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探索日2018/10/06筑豊本線若松駅操車場から分岐していた市営の貨物専用電気軌道全線で道路上を走っていた1936年5月5日、若松市営軌道として開業1963年、若松市を含む五市合併により北九州市発足、同市の交通局となった廃止は1975年11月1日※1960年代の線路配置北湊線跡ここを軌道が走っていた道路は拡幅されており、線路の位置ははっきりしないこのへんは、街並みも道幅も昔とさほど変わっていないと思われるコハラ薬局と奥の合いカギ店は、軌道現役時からあ
今日から3連休なので、またまた3日間用の総菜を求めに市場に行きました。本当は徒歩👟で歩き回ろうと考えてましたが…昨晩は雷雨☔⚡で本日も午前中は雨☔で車にしちゃいました🚙まずはこちらの市場へ。老松市場です。横に駐車場、正面にも2台分有ります。こちらの市場は自宅からは徒歩👟で10分弱くらいです。市場と言っても今ではもう、この寿蒲鉾店さんとお茶屋さん、雑貨屋さん、肉屋さんの4店しか入っておらず…もうほとんど、こちらの寿蒲鉾店さんが主体の市場です。有名なのは、この白い丸天。結構な大きさ
昨年(2024年)の12月24日のことです。この日は朝イチに、福岡県北九州市若松区の、若松恵比須神社を参拝しましたその次に、若松恵比須神社の西隣の、ものすごいパワースポットの六地蔵尊を参拝しました。そこから向かったのは、福岡県北九州市若松区白山三丁目1番1号に鎮座されます若松白山神社(わかまつはくさんじんじゃ)高塔山の登り口を少し登った所から、右の細い坂道を入って行きます。最初、もう一つ下の坂道を入ったら、駐車できなくて戻りました迷って、道路をふさいで駐車し
若松恵比須神社福岡県北九州市若松区浜町1-2-37立地に感動✨大きな赤い橋(若戸大橋)が、すぐ側に見える!🌉以下、神社公式HPより。若松恵比須神社のご由緒は、今からおよそ一千八百年前、仲哀天皇が神功皇后とともに筑紫野の国へおいでになった時、洞海湾にさしかかると、お出迎えした岡県主熊鰐の奏上により天皇は外海を、皇后は内海を進まれました。皇后の御船が内海の洞海湾を進まれた時、お伴をしていた武将の武内宿禰(タケウチノスクネ)の命令で漁夫に海底を調べさせたところ、海の底からいとも
ベーカリーさくらい行ってきました旧店舗の時は何度か行った事ありますが新店舗は初めての訪問ですさくらいサンのパン美味しい記憶しかないです平日14:30到着お店可愛い美味しそうなパンが綺麗に並んでました注文したら店員さんが取ってくれます購入品🍞🥖🥐濃厚ミルク食パン490円台湾メロンパン280円×2照り焼きチキン260円+税食べるの楽しみ~🏠福岡県北九州市若松区二島5丁目17−50※駐車場あり店舗敷地内は狭めなので店舗向かいの空き地のような駐車場に停めた