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映画「人はなぜラブレターを書くのか」を観ました。正直に言うと、実話ベースとは知らずに観た作品でした。YouTube動画「サクっとシネマ」の解説はここ↓【あらすじ要約】2000年、同じ電車で顔を合わせるだけの関係だった女子高生・ナズナと青年・信介。言葉を交わすことはなかったが、ナズナは密かに彼に想いを寄せていた。一方の信介は、進学校に通いながらボクシングに打ち込む日々を送っていた。しかし、2000年3月8日。地下鉄の事故によって、2人の日常は突然断ち切られてしまう。
第17回は元亀3年(1572年)から元亀4年=天正元年(1573年)のお話。いろいろありましたねぇ。言いたいことも、言いたくないことも、ありすぎましたねぇ。暴れん坊関白近衛前久並みにアグレッシブな今年の義昭さま。みずから甲斐に乗りこみ、武田信玄の挙兵を促しました。信玄と織田信長は互いの子や養女を結婚させるなど、長年の同盟関係があるんですが。「信長は得体の知れぬ新しき世を作ろうとしている。わしはまことの将軍となって民の安寧を守りたい」意欲は買うけど、そもそも室町幕府にまともな将
2000年3月に発生した日比谷線脱線事故で亡くなった少年へラブレターが20年の時を経て、亡くなった青年の元に届いたラブレターを巡る奇跡のような実話を綾瀬はるか主演で映画化。ある青年に手紙を書き始める寺田ナズナ。24年前、17歳の彼女は、いつも同じ電車で見かける高校生の富久信介に密かな想いを抱いていた。プロボクサーを目指す信介は学校帰りにボクシングの練習に打ち込んでいたが、そんな彼に運命の日の2000年3月8日が訪れる。2024年にナズナから届いた手紙を読んだ信介の父の隆治は手紙のなかに亡
ご訪問ありがとうございます144cmとモデルとかけ離れた体型だからこそ、どうやったらスタイルアップするかを日々研究しています「骨格診断アドバイザー」「顔タイプ診断アドバイザー」「カラーアドバイザー」視点でもコーディネートの解説をしています小柄スペシャリスト®️商標登録しましたプロフィール144cm42kg骨格ストレートパーソナルカラーニュートラル顔タイプ診断エレガントInstagram▶︎happy20041002(4.
《前編》-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be《後編》-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be《前編》《後編》合わせて1️⃣時間5️⃣0️⃣分ほど👁️👁️ず〜〜〜〜っと見てられます4️⃣人が食事した⬇️お店
そもそも、本作を見に行ったのは、すかいらーく系レストランで、注文用のタブレット画面で主演の綾瀬はるかが番宣していたからだ。映画シーンに、ガストでのロケがある。綾瀬が、「このシーンは、とても大事な場面だったので、一所懸命演じたので良く覚えてます」なんていうもんだから、弾みで(笑)。流石というか番宣にも説得力がある。冗談抜きにして、すかいらーく系レストランで食事した人達の10%は映画館にいくんじゃないか?単にガストの宣伝と言えなくもない。ネットの暴露記事によれば、ガストでのシーン、綾瀬はるか
こんばんは。またはこんにちは。もしくはおはようございます。さあさあ皆大好き6話だよ!以下は今までの感想。一応貼りますが好き勝手な主観です。いいんだ。オレの感想は世界にひとつ。その意味で残す意義はあるだろう(ポジティブ)『グラスハートネタバレ無し感想?抱っこの仕方がわかりません』こんばんは。またはこんにちは。もしくはおはようございます。ついに世界が、TENBLANKに出会った。『私の夫と結婚して最終話感想至高のドラマをありがとう…ameblo.jp『グラスハート1話感想語
サンセット・サンライズ/日本2025年製作NETFLIX139分2025年30本目☆2.5新型コロナウイルスのパンデミックで世界中がロックダウンに追い込まれた2020年。リモートワークを機に東京の⼤企業に勤める釣り好きの晋作(菅⽥将暉)は、4LDK・家賃6万円の神物件に⼀⽬惚れ。何より海が近くて⼤好きな釣りが楽しめる三陸の町で気楽な“お試し移住”をスタート。仕事の合間には海へ通って釣り三昧の⽇々を過ごすが、東京から来た〈よそ者〉の晋作に、町の⼈たちは気が気でない。⼀癖
奥さんと観に行ってきました。どう書いたらネタバレになってしまうのかよくわからないけど、大号泣とは違う、ジワジワと、涙を流しながらの鑑賞でした。ここは泣き所ではないんだろうけど、菅田将暉と細田佳央太のジムでのやり取りを見てるだけでグッときていました。リングの中は非日常だけど、ジムは日常だった日々を思い出し、またボクシングがやりたくなってきた。この歳でそこに踏み込むの、結構パワーがいるけどね。ツッコミどころはある。誰もいないジムでのスパーリングや大雨の中のロードワーク。劇中で崔龍洙と畑
人はなぜラブレターを書くのか2000年3月に発生した地下鉄脱線事故にまつわる実話を基に、『舟を編む』などの石井裕也監督が手掛けた人間ドラマです。事故から20年以上を経て、犠牲者の家族のもとに届いた一通の手紙が奇跡を起こす。いい映画でした。本当に。たくさん涙を流させていただきました。途中から止まらなくなりました。ただ、実話をもとに脚本が書かれているので、今でも悲しんでいる遺族がいらっしゃると思うと、複雑な気持ちになります。でも、逆に言うと、こうやって悲しい事故が風化して
MAJ2025の藤井風が面白くて何度も見返したりyoutubemusicweekend観て藤井風にどっぷり浸かりきっとったらいつの間にか6月に入ってしまった😳ほんでもってMAJ2025から2週間も経過してしもうた〜〜〜💦「ちらほら編」はこないだからどう頑張っても文字数オーバーになってしまうけん「ちらほら映る藤井風前編」と「後編」に分けました🙏じゃあ、一緒に藤井風を見ていこうか〜🤭☆⌒★⌒☆⌒★⌒☆⌒★⌒☆★⌒☆⌒★⌒☆MAJ2025の授賞式の最中にちらほら映る藤井風
ぼくにとって直近の戦国ドラマは『信長協奏曲』です。最近Tverで見返しましたが、2回目の視聴でも面白かった。小栗旬演じる平成の高校生サブローがタイムスリップし、メンタルを病んだ織田信長に頼まれて入れ替わる、というお話。その中で大きく取り上げられているのがモリリンこと森可成です。史実では行政もできる猛将という感じですが、ドラマ版『信長協奏曲』のモリリンは気弱な文官タイプ。戦場での槍働きがないというので、息子の勝蔵(のちの長可)に軽蔑されています。ヒドイ。息子に尊敬される父になりたくて、モリ
今年の劇場鑑賞7本目ラブレターなんてその言葉自体が懐かしいような気がします今の若い人たちもデジタルだとしてもそのようなものを書くのでしょうかね綾瀬はるかさんもお母さん役が違和感のない年齢になられたのだなっと妙に納得しながら観ておりました全体の出来としては可もなく不可もなくと思いましたただ、人の死は当然の成り行きですが病気や突然の事故で失われるのを悲劇というのか悲しみを誘うものとしてちょっと安易に使っている気がしてそこは・・・・・解説
雨や曇り時々雨の天気が続いてるカラオケは連休で予約いっぱいやわ私は5/3〜5/6まで予約済みだ交換代約9.000円はきつかった後輪タイヤ・チューブ交換してパンクしないか心配しながら乗っていたのがストレスやったそれがだいぶん緩和された一人カラオケ/2026/5/3Story/AIさようならエレジー/菅田将暉虹/菅田将暉サクラウサギ/川崎鷹也ハナミズキ/一青窈手をたたけトリコ/Nissy(西島隆弘)明日はきっといい日になる366日愛をこめて花束をわたがし/
みなさまお盆休み突入しましたが、Netflixのドラマ「GLASSHEART」ご覧になりましたか??私は3話ぐらいまで視聴しました志尊淳さん着用アイテムをご紹介いたします!色違いブルーを着用メゾンマルジェラの麻入りカーディガンメゾンマルジェラMaisonMargielaブラッシュドロングカーディガンリネンイエローオールジェンダーアイテム。麻のブラッシュド加工が施されたリネンニット地のオーバーサイズのカーディガン
最近はずーっと片付けばかり久々に映画観てこれました😊2012年2月からブログを書き始め14年が経ちブロ友さんたちとの出会いと別れもありました。突然のようにブログの更新がなくなり今でも元気でいてくれたら嬉しいけど時々(=^x^=)さんを思い出します私には日記代わりのブログであり振り返れるのが良いのですが最近はサボり気味😅最近の映画鑑賞の備忘録ここ14年くらいで映画を観に行った回数は180回くらいになります。2月にほどなく、お別れですを観ていろいろな家族と別れ
監督:岸善幸主演:菅田将暉、井上真央、竹原ピストル、三宅健、池脇千鶴、小日向文世、中村雅俊「正欲」「あゝ、荒野」の岸善幸監督が脚本家・宮藤官九郎とタッグを組み、小説家・楡周平の同名小説を映画化したヒューマンコメディ。菅田将暉が主演を務め、都会から宮城県南三陸に移住したサラリーマンが住民たちと織りなす交流を、コロナ禍や地方の過疎化、震災などの社会問題を盛り込みながらユーモアたっぷりに描く。新型コロナウイルスのパンデミックにより世界中がロックダウンや活動自粛に追い込まれた2020年。東
久しぶりに観てみました。2017年、ほぼ2時間の長編です。徳永(菅田将暉君)は、お笑いコンビ「スパークス」としてデビューを果たすものの、一向に売れる気配がなかった。ある日、営業に出掛けた熱海の花火大会で4歳年上の神谷(桐谷健太君)と知り合う。徳永はお笑いコンビ「あほんだら」としてステージに立った神谷が見せた型破りな漫才に衝撃を受ける。そこで徳永が神谷に弟子入りを願い出ると……最初に花火から出る火花を感じさせます火花=細かく飛び散る火、一瞬のものですか。徳永はお笑い芸人コンビ「スパ
おそようございますちょっと最近色々やっててなかなかブログ書く…と言うかYouTubeのスクショしてる時間がなかったのでバタバタですすごーい!!Billboardまた4位に返り咲き!https://www.billboard-japan.com/charts/detail?a=hot_albumsBillboardJapanHotAlbums|Charts|BillboardJAPAN米国で最も権威のある音楽チャート・Billboard(ビルボード)の日本公式サイト。洋
ネタバレを含みます。見てない方はご注意ください1.10秒でわかる!『ピンクとグレー』のあらすじNEWSの加藤シゲアキさんが作家デビューを果たした衝撃作『ピンクとグレー』。行定勲監督によって映画化された本作は、単なる「芸能界の成功と挫折」を描いた物語ではありませんでした。劇場公開時は100館以下という小規模スタートながら、たった2日間で動員7万人を突破。最終的に興行収入6億円を超えた大ヒット作です。今回は、この作品に仕掛けられた驚きのギミックや、原作との違いについて、わたしなりに詳しく
ANETFLIXSERIES『GlassHeart』第5話「シトラス」2025年日本ドラマ40分監督・撮影:柿本ケンサク原作:若木未生「グラスハート」シリーズ(幻冬舎コミックス刊)脚本:小坂志宝企画・プロデューサー:佐藤健プロデューサー:アベゴウラインプロデューサー:櫻井紘史劇伴音楽:高木正勝照明:森寺テツ録音:大堀太輔ProductionDesigner:延賀亮SetDecorator:茂木豊編集:望月あすかVFXSupervisor:吉川辰
『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』無事完走しました〜!『今期のドラマ何見てる?(その①)』『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』見てみましたhttps://www.fujitv.co.jp/moshi_gaku/もしもこの世が舞台な…ameblo.jp『どうです?皆さんリタイアしてませんか?』休みがままならないことと、帰宅時間が後ろ倒しになっていること、他の作品視聴に時間を取られていること等などなかなか視聴が進んでいませんが私としては面白く見ており…am
『MIU404』見終わりました。実は本放送の時は見てなかったこのドラマ。BS-TBSで放送してくれるということで見てみました!本放送は2020年6月。あのコロナ禍の時のドラマなんですね。あれから、もう5年も経ったんのかー。『今期のドラマ何見てる?(番外編)』今季のドラマ視聴開始報告なんですが、正確には新ドラマではなくて、再放送なんです。地上波で放送してた時には見そびれていたんですが、ちょっと気になっていて。そした…ameblo.jpさて、ネタバレありますんで、これから見てみよう
NHK特集ドラマ「火星の女王」第1話の視聴感想です火星の女王【電子書籍】[小川哲]楽天市場人類が火星移住を果たしている100年後の未来22年前に突如現れ、一人の科学者とともに消えた未知の物質火星と地球の人々の欲望と希望が交錯するヒューマンドラマこれからの100年を模索していく「宇宙・未来プロジェクト」の一環として制作だそうです。1話が1時間半の長さで、これが三回分とは本当超大作だわ『NHK「火星の女王」12月の楽しみ』今から楽しみで仕方ない12
佐藤健、町田啓太、志尊淳、菅田将暉というキャストを見たら、観ずにはおれんでしょう。ということで、視聴しました。グラスハートドラマー西条朱音(宮﨑優)は「女だから」という理由で、所属バンドをクビになる。失意の朱音は流れてきた音に合わせてドラムを叩く。それを聞き、彼女を自分のバンドへと誘う藤谷直季(佐藤健)との出会い。彼らのバンドTENBLANKの一員になり、音楽への追求伝説のバンドへの道が拓けていくイケメンばかりのバンドの中にメンバーとして入った女の子という設定は、もろ
WBCを見るためにNetflixに入った我が家。大谷翔平さんホームランおめでとうございます✨私は野球にそこまで興味がないので(笑)空き時間にドラマを観ることにしました。前から地面師たちが見たかったのです!そこで、地面師たちの後に見始めたのが「グラスハート」佐藤健さんが演じる天才ミュージシャンのバンドストーリーなのですが…正直に言うとツッコミどころが多すぎる(笑)ということで久しぶりにドラマ感想いってみます!ドラマグラスハートブルーレイ全10話収録2D
序盤から「若者たち2014」を彷彿とさせる登場人物たちの怒鳴り合い殴り合いで離れてしまった視聴者は多かったと思います・・・。笑脚本の三谷幸喜さんが事前のインタビューで「本当は深夜にこっそりやるつもりだった」「誰も喜ばないドラマになるかも知れない」みたいな発言されていた通り、かなり視聴者をふるいにかける作風になっている気がします。まず、個人的に良いと思ったところから・・・。何より心を掴まれたのは、クライマックスで菅田将暉さん演じる主人公の久部が、思わず二階堂ふみさん演じるリカのダ
実話をもとに石井裕也監督が作り上げた作品で、脚本も演出も丁寧な、なかなかの感動作でした。石井監督作品は、「本心」(2024)を見逃しているので、「愛にイナズマ」(2023)以来となります。良い俳優を起用して、きちんとその魅力を引き出すことが得意な監督で、今回も、いかにも綾瀬はるからしい明るい一面に加え、病を抱えて娘にそれを告げられずに悩む場面で、新たな魅力を引き出しています。妻夫木聡も、いつも通りといえなくはないですが、誠実で涙もろい役柄がハマっていました。特筆すべきは菅田将
今年の日本ドラマ31作品目は『グラスハート』です。こちらはNetflixオリジナルドラマで、俳優の佐藤健(たける)が企画・プロデュース・主演をした作品です。原作は若木未生による日本の小説で、1993年から現在まで文庫本が11巻発行されています。7月31日から全10話で、Netflixから世界独占配信が開始されました。私がこのドラマを見ようと思ったキッカケは、林修の「日曜日の初耳学」で佐藤健がゲスト出演していたのを見たからです。佐藤健はそのインタビューで、日本のド
映画『黒牢城』|2026年公開様々な登場人物たちの思惑が飛び交う、手に汗握る戦国系心理ミステリー超大作!movies.shochiku.co.jp↑このニュースを見ました。公開がいつかわからないのですが、今からとても楽しみです。黒牢城[米澤穂信]楽天市場黒牢城(角川文庫)Amazon(アマゾン)原作が受賞した頃に、ハードカバー📕を買いました。読書時、私が脳内に召喚したのは大河ドラマ「軍師官兵衛」より、田中哲司と岡田准一だったのですが…↓『一橋桐子がドラマに』一橋桐