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母の一日葬無事に終わりました。今朝書いた記事はこちらです。『1日葬の母の葬儀当日』今日は母の葬儀の日です。1日葬です。母は1日で全部するの?と、怒るかな?それともいいんじゃない?と言うかしら?多分いいんじゃないと言うと思います。1日葬…ameblo.jp先週の今日の夜9時亡くなったと連絡を受けて介護付き老人ホームに行った時母の体は温かかったです。あれからずっと冷やされてやっと迎えた今日。60代夫婦の二人暮らし。夫は毎日家でテレワーク、今年末退職予定です。
父を直葬で送ってもらった葬儀社さん。社長のSさんの紹介で不動産屋さんとSさんと私、3人で会う事になった。早く着いた私は葬儀社内を見学させてもらってテーブルに戻った頃お2人が到着された。母脳出血で半身不随、脳血管性認知症に。リハビリ病院で療養し暴言を吐続け、特養へ。数ヶ月のショートステイを経て入所。要介護4。暴言しか口から出てこない。父アルツハイマー型認知症。薬を飲んでも激怒して暴れて…しばしの独居のあと住宅型有料老人ホームに入居。転倒と共に入院させられ、退去処
今日は母の葬儀の日です。1日葬です。母は1日で全部するの?と、怒るかな?それともいいんじゃない?と言うかしら?多分いいんじゃないと言うと思います。1日葬の流れをご紹介しますね。60代夫婦の二人暮らし。夫は毎日家でテレワーク、今年末退職予定です。私は60歳まで起業していましたが、今は専業主婦になりました。義母は2024年に永眠。母は大腸がんステージⅣで、横浜の介護付き老人ホームに入所しています。4月~10月は信州、11月~3月は関
本文に入る前にお知らせがございます。昨日、アメトピに掲載していただきました。本当にありがとうございます🙏とてもうれしいです🥹選んでくださっているスタッフのみなさま、読んでくださる全てのみなさまに感謝です。介護のこともですが、一口に毒親と言ってもいろんな種類があり、暴力や物理的なこと以外の虐待があるという事を知っていただければと思います。ひとりっ子でもないのにワンオペ介護です。これからも誰かの心に少しでも刺さるようなエピソードをお伝えできればと思っています。今後ともよろしく
ご無沙汰しております。全くブログを書く気持ちになれませんでした。というのも、年明け早々の1月7日に母が亡くなったからです。寂しいとか悲しいという気持ちではなく、いろいろとやることが多くてバタバタしている、というのが本当なのですが・・・。私は昨年の12月末で正社員の会社を退職し、現在は独立に向けて準備をしております。私が正社員ではなくなるということは社会保険もなくなるので、扶養にしている主人も国民健康保険に加入させなければなりません。特養にいる主人は定期的に医師の診断を受けてい
とうとう明日が母のお葬式初めての経験の1日葬なんだかんだ毎日やることが多くて気が紛れていました。私は主に、金融機関への連絡や葬儀関係妹は、せっかくの忌引きなので区役所や母のいた介護付き有料老人ホームに残りの年金を受け取るための書類を書いてもらいに行っていました。60代夫婦の二人暮らし。夫は毎日家でテレワーク、今年末退職予定です。私は60歳まで起業していましたが、今は専業主婦になりました。義母は2024年に永眠。母は大腸がんステー
今回は、お母さまとのお別れのお手伝いをさせていただきました。海外にいつもはいらっしゃるお嬢さまと、お母さまのそばでずっと見守ってこられたお嬢さま。離れていても、そして近くにいても、それぞれの想いが重なり合う、温かなお式となりました。きっとお母さまは、遠く海外にいるお嬢様の無事と幸せを、そばで見守ってくださるお嬢さまといつも祈っていらしたことでしょう。今回は、当社のホームページをご覧いただき、ご依頼をいただきました。ご縁をいただき、心より感謝申し上げます。お式は
『ほどなく、お別れです』見てきました。「すごく泣くらしいよ」「じゃあ僕ハンカチ2枚持っていこうか」心配したのに全く泣きませんでした。理由その①通路をへだてた向こう側でずーーーっとポップコーンを食べ続ける人がいてしんみりした場面でも咀嚼音が響き続けてひたりきれなかったんです。しんと静かな場面でも泣きたくなる場面でもポップコーンが響き続ける。この無神経さ。どんな人?終わってから真っ先に確かめましたよ。子供でした。小学生。この映
一人の宗教家として東京の火葬場をめぐる近年の変化に深い懸念と矛盾を感じます。東京都23区内の主要な火葬場(全9ヵ所のうち6ヵ所)を運営している「東京博善株式会社」が中国系資本の傘下に入ったことを知りました。これは単なる企業買収の話ではなく、人生の最期に直結する場所が急激に民間化・外資化されているという現実です。東京には保守的な価値観を持ち、中国に対して警戒心や批判的な意識を抱く人が多くいます。にもかかわらず、その人々が、最終的に送り出される場所「火葬場」が中国系企業の経営下に置かれているとい
納棺師と一言で言っても様々です。湯灌を行う企業エンバーミングを行う企業メイク中心に行う企業葬儀社の納棺部所属など今は個人事業主として1人でやっている納棺師も増えてきています。国家資格のない技術職なので、技術の差も様々です。正直、当たりハズレあります。完成した商品を見せることもできないし、そもそもどんな人が来るのかも分からないし選べないし、自信のあるベテラン納棺師ですら、自分の好みやスタイル、器用差があり、それが万人受けするものとは限りません。結果に満足されない遺族がいること
こんばんは。過去にも書いた内容ですがちょっと前にもまた同じことがあったので。ご納棺後の場合は本当は「棺」ではなく「柩」という字を使いますが便宜上、“棺”で表記させていただきます。最近では釘打ちをすることが少なくなったと思います。私がご依頼を受けている葬儀社さんでは現在は釘打ちはしておりません。釘打ちの理由としては●穢れから身を守る、衛生上の問題●故人様とのお別れを意識するため●蓋のずれを防ぐためと言われておりました。現在は棺製品、密封性も高いです。
4月23日母の葬儀の打ち合わせを終え妹と3人ではま寿司でお寿司を食べました。そこでは、亡くなった母の悪口?に妹も私も止まりません。私は、竹の2メートルぐらいある物差しでヒュッと、しなる音をさせて母にぶたれるのが痛かったこと妹は、木の布団たたきで同じくぶたれたこと妹は、一緒に高島屋に行き地下の総菜売り場を人にぶつかるというよりも突き飛ばす位の勢いで歩く母ぶつかられた人に誤っていつも肩身が狭かった話母に言うと「ノロノロ歩いているから悪いのよ」