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昨秋、11月半ばには屋内に取り込んだジャボチカバ耐寒性が強いジャボチカバですが、例年より少し早めに取り込んだのは、冬越し中の落葉🍂を減らしたかったため常緑樹で落葉するのは、晩秋の冷気で葉が傷むからだと踏んだんですが…結果はこのとおり…12月に入るとパラパラと落葉が始まりました早く取り込んでも、同じように落葉しましたね昨春に芽吹いた古い葉が半年ほど経つと役目を終えて落葉するみたいです正直、片付けが面倒年を越すと落葉は収まり、しばらくすると花芽を付けま
芽出しを初めて1か月になります。なかなか芽が出てこない種芋です。デストロイヤーとインカのめざめです。土の中に入れたら芽がでてくるでしょう。落葉をいっぱい入れて畝つくりします。デストロイヤーは95個インカのひとみは37個上に落葉撒いて、米糠をかけます。マルチをして終わりです。土かける時間がないので、石を置いときます。芽が出てくれたらいいのだが。先輩は土の中にいれときゃ芽はでるよ。と言ってくれました。
(最初の下書き9月14日)金のなる木が来た経緯20年近く育てている金のなる木がある。伯母と同居していた小母さんの鉢植えをいくつか引き継ぐことになった。彼女たちが30年以上住んでいた家を売り払うことになったためだ。それまで鉢植えたちは美容室として使っていた室内で暑さ寒さから守られていた。がうちのベランダに引っ越してからは春夏秋冬を何度も乗り越え強く育っていた。子育てと時々介護が重なり、自分も家族も精神的に参ってい
筑西市、中舘の觀音寺さんの次に向かったのは、まだ紅葉が残っていることを願いつつ、最勝寺さんへ見頃は過ぎたようだけど、何とか間に合ったかな本当はもっと早く来たかった、、写っている方は、僕ではありません(念のため)最勝寺さんの山門薬師堂寺務棟前の池の鯉本堂本堂左手より、十三仏めぐりが出来る庭園がありましたいただいた御朱印です今年の紅葉はこちらで見納めかと同じように紅葉を見に来た参拝者さんで賑わっていて、まだ残っていたね!間に
私の撮影と多摩川線といえばマムシ坂。なんか、この細い坂道にはこだわってしまうのですよね。今回はサクラの落葉がキレイに散っていたのでこれを広角狙い。いい位置で列車を止めることができました。府中では、ハケ道って言うんでしたっけ?崖上の小道の構図も良い位置で列車を止められたのではないでしょうか?今日もご覧いただきましてありがとうございました。
北大へすっかり落葉イチョウの季節は終わりました今年はあっと言う間だった気がするなぁ車道に落ちた葉をお掃除してる方がいました残された無数のぎんなん落ちてはいるけど小さい感じ工学部のところのイチョウの落葉は残ってましたもみじが美しい総合博物館前のかしわクラーク博士のところのかしわ中央ローンなんとも言えないグラデーションがキレイでした来年8月オープン予定の「こども本の森」外観がチラリと見えていました置いてもらえるかはわかりませんが先日本の寄付をしてきました
クズ君10人に来てもらったので紹介します~クズは、草ではなく木になります。冬も、地上部が枯れないものを、木と言います。木で、落葉するものには、冬芽と落葉痕があります。顔の部分が、落葉痕。葉が落ちた痕です。目や口に見えるのは、維管束痕で、葉に水や栄養を届けていた管です。顔の上に、つのように出ているのか、冬芽です。春になると、ここから、葉や、枝が伸びます。冬芽は、3本のこともあります
こんにちは。先日の強い北風で、”ほとぎの里緑地”の木々は落葉しました。枝から枝へ飛び回る野鳥たちを観察しやすい季節になりました。葉が落ちた木で、ヒヨドリやメジロの巣の跡を見ることもできます。意外と私たちの生活に近い場所に巣があるようです。巣の材料も、人工物を用いて近代化しているようです。<落葉した緑地の木々><朝日が当たる高い木の先端に冬鳥のツグミ><枝から枝へ飛び回るヒヨドリたち><茂った場所が好きなアオジ(冬鳥)も観察しやすくなりました><葉に隠
今年のお正月は美味しいものを食べてお家でおとなしく過ごしています。いつもの散歩へ出かけて、定点観測の植物の観察。カシワバアジサイのかわいい葉痕。冬芽が手袋みたいですね。カツラの実はもう種を飛ばしたのかな、開いているのは空っぽのようでした。小さい冬芽が可愛いです。桜の冬芽柳の冬芽メタセコイアは葉が全部落ちていました。冬芽は変わりなし。雄花雌花の蕾も変化無しでした。毎日何度も見つめ続けている種まきビオラ、蕾がだいぶ大きくなって、ご対面まであと少