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今日も懲りずにウナギ釣り今日はまとまった雨の影響で某河川は濁りが回ってて、絶好のウナギ日和という事でしたが、干満の影響が大きく時合いが難しいですね😓普段はサオ釣りなんだけど、この場所は初めてだし、ペットボトル釣法に持ってこいのポイントです♪因みにボトルはミューが座りが良くお勧めです取り敢えずペットボトル8本を並べてみました雨の中、傘を挿してペットボトルを並べて車で待機というスタイルです只今ウナギ釣りにハマってます19時からの釣りでしたが、幸先よくボトルがコトンナ
東京食べ歩きの旅2025秋、5回目は今回の目玉と言っても間違いない、千駄木の鰻・吉里(きり)谷中総本店のうなぎ串盛合せからの続き。前回も述べたが“うざく”や“う巻き”といったウナギ料理は知っていたわけだが、某番組で紹介された“う鍋”なるものの存在を知った瞬間に、次に上京する際は絶対に行こうと決めていた店である。う鍋。特製つゆにウナギの蒲焼、カブ、白ネギ、きりたんぽ、栃尾揚げが並べられ火にかける。煮立ってきたら豆苗を入れ、少し煮込んだら煮崩れし
私はお肉もお魚も好きだ。小さい頃は断然お肉派だったのだがそれはまぁ魚の美味しさが分かってなかったからだと今なら思う。私の母はあまり器用ではなく、料理も…こう言っちゃなんだが上手な方ではなかった。それでもレシピ本を見たりするのは好きなようで実家には研究家の資料の如く、料理本が積まれていた。だが、見るのが好きなのと作れるかというのはイコールではない。たまに奮起して新しいメニューに挑戦することもあったが母は懇切丁寧に書いてあるレシピをすぐに自己流に解釈して、調味料を省いた
さて連隊食戟、一色の対戦相手となったのは…白津樹利夫!同級生の名前なんて覚えちゃいないもんですよね。それが異性ではなく同性なら尚更です(笑)そんな2人の対戦テーマ。うなぎ!もちろん美味な食材ではありますが、料理として考えると難しい食材ですよね。うなぎ=蒲焼き、これがあるが故に蒲焼き以外のうなぎ料理を日本人は受け付けない気がします。うなぎ料理屋も伝統を大切にして冒険したりはしないもんなぁ…さてここで扉絵。作者は取材にでも行ったのかもしれませんが、日本人の99.99%が礼文島なんて行く