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『ほどなく、お別れです』見てきました。「すごく泣くらしいよ」「じゃあ僕ハンカチ2枚持っていこうか」心配したのに全く泣きませんでした。理由その①通路をへだてた向こう側でずーーーっとポップコーンを食べ続ける人がいてしんみりした場面でも咀嚼音が響き続けてひたりきれなかったんです。しんと静かな場面でも泣きたくなる場面でもポップコーンが響き続ける。この無神経さ。どんな人?終わってから真っ先に確かめましたよ。子供でした。小学生。この映
前回のブログで、96歳の母が体調を崩し、救急搬送されたことを書きました。『急遽、母の入院先へ向かいました』2月11日(水)の朝…男子フィギュアのショートプログラムを見て楽しんでいた…数時間後の10時すぎ…母が入居している佐世保市のグループホームから電話がお母さんの…ameblo.jp11日に入院した翌日に、手続きと面会で九州へ。食事ができていなかったため、1〜2週間入院したあとは療養型の病院に転院を…と聞いていたのですが・・・入院6日目、妹に送ったLINEそして、金曜日に退院することが
お芝居を生で観たことある?▼本日限定!ブログスタンプ高校の時、学校行事で神戸文化ホールで歌舞伎を観に行った事(行かされた?)があるのと、10年ほど前に、なんばグランド花月でよしもと新喜劇を観に行った事があるぐらいですね。またなんばグランド花月へ行ってみたいですね。『忘れられない日・忘れてはならない日』お芝居を生で観たことある?▼本日限定!ブログスタンプ高校の時、学校行事で一度神戸文化ホールまで行って歌舞伎を観に行った事があります。それも、交通手段は自費で(…ameblo.jp『忘
こんばんは。少し前にこんな記事を。【ナゼ】相次ぐ葬儀トラブル!格安葬儀のはずが“数百万円”上乗せも⁉さらにお布施の75%は葬儀社への“手数料”になっている可能性も(読売テレビ)-Yahoo!ニュース今、葬儀を巡るトラブルの相談が急増しているといいます。中には不可解な高額の見積もりを提示し、知らないうちに契約させようとする悪質な事例もあります。さらに、遺族には知らされていないお布施の“高額手数news.yahoo.co.jp↓「東京博善」「お布施」で検索するとこの表が出て
おはようございます。5月1日本日お誕生日の方おめでとうございます私の住んでいる地域だと「納棺師」と名乗る人はかなりの人数います。私のようにフリーの場合もありますし葬儀社の社員納棺会社の社員、外注など。フリーや外注(ある意味フリーみたいなもの)だと定期的に仕事が入らない場合も。なので、外注として働く場合はダブルワークOKとうたっている会社が多いかなと。所属している外注さんが多かったりすると組み方次第で仕事の入りが違ったりシフト制ではありますが希
こんにちは続きです父が亡くなって看護師さんが遺体をきれいにしている間に葬儀社へ連絡22時30分に迎えが来ることになりましたそして遠方にいる弟にも連絡弟は翌日朝イチで帰ってくることになりました息子たちにも連絡さらに個人的には新幹線の払い戻し😭お父さんこのことに関してだけは恨みます~私のおふうかいオーラス吹っ飛ぶことが確定😭もうトレードに出すのは間に合わないしお譲りはできないチケットだしチケ代は返ってこないのよ~😭葬儀社のお迎えが来るまで、父のそばで待ちましたお迎えが来て
先日、某葬儀社にて遺体の取り違えが発生しニュースとなっています。弊社では、ご遺体を取り違えて火葬することを防ぐ為に、お顔を見てお別れができない直葬プランの場合でもどこかでご遺族様に柩の蓋を開けて本人確認していただきます。火葬場に入場する前の車内で本人確認してもらうことが多い。また、同姓同名の方を同じ所にお預り安置しないことです。複数人で管理するといくらとり違え防止対策をとっていてもヒューマンエラーが発生しやすくなります。間違えを起こせば、該当葬儀社の社会的信用も
こんばんは。今日は写真を棺にお入れする場合にちょっと注意が必要だというお話。紙だから、故人との思い出だからということで写真をお入れすることよくあります。ただ、存命の方が写っている場合はちょっと注意が必要です。ご本人がご了承のうえであればいいのですがなかには、「連れていかれる」と不快に思う方がいらっしゃいます。ただ、これもいろいろな説もあり「故人様が守ってくださる」という考えも出来ますと主人を見送る際にいらした住職様がおっしゃっていました。葬儀社
おはようございます。5月20日本日お誕生日の方おめでとうございます昨日の続きを少し失礼します。大事な方が天に召された後階段やエレベーターがあるおうちでは一度ご自宅に帰られてもその後、斎場などで納棺式をするもあります。ご自宅でご納棺でも2階のお部屋でお世話をして1階でご納棺ということもあります。空のお棺は階段が狭くても縦や斜めにして運び入れますが故人様がお休みになった後の出棺はとても大変です。特にご自宅内の階段って螺旋の場合が多く角を曲がるのが大
今回のお式は、事前にご相談をいただいていたお客様でした。何度か当社をご利用くださっている方からのご紹介でのご縁。本当に有り難く、心より感謝申し上げます。ご相談をいただいた時点で、「倒れて病院に入院されている」とのことでした。当初は、価格面を考えると火葬式(直葬)が現実的ではあるものの、「もう少し、しっかりとお別れの時間を取りたい」そんなお気持ちをお話しくださいました。実はこのご要望、最近とても増えています。そこで今回は、公共の式場を1日だけお借りし、ゆっくりとお別れの時間を
一人の宗教家として東京の火葬場をめぐる近年の変化に深い懸念と矛盾を感じます。東京都23区内の主要な火葬場(全9ヵ所のうち6ヵ所)を運営している「東京博善株式会社」が中国系資本の傘下に入ったことを知りました。これは単なる企業買収の話ではなく、人生の最期に直結する場所が急激に民間化・外資化されているという現実です。東京には保守的な価値観を持ち、中国に対して警戒心や批判的な意識を抱く人が多くいます。にもかかわらず、その人々が、最終的に送り出される場所「火葬場」が中国系企業の経営下に置かれているとい