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自己紹介はこちらから→♦︎♦︎♦︎異文化の中で自国の文化をあらためて触れると、自分の国に対しての愛着や冷静に見つめ直したりなど、また違った視点が出てくることを感じます。先日、インドネシアで唯一日本人女性である方が、インドネシアの華道家Lusy(ルーシー)先生に師事されている、池坊のワークショップに参加してきました。体が変われば心も変わる《姿勢とメイク》で印象力をあげいくつになっても挑戦するあなたへ美容専門家Yukoで
『華道家元池坊八女筑後支部花展』開催について3月29日〜30日に、おりなす八女に於いて、『花おりなすときめきの春』のテーマで花展が開催されました。池坊いけばなの3つのスタイル(立花、生花、自由花)の説明をいただきながら作品を鑑賞し、心が和むと同時に、改めて華道の奥行きの深さを感じる事ができました。3月29日〜30日に、おりなす八女に於いて、『花おりなすときめきの春』のテーマで花展が開催されました。池坊いけばなの3つのスタイル(立花、生花、自由花)の説明をいただ
先日、生け花の先生から看板を頂戴しました嵯峨御流教授(師範)の指南札です。教える資格を授かりました3年くらいお稽古したかなーって感覚ですが、遡ると5年経ちました。当時はコロナ禍で。毎日不安げな顔だった私を見てだと思いますが、社長が『あべちゃん、ちょっと最近元気ないけど大丈夫か』と、『見える人』を連れてみてもらったことがあって、"あなたはエネルギーが高いから(仕事的にも)、一旦それを落ち着かせる時間が必要。書道か華道がいいね。"と言われたのが、生け花を始めるきっかけになりましたあ
アラカンはるかのブログにお越し下さいましてどうもありがとうございますこんばんは今日も冷え込んだ東京ですさて、茶道のお稽古に楽しく通っているワタクシ自分用の茶杓が欲しいなと思うようになり何処で買い求めようかと思案しておりましたところ偶然、表参道で茶道具・華道具専門店を見つけまして入ってみたんですそれは、こちらのことぶきやさん表参道の交差点に面したビルにこのような風情あるお店があったとは全然知りませんでした!落ち着いた店内でお目当てのものを無事、買い求めましてお
13日のテレビ朝日「アメトーーク!」では、「女性役やってた芸人2025」企画が行われた。華道家風のチュートリアル徳井義実、官能小説家風の空気階段・水川かたまりら、本気の女装芸人が集結。後列に、金髪ラウンジ嬢風のレインボー池田直人が座った。徳井が映るたびに、池田のミニスカと脚線が映りこむ展開に、ネットは「普通に美脚でえぐい池田じゃなかったら結構好きな足なんだけど」「本当の女性だったらスレが立ちそうな美脚」「足が綺麗すぎるちくしょう」「ちゃんとかわいい池田くん凄くない…?」「徳井の後ろだからち