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本日(5月5日)、こどもの日です。そして、今日は”望海さんに届け鯉のぼり”の日です。いつだったか、望海風斗さんが弟さんの鯉のぼりがうらやましかったと言われて、望海さんのファンの方々が5月5日になると、Xに鯉のぼりの写真を上がられるようになりました。望海さんが2021年4月に宝塚歌劇団を退団されて、いつから始まったのか・・・退団されてから、望海さんご自身が鯉のぼりの写真を上げられたときがあったと思います。その後でしょうか。ファンからの鯉のぼりの画像は少なくとも昨年はありました。ファ
この前観た札幌のエリザベート、とても良かったんだけど、僕はやはり宝塚バージョンの方が東宝バージョンよりも好きでした。1番の理由が、トートが主役の方が夢夢しく怪しい世界観になるからかな。死の概念だから性別は不明でいいしね。まあそんな中、トート役の古川雄大君はほぼ宝塚男役に近しい容姿で、なんならどこかの組のトップにいそうなくらいの美貌っぷりでしたね。(雰囲気で言うなら93期系統。芹香斗亜、彩風咲奈、愛月ひかる、を足して3で割るが、芹香寄り?)古川くんは、38歳らしいけどもっと若く見えますよね
2月の花組大劇場開幕までチケット取れてなく、3週間ほど宝塚の観劇予定がないので11月末のヨーロッパ旅行の事を書いていきたいと思っています。宝塚ネタが少なくて、又、ぼちぼち投稿する予定で、スミマセン。11/22~11/30、1週間でバルセロナ、パリ、ロンドン、ウィーンを周りました。節約のため中国経由にしたので往路は上海、復路は北京にも寄り、厳密には6都市を巡回しました。都合の良いパッケージツアーが無いため独力で航空券とホテルを確保しました。ベルばら好きの妻とパリへ行きたいと話をしていたので、パ
Xで拡散されている礼真琴コンサートのセトリを見ました。宝塚の曲、ゼロなのですね💦元トップの退団初コンサートに行けた記憶はないのですが、宝塚の曲ゼロは良くある事か知人に伺ったところ、その方もあまり記憶にないそうでした。宝塚に限らずですが、自意識の高い歌手は、自分のコンサートなどで、敢えて、自身の大ヒット歌は避けて、新しい自分を見てねと言わんばかりにファンが好きな曲を歌わない事がありますよね、正に今回の礼真琴がそのパターン。本人の気持ちは分からないでもないけれど、若気の至りだなと思いました。
みりおちゃんトップの花組で大成功を収め、雪組が再演することになった「ポーの一族」不老不死のバンパネラが乗り移ったかのような、みりおちゃんが素晴らしかったのは言うまでもありませんが、アラン役がれいちゃんだったからこそ、あれだけ質の高い舞台になったといえるでしょう。金持ちの家で不自由なく育ったけれど、母親の愛に飢え、心を許せる友人もいない寂しい少年アラン。みりおちゃん演じるエドガーと出会い、初めて親友とよべる友人だと思ったのに、エドガーがバンパネラと知ってショックを受けて歌った「
先日、2026年宝塚カレンダー掲載者が出ました。9月には掲載月が発表されますね。スターカレンダー掲載月は、その生徒が在籍中になるため、退団という大きなイベントがうすうすわかることがあります。学年が上がってから就任された鳳月杏さんについて、任期3作の予想が当初ありましたが、その実力と安定感、そして2作目後の別箱がお芝居だったことから4作以上が濃厚です。本日は、鳳月さんの退団発表?とカレンダー掲載月との関係を見てみたいと思います。目次短期任期トップの場合カレンダー掲載月で
芹香斗亜さんききちゃん上海でのコンサート2日間で3回公演だそうですがご無事で終了との事良かったです中にはご家族と相談して断念された方もいらっしゃるようですツアーの皆様は十二分に楽しまれたようで良かったですねご無事でお帰り下さいませ日本でのコンサートがあれば行ってみたいです~ぜひ~