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葬儀屋と妙な形で結託しとるのも胸糞悪いわな。まぁ人間死ねばただの肉の塊。焼いて骨壺に入れておしまいでええ。葬式なんざいらん。海へ還る海洋散骨の手引きAmazon(アマゾン)海洋散骨/代行散骨葬/東京湾代行海洋散骨葬/散骨代行/証明書発行/送骨用キットをお送りします/散骨専用船で毎週出港・粉骨から散骨まで自社完結(東京湾代行散骨)Amazon(アマゾン)水溶性紙袋/海洋散骨/樹木葬に。サイズ(22cm×19.8cm)10枚入り。Amazon(アマゾン)
旅支度の中に頭陀袋(ずだぶくろ)があります。頭陀袋の中には六文銭が用意されています。三途の川の渡し賃と言われる六文銭。一文銭(寛永通宝)が6つ印刷された紙です。一文銭が手に入りづらいということと、火葬場の事情により、印刷物です。火葬場の事情というのは、燃えないものは入れないということです。硬化を入れたいと言ってもそのほとんどがお断りになります。が実は、入れても大した問題なかったりする(笑)なんなら、入れましょうと言う葬儀屋もいる(笑)でもね、これは、下請けである納棺師に決め
高齢者なのでテレビをよく見ます基本NHKですがたまに民放も見ます民放見てるとCMも見ることになりますが最近の方程式はCMよくやる会社=アヤシイ会社古くは武富士ダンサーで有名になったサラ金関係ちょっと前だとビックモーターたいてい「買い取り」をうたう会社はろくでもないのが多い最近では葬儀屋とトリバゴなんでこんなにCM流せるんだ?マージンが取れるからでしょうなトリバゴについては中国人が来なくなってホテル業界から依頼が殺到するんでしょうなあきっとオトリの値段
久しぶりのブログです6月25日に元夫が亡くなりました人が亡くなるって大変なことですね特に一人暮らしでスマホやネットサブスクなどを使っててでもパスワードなどまるで整理できてなく友人関係の連絡先などそういう情報の整理が全くうまくやれてない老人残された人ははっきり言ってめちゃ大変!しかもわたしゃ一緒に暮らしてないから意味不明なことだらけ