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終のひと(ついのひと)「5話」感想TBS系火曜日深00:58相手にしているのは、死体じゃない。。人です。。ステージ4のガンを宣告された葬儀屋の嗣江宗助(しえ・そうすけ:柿澤勇人)と、母親が亡くなったことをきっかけに働くことになった新人、梵孝太郎(そよぎ・こうたろう:西山潤)通称:ぼんちゃんそして、森文子(もりふみこ:筒井真理子)経理担当そして、プロの納棺師葬儀屋の嗣江宗助は元刑事、銀髪の破天荒なヤサぐれ男。。仕事では悲しみに暮れ
少し歩くと、葬儀屋がある。ずいぶん前だけど、そこに張り紙がしてあったのでなんとなく立ち止まって読んだ。それはラッキーという地域猫からの手紙のようだった。このまちにラッキーという人懐っこい三毛猫がいたことを忘れないでください。私はもういないけれど、皆さんが優しくしてくれて生きていました。お別れの時がきました。そんなようなことが書かれております、ラッキーになりきった方が書いたことになんだか笑った。猫からの手紙があったから、悲しいだけではなかった。昔、すごく寒い時にラッキーを見つけてな
神社…神様が最も嫌がるのが、死の穢れです。お寺や教会などでは葬儀が行われることがありますが、神社で葬儀が行われることはありません。これは神道の考えでは、死は穢れだから。誤解しないでいただきたいのが、穢れは、汚れではなく、『氣枯れ』だということ。生きている時でも、病気の時などは氣が枯れている状態ということで、神社参拝は避けます。生きている人の氣が完全に枯れて訪れるのが死。つまり、氣枯れ状態の最もひどい状態が、死を迎えた時であり、ご遺体の状態です。神道では氣枯れ
前回からの続き今日は簡素にした箇所について書きます。ドリンク類葬儀会場はドリンクの無料のサーバーがあるのでドリンクはなしにしました。各自勝手に飲みたいものを飲んで下さいというスタイルにしました。みんな自由に飲んでいたようです。火葬場もお茶だけは無料でご用意できますというので、ドリンク類の注文はすべてなしにました。葬儀屋は缶のお茶だけはつけたほうがいいというけど、いらんと断りました。だって、葬儀屋に注文するとと小さい缶のお茶が1個120円だか140円だかするんだもの。そんなものにそんな
こんばんは&おはようございます😊今日の1度寝は、6:16分でした。昨夜は、近所のおじいちゃんが亡くなった訃報が入り、なかなか、寝付けなかった。今月二人目です。87歳。母と同い歳です。一人目のおじいちゃんは、93歳でした。なんか、今年は、人がよく亡くなる。今日、母と通夜に香典渡しに葬儀屋まで行ってきます。少し、関係妄想が出たけど大丈夫でした。母が班の中で、最高齢者になってしまった💦母も亡くなるのではないかと不安になりました😥今日、仕事、身が入るかな❓ちょっと、テンション