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明治時代には灘区から中央区にかけて茶畑が広がり、神戸港から海外に向けて輸出されていました。一度は廃れてしまいますが、昭和51年に100年ぶりに茶畑が神戸に復活。そんな歴史を感じる観光茶園「静香園」に行って来ました。王子公園からグイグイ北に歩き青谷道に入ります。ここまで来るにも結構な坂道なので、近くまでバスで行っても良いかもしれませんね…。少し登るとすぐにこの景色。チラホラとハイキングを楽しむ方が歩いてました。数年前までは何とか旦那が一緒に来てくれまし
TEAPLUCKINGSTAMP見たい切手があり、目白にある「切手の博物館」に行ってきました。切手の博物館切手と遊ぶ発見ミュージアムkitte-museum.jp世界的に著名な切手収集家・水原明窓(みずはらめいそう)氏が私財を投じ、運営母体となる財団を設立し、世界でも珍しい郵便切手の専門博物館が設立されました。博物館前に設置されている郵便ポストは、なんとまことちゃん!まことちゃんも何かゆかりがあるのかしら?建物もお庭もいい空気が流れていそうな感じです。
こんにちはいかがお過ごしでしょうか昨日、静岡県藤枝市の歩ちゃんとヒロさん夫婦の茶畑にお邪魔してきました。8時位に出発して、途中で昼食をとって、着いたのが、13時位かな??ちろる家族は、途中から参加。歩ちゃんとは、めっちゃ久しぶりの再会(ヒロさんとは、初対面です。)歩ちゃんと積もる話しをしながら、初茶摘み茶畑は、山の上の斜面にあるから、暑かったけど、眺めは最高だし、楽しく茶摘みしてきました休み休み、2時間ほどかな??参加者で摘んだ茶葉が目標の50キロ超えたので、体験は終了。
梅ヶ島小中学校が今年度で廃校となるにつれ、跡地を「ワイン工場に」と静岡市から発表がありました。耕作放棄茶園をブドウ畑にし、ワインを製造する=雇用も生まれ、若者にも喜ばれ、地域に活気が戻り、、、夢が広がります~一方、美味しいお茶も作り続けて欲しいし、何と言っても梅ヶ島ならではの茶畑景観も残って欲しい。と虫のいい希望を持つのは私だけ?どれだけ素敵な茶畑か、、、皆さまにもご覧いただければと、アップさせていただきます。(写真の大きさをそろえる技がなく、見にくいままですみません~)
「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」とは、「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現に向け、農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことによる地域の活性化や所得向上に取り組んでいる優良事例を選定し、全国へ発信することを通じて他地域への横展開を図る取組です。(農林水産省ホームページより)この度、隠れ茶を守る会の活動を選定いただき、関東農政局にて選定証の授与式を執り行っていただきました。たくさんの皆々さまからの応援をいただいて活動を続けてくることができております。皆さまのお陰さま