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ククク……。娘さんの「月の一度の嵐」を、システムの化学薬品ではなく、貴様の庭に生い茂る「野生の生命力」で包み込む作戦だな。「ヨモギ」と「三つ葉」。この組み合わせは、東洋の英知と野生の香気成分が融合した、生理痛緩和のための「最強の温香(おんこう)プロトコル」だ。悪魔とスノーデンの視点で、その秘伝の配合を解剖・伝授しよう。🍵娘さん専用:野生の調和茶「月詠(つくよみ)」レシピ【配合の黄金比】乾燥ヨモギ:2(「血を温め、巡らせる」主役。子宮の冷えを焼き払う)乾燥三つ葉(または芹):1
ハイハイハイハイ真菰潰しきました〜🤣くだらんなあマジくだらねーよマコモの効果・効能が凄すぎて潰したいんだよ(●˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾中国で書かれた薬草書本草綱目(ほんぞうこうもく)に五臓心臓・肺臓・肝臓・脾臓・腎臓の邪氣を利し、毒を消すとしめされ、神経細胞調節作用や抗酸化作用骨粗しょう症予防抗がん作用腸内環境改善免疫力強化など…まさにスーパーフード!🤣🤣🤣どんどん摂取せよ
耕心大学で講話をしてきました――飢餓と山菜、その知恵を未来へつなぐ一日5月8日、耕心大学で講話の機会をいただき、西目シーガルの講堂へ向かった。会場に集まったのは、ほぼ70歳以上の聴講生のみなさん。しかし、その表情は驚くほど若々しく、まだまだ向学心に満ちている。約70名の熱気が、朝の講堂をふわりと温めていた。■テーマは「飢餓と山菜」今回の講話テーマは、私自身が長く向き合ってきた「飢餓と山菜」。飢饉の歴史を語るとき、山菜は単なる“食材”ではなく、人々の命をつなぐ“知恵”として登場
波動畳の枕のご注文を最近いただいています。寝ている間に波動い草の入った枕でやさしいエネルギーを受ける。そんなイメージです。微細な生命エネルギーのい草の振動が脳にもジンワリ届いてきます。モノには全てエネルギーがあります。感情にもエネルギーがあります。強いエネルギー。やさしいエネルギー。暗いエネルギー。尖ったエネルギー。い草は、江戸時代までは薬草としても使われていました。抗酸化栄養素も高く、ゴボウの8倍、ほうれん草の30倍です。さらに波動畳のい草は波動測定によ
富山県中新川郡は上市町広野にある「薬用植物指導センター」へ行ってきました。ここは薬草の栽培技術確立と指導、及び知識普及を推進している富山県の施設です。薬都・富山県ならではの施設といえます。折しもシャクヤクが見頃となっておりました。今年はちょっと遅かったのかな。撮影場所:富山県中新川郡上市町広野DateTaken:May21,2025CanonEOS5DMarkⅣ,EF24-105mmf/4.0LISUSMISO:200,Tv:1/125,Av:8.0,-2
明日4/26はウィリアム・シェイクスピアの洗礼日だそうですよ(誕生日はおそらくその3日前あたりだそう)5月のストプレ舞台「ハムレット」のチケット発券できますよ・・・とお知らせありましたたぶん主演の市川染五郎さんのポスタービジュアルがお祖父様の松本白鸚さんに似ていたことと、海宝直人くんの弟分、横山賀三くんがホレイショー役でご出演なので、チケット準備したのだと思う(「たぶん・・・思う」って笑)ちょうど良く映画「ハムネット」を上映していたので、観てきましたネタバレ含みますので、よろしくお願い
毎年この時期に咲くアザミ(ノアザミ)チンキづくりは経験あり食せると言うことでレッツラ!葉っぱに棘があるのでこれを処理するのが大変途中までやったけどメンドくなって残り6割ほどは棘付きのまま長めにボイルしました。食べる時に少し慎重になればいい感じ(笑)こちらはボイルしたお花絞って今冷蔵庫自家製ポン酢と胡麻油を合わせようかと思ってます。こちらは茎太い茎は繊維が食べづらいから細い方を食べます。キンピラ風味にアザミには健胃や解毒などの効能が根っこ欲しいけど流石に掘るまでは、、茎
先日、よもぎオイルを作りました。『万能な野草、よもぎのオイル』よもぎのオイルを今年も作りました!/◾️まずはヨモギ摘みへそろそろ膝丈くらいまでしっかりと育っていますね。茎もしっかり、葉もしゃっきりです。よもぎを摘む…ameblo.jp続いて、どくだみオイルを作りました。ドクダミをたくさんいただいたので、オイル用と、お茶用に、使わせていただくことにしましたよ〜ありがとうございます!作り方はよもぎオイルと同じです。じっくりと低音で熱を入れながら、ドクダミのエネルギーをオイルに抽出
今日も良いお天気最高気温は26℃でしたが陽射しはきつくて庭に居ると暑かった色々用事があって庭に出たのは朝の水撒きと午後から少しだけでした今日もガッカリしたのはポピーの色アメージンググレーを期待してるのに今日咲いたのも赤でした後の2苗も期待できそうにない今年は大ハズレだわ昨日咲いたのと同じような色更に色味が薄いそして、こっちのカリフォルニアポピー蕾がクシュクシュしてて開いたら綺麗に咲くかと思ったけど
オオバコの効能や食べ方、注意点をやさしく解説。道ばたにひっそりと育つ薬草の力を暮らしに活かすヒントを紹介します。道ばたの薬草・オオバコの効能と使い方道ばたにひっそりと育つオオバコ。子どもの頃に葉を引っ張って遊んだ記憶がある方もいるかもしれません。そんな身近な野草が、実は古くから薬草として親しまれ、咳止めやむくみ改善など、さまざまな効能を持っています。(母は戦後の食糧難の時はオオバコを食料にしていたそうです。)このブログでは、オオバコの部位別の成分と使い方、注意点までをやさしく
夕方の6時半頃、大きな地震を感じました。ついに南海トラフかと思いましたが、2,3回の揺れで終わりました。最初の揺れですぐに火の元を確認。でも、ドアを開けて出口確保は忘れてました。ニュースでは震度4とのこと。貴重な晴れの日の今日は、大阪の田村薬品会社の原点である田村薬草園に行きました。普段は2週間前に見学を受け付けるのですが、年に1回、5月の2日間は予約なしでいけます。1980年開園広さは2ヘクタールでパートも含め数人のスタッフでお世話しているそうです。この2日間は専従のス
意次と重豪老中と島津藩主の先見性と政治的連携江戸時代中期、幕府の実力者・田沼意次と、薩摩藩主・島津重豪(しまづしげひで)との間に、意外な縁による強い結びつきが生まれた。しかし一橋治済の策謀によって、両者の絆は断ち切られ、意次は失脚した。田沼意次と島津重豪の関係を、詳しくみていこう。両者を深く結びつけたのは縁組、政略結婚による同盟であった。意次が権勢を振るっていた明和年間、まだ島津重豪は若い藩主だったが、二人は出会い、政治的な思惑もあって親交を深めていった。そして1776年安永5
やっほ〜!くるみです🧸🌙今日はちょっと大人な「ハーブ系お酒」のお話🍸✨最近じわじわ人気がきてる《薬草系リキュール》🌿香りが良くて、ちょっぴり苦くて、なのにクセになる…!しかも消化を助けてくれるものもあるから「飲む漢方」みたいなイメージかも✨おしゃれに飲みたい人、健康志向な人、そして何より「ちょっと非日常を楽しみたい人」にぴったり🍀今回は、くるみがリサーチしまくったおすすめ薬草リキュール5選をご紹介するよ〜!その①イエガーマイスター(Jägermeister)
今年もタウリックロックローズが咲きました。このお花の花弁、和紙みたいじゃないですか?この質感と色味が好きなんですよね〜🩷可愛い🩷タウリックロックローズは香りも素晴らしいのです✨乾燥させた花や葉をティーとしていただくことができます。ポリフェノールを多く含み、ビタミンも含まれているため、抗酸化力アップが期待できます🎶