ブログ記事8,925件
どうも幕張ベイタウン・ベイパーク・打瀬・若葉でいのうえしゅん行政書士事務所をしている井上俊です。にほんブログ村に参加しています。クリックよろしくお願いします!m(__)mいつもご訪問ありがとうございます。最近、ハマってるスマホのアプリがありまして、、、それが、、、note簡単にいうと、ブログのようなプラットフォームで、いろんな人の書いた記事が読めるのですそのブログようなnoteをアメブロで紹介する僕もおかしな話なんですが
今回の自炊部若葉荘の宿泊では、運が悪く、どこのお風呂へ行っても人が多い・・・💦薬師の湯はどうかな?と向かったが・・・やはり、ここも先客さんが数人浸かっていた。以下の画像は、誰もいなくなるまで粘り、それも一瞬の間に撮れたものですまずは、熱めの湯へ、チャプンと~♬前回の泊まりの際は、珍しく42℃と適温でしたが、元に戻って44℃と熱かった。居合わせた都会から初めて来たらしいおじさんは、熱い熱いといいながら甲羅干しがもっぱらの様子。私は慣れているので、トロト
かおるちゃん…遅くなってゴメンねかおるちゃん…『花は遅かった』by美樹克彦子どもの頃に聴いたなぁ紅顔の美少年だった頃ホンマカ?こんな歌が流行ったこの歌は台詞から始まる…こんな悲しい窓の中曇は知らないんだそりゃ、そうやろ!曇はなんも考えてヘンでぇなぁんて軽くつっこみを入れつつ…歌詞の冒頭は…かおるちゃん…と名を呼ぶとこから始まるこの曲のヒットによって全国の『かおるちゃん』は
「貧乏草」って呼ばないで!食べれば意外とおいしいんだから!ハルジオンは食べられる?ヒメジョオンとの違いと、意外なおいしい食べ方こんにちは、つゆ草日和です。すっかり春真っただ中で、夏日になるほど温かい春です。庭の草たちも気を抜いているうちに一気に茂って、除草と加工が追い付かないほどです。さて、今日は春から初夏にかけて道端でよく見かける白い花、ハルジオンとヒメジョオン。見た目がそっくりで混同されがちですが、実はどちらも食べられる野草として知られています。この記事では、
どうも幕張ベイタウン・ベイパーク・打瀬・若葉でいのうえしゅん行政書士事務所をしている井上俊です。にほんブログ村に参加しています。クリックよろしくお願いします!m(__)mいつもご訪問ありがとうございます。2回目のヒゲ脱毛に行ってきました前回は、脱毛後にヒゲを剃ってしまい、毛嚢炎になってしまいました『毛嚢炎になってしまいました【ヒゲ脱毛】』どうも幕張ベイタウン・ベイパーク・打瀬・若葉でいのうえしゅん行政書士事務所をしている井上俊です。にほん
久しぶりの大沢・自炊部です。早速、帳場へ向かい、チェックインを。今回はいつもの木造の自炊部ではなく、子供のころから湯治をしていた鉄筋造りの若葉荘を予約していました。自炊部としては、やや宿泊料は高いけれど、外鍵が付き、少し高級か食堂「やはぎ」とはお庭を挟んだ真向かいにあり、部屋は「薬師の湯」の上に位置しています。若葉荘専用?の共同トイレにはしっかり、温水洗浄便座があり、ありがたい設備です。そして、若葉荘には綺麗な専用の洗面所と
近所の農家の庭先にある柿の木の若葉と、葉陰に鈴生り状に咲いている花を撮って、5月7日に「柿の若葉と花」の記事を載せました。その後3週間ほど経ってこの柿の木を見に行ったところ、幼果がかなり大きくなっていて、成長の速さを実感しました。柿の花5月3日に撮影若葉の茂る柿の大樹快晴だった5月30日に撮影葉の繁りの割には少ない柿の幼果昨年に比べてかなり少なく見えましたアップした柿の幼果それぞれの実は未だずっと小さいですが、夏の終りには実が大きく成長してヘタは後ろに隠れて
2026.6.2一日一季語青葉(あおば《あをば》)【夏―植物―三夏】ぶかぶかのシャツ心地よく青時雨嶺乃森夜亜舎愛の句会作品集愛鍵よりおもに落葉樹が青々と茂ったさまをいう。「青葉若葉」というが、若葉がさらに夏の日を浴び、成長して青葉に変わる。初夏の風にさやさやと吹かれていた若葉が、日々勢いよく茂っていく様子は、大自然が持つ生命力の象徴でもある。『俳諧初学抄』(寛永18年、1641年)に所出。青葉は、植物の分類の季語なのだが、雨、山など、天文、地理なども合わ
皆さんこんにちは。雑な園芸のおはなし。のにしなです!今日はアジアンタムの日当たりのおはなし。皆さんは、アジアンタムの日当たりをどうしていますか?我が家では、東側の窓際に置いて、夏には薄いカーテンを引いて光の量を調整しています。昼になって直射日光が当たらなくなったら、カーテンを開けて明るさを調整します。アジアンタムは、意外と日光を欲しがります。アジアンタムを買ったばかりの頃、育て方を調べると「直射日光に当てるのはよくない」「耐陰性がある」と出てきて、窓近くの壁際に鉢を置いてました。
五月も残り少なくなりました走り梅雨というのでしょうか今日も晴れのような曇のような…明日からは雨らしく…とうとう苦手な梅雨の到来です庭の花はがんばっていますキンシバイビヨウヤナギとの違いがわかりませんキキョウの蕾弾ける音がもうすぐ高層のビルを隠して若葉かな所要で名古屋の街に出向いた日遠くのビルが見えない勢いで若葉が茂っていました五木寛之・著幻冬舎246頁大病を宣告されてから一年治療を乗り越え再びペンを執られた五木寛之氏93歳の紡がれる言葉の静かな力に引き込まれ