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終のひと(ついのひと)「5話」感想TBS系火曜日深00:58相手にしているのは、死体じゃない。。人です。。ステージ4のガンを宣告された葬儀屋の嗣江宗助(しえ・そうすけ:柿澤勇人)と、母親が亡くなったことをきっかけに働くことになった新人、梵孝太郎(そよぎ・こうたろう:西山潤)通称:ぼんちゃんそして、森文子(もりふみこ:筒井真理子)経理担当そして、プロの納棺師葬儀屋の嗣江宗助は元刑事、銀髪の破天荒なヤサぐれ男。。仕事では悲しみに暮れ
津島勝監督による日本の時代劇映画。出演は横須賀昌美、平沙織、西尾拓美。<あらすじ>梵天屋という小さな”とむらい屋”(葬儀屋)の女主人公・風音のもとへ、大店伊勢屋の一人娘お初の弔いの仕事が舞い込んできた。屍体に手を合わせ、お初に死化粧を施す風音と秀次は、違和感を感じて手を止める。心臓の病で死んだはずが、前歯が折られているではないか。胸を広げると乳房に無残な傷跡がある。裾をまくり手を差し入れる。風音は、お初が殺しの餌食になったことを悟る。秘密を知った二人は、番屋に引き立てられ、