ブログ記事3,193件
夫が死んでしまったのが受け入れられない。起きてきそうな感じがする。テレビのドラマで良く見る医者が瞳孔の確認をして死亡を告げられた。まだ生きている様に見える。これは夢なんかじゃないかと思う。実感が湧かない。それなのに、信仰や葬儀屋を決めてるか聞かれる。死亡診断書を渡されて病院に居る葬儀屋と会う。お願いすると今から打ち合わせと言われる。まだ受け入れられなくて辛くて悲しくて苦しくて寂しいのに今から打ち合わせ。葬儀屋に着いてからも、どういう葬儀にするか1時間程打ち合わせ。そんなのど
これは葬儀屋でも同じことがあります。搬送する時にお身体を頭と足側の前後を担当してお連れすることがあります。棺に入った状態も同様。善意で揃えてくださるのですが…—金子武史(みっきー、きんちゃん、脚立、ロジャー)(@kinn188)2026年8月17日救急隊に限らず、査察で来た消防や警察も靴を揃えてはダメです。同行してる人が水虫や足臭だった人のを間違って履いた時の絶望感は…😖って、某官公庁の方が熱く暑く厚く語って自分に語ってくれました。なので、利用者にも消防と警察の靴は熱