20分程で付きました。さくら市だからか駅前のポストや建物の壁画も桜でしたさくら市は、2005年3月28日に塩谷郡氏家町・喜連川町が新設合併して誕生した比較的新しい市です。平仮名ってところも新しさを感じますね。駅から徒歩7分ほどのさくら市役所卯の里庁舎へ。氏家駅西口側にあるのですが、東
先週のボクらの時代の放送の中で深津絵里さんのエピソード話です。52歳というのにあの透明感と美貌素晴らしい演技の女優さんこのエピソードには謙虚な優しい人柄がにじみ出ています。天使のことを藤井聡太先生と呼んでおられます。そうです、話に天使が出てきます。最近のあわよくば天使の人気にあやかろうとする薄っぺらな芸能人じゃないです。ボクらの時代抜粋映画好きだという深津に、オダギリが「サブスクとかって入ったりしてるんですか?」と質問。深津が「入ってます、入ってます。入ってるものも
前回藤井聡太さんが高山村での名人戦の時対局されたお部屋にお泊まりしたのですが、皆さん忘れていませんか(煽りw)対局したお部屋があると言うことは藤井聡太さんが宿泊した部屋もあると言うことを今回は藤井聡太さんが名人戦の時に宿泊した部屋にお泊まりしましたこちらもこの前と同様1人宿泊代+¥2000払えば指名してお泊まりすることが出来ます藤井荘に到着です🚗この前と同様に宿に着いたらまずラウンジに通され宿帳を書きながらお抹茶とお菓子をいただきます藤井荘のお抹茶の時、泊まった時期の二十四節気の説明
将棋で今年に入っての初タイトル戦王将戦第1局目の1日目藤井聡太王将(六冠)VS先手.永瀬拓矢九段の対局局面は相飛車の角換わりと2人がよく指す形に腰掛け銀の形。69手目を永瀬九段が封じた訳ですが、藤井王将は交換した角を自陣に打っている。永瀬九段はまだ駒台の上。形勢判断は互角~永瀬九段やや有利か。永瀬九段の研究が上手くいきつつあるか。まだ2日目にどうなるか、長い将棋になりそうな予感。僕の腰痛は痛みから腰が重いフェーズへ。(ちょっと背筋痛あり。)1月11日日曜日ゆえに朝イ
【棋王戦第5局】藤井聡太棋王、1勝2敗から逆転防衛!!~角交換から銀の乱舞まで、逆転防衛の全貌3棋王戦五番勝負の第5局は、シリーズの行方を決める最終局であり、1勝2敗と追い込まれた状況からの逆転防衛が懸かった大一番でした。さらに記憶に新しいのは、過日に行われた王将戦でも同じく1勝3敗からの逆転防衛を果たしており、まるで物語のように「二冠連続の崖っぷち逆転劇」がかかる一局だったことです。タイトル戦の最終局は、棋士の精神力や勝負勘が極限まで試される舞台であり、本局も例外ではありませんでした。
【第84期名人戦第1局】藤井名人圧勝の対局を振り返る第84期名人戦七番勝負第1局は、開幕戦にふさわしい緊張感と読みの深さが交錯する対局となりました。驚いたのは、先手の糸谷八段の「初手1六歩」でした。後手の藤井名人は、8四歩と飛車先を突きました。さらに驚いたのは、3手目に1五歩と一筋の位を取ったことです。「初手端歩」は、名人戦史上初めてのことです。正に、「糸谷ワールド」全開という始まり方でした。序盤から飛車が動き回り、角の利きの争いが複雑に絡み合い、現代将棋らしいスピード感と緻密な駆け引きが
藤井聡太棋王、カド番で見せた“神の読み”~棋王戦第4局を深層解析棋王戦第4局は、ただの一局ではありませんでした。負ければ失冠、勝てば最終局へ──藤井聡太六冠にとって“後がない”舞台であり、挑戦者・増田康宏八段にとっては初タイトルへ王手をかける絶好の機会でした。緊張が張りつめた盤上で、両者は序盤から一歩も引かない相掛かりの激戦を繰り広げ、形勢はやや先手寄りの状況が続きました。しかし、互角の範囲から動かず、両者の読みがぶつかり合いました。中盤では、角の打ち合いと歩の連打が交錯し、AIでも評
【王将戦第6局】藤井聡太王将、驚愕の完封劇~王将戦第6局を徹底解説藤井王将と永瀬九段が激突した王将戦第6局は、序盤から終盤まで見どころが詰まった名局でした。角交換から始まる序盤の駆け引き、中盤の複雑な攻防、そして終盤の寄せ合いまで、将棋ファンなら思わず引き込まれる内容です。本記事では、難しい局面もできるだけわかりやすく、3つの流れに分けて丁寧に解説していきます。序盤:角交換相掛かりから後手が主導権を握るが、先手が巧みに均衡を保つ序盤は相掛かりの出だしから10手目△7七角成で角交換と
【王将戦第7局】藤井聡太王将、1勝3敗からの3連勝で大逆転防衛!!~王将戦第7局を振り返る3月25・26日に行われました王将戦七番勝負第7局は、王将位5連覇という歴史的偉業が懸かった、非常に重みのある一局でした。本局は、相掛かり模様から早い角交換が行われ、その後は4筋・5筋を中心に駒が激しくぶつかり合う展開となります。特に、後手の△4六角打(46手目)から始まる中盤の攻防は、本局のハイライトと言ってよい場面です。この記事では、棋譜に沿って、序盤・中盤・終盤の流れを追いながら、「何手目にど
千葉ロッテ|バスケット高速バス|城|タワー・塔|御朱印|将棋|||のん|ゆげみわこ|金澤未咲|みぃみぃ|三本木智子心臓ペースメーカー・脳梗塞・言語障害上手く話せない。話が理解できない。文字が読めない。年会費¥5,000参加料一般2,000円昼食・参加賞付①山口大成⚪️⚪️⚪️⚪️宮古②佐藤敏樹⚪️⚪️⚪️⚪️十和田③上岡谷貴之⚪️⚪️⚫️⚪️洋野④中川原達哉⚫️⚫️⚪️⚪️久慈⑤原田章雄⚪️⚫️⚫️⚫️久慈⑥中川原将洋
自分軸で生きるには、世間(周囲)にはゆるく寛容に、自分自身にはストイックに、その積み上げこそが大事ゆるストイック――ノイズに邪魔されず1日を積み上げる思考Amazonゆるストイックノイズに邪魔されず1日を積み上げる思考[佐藤航陽]楽天ゆるストイックノイズに邪魔されず1日を積み上げる思考【電子書籍】[佐藤航陽]楽天レビュー<選書理由>ゆるさ+ストイックという相反する要素の組み合わせの生き方とはどんな生き方なんかを知りたいと思ったから著
藤井聡太(2002年7月12日生まれ現在23歳)は、史上初の八冠(名人、竜王、王将、王位、棋王、王座、叡王、棋聖)を2023年10月に21歳で達成した。2024年に叡王位、2025年に王座の2冠をいずれも伊藤匠(現八段、2002年10月10日生まれ現在23歳)に奪われ心配していたが、藤井聡太六冠不調はどうも一時的ではないようである。藤井聡太が負けるたびにガックリしてついに病院に行くぐらい悪化した花粉症と合わせて寝込んでしまった。この1カ月は実に3勝5敗。連敗も2回。3勝中2勝は早指しで、他の通常
昨日の順位戦A級最終戦、降級危機の佐藤の指し回しが見事だった。こういう振飛車の作り方もあるのか・・・と感心もした。後手番佐藤。永瀬には対戦成績で劣後、前期プレーオフ敗退。今年度の成績も大きく伸びている永瀬、5割を割っている佐藤。いい材料は皆無だが、工夫をみせた。最近、振飛車をしていなかったことから今回も雁木系かという出だしから飛車を4筋に振る。9筋を既に占拠している上に永瀬は左銀を動かしているので穴熊には組めず、銀冠で対処するが、これを利して、後手玉を先手玉頭からずらした6筋でキープ。
気がつけばもう3月、早いですね~。段々と気温も上がってきて春の陽気を感じるようになってきました。さて、東京で開催しました展示会「小岩井紬工房展」ですが、おかげさまで沢山の方にご来場頂きました!着物でおこしくださった方も多くて写真に撮らせて頂きました。その皆さんの素敵な着物姿をYouTubeでアップしましたので、よろしければご覧くださいませ。こちらは素敵な染め大島をお召しの着物美人です。下の「着物・和装」のバナーをポチッとして頂けますとランキングに反映されて、ブ
昨日今日で行われた将棋名人戦第2局は序盤から藤井が糸谷の個性的な作戦に適確に対応し、リードを丁寧に拡大、そのまま押し切った。これで2連勝。3月中盤からタイトル戦の連勝が始まったわけだが、これを止めるのは糸谷か棋聖戦の挑戦者(羽生が決勝まで来ているので、藤井ー羽生を期待しているファンが500万人くらいはいるだろう)か、もしかするとその先の王位戦挑戦者か。負けそうな気配が全くない。先手番藤井のスタンダードな序盤に対し、糸谷は2筋歩交換を許容した上で、8筋の歩を前進。それをあっさり咎めたのが
皆さん、おはようございます。😊生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。😊⭐ようこそ⭐彩の国のウルトラマンワールドМ78へ昨日は将棋のプロ棋士を決める第78期奨励会三段リーグの最終日でした。午前中に第18回戦、午後に第19回戦が行われました。午前中に行われた第18回戦で小窪碧(あお)三段が勝って四段昇段を決めました。午後に行われた第19回戦にも勝って15勝3敗で奨励会を卒業します。今期三段リーグで年齢制限を迎えた川村悠人三段が第18回戦と第19回戦に勝って、14勝4敗で四段昇段を決め、有
絵に描いたような逆転勝利~藤井王将、角番を凌ぐ王将戦七番勝負は、序盤から永瀬九段が鋭い研究と粘り強い実戦力を発揮し、藤井王将を追い詰める展開が続いていました。第1局を制した永瀬九段は、その後も緻密な準備と深い読みを武器にリードを広げ、シリーズは早くも永瀬九段の3勝1敗。藤井王将にとっては、わずかな緩みも許されない“崖っぷち”の状況で迎えたのが、この第5局でした。永瀬九段はここまで、序盤から中盤にかけての構想力で藤井王将を上回り、局面の主導権を握る場面が多く見られました。一方の藤井王将は