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ドラマが見れなくなったのと同じ理由感情移入しすぎてつらいのと文字を読めなくなった本もドロドロしてるん好きで湊かなえとか全巻持ってたし芹沢央も好きだった色々100冊以上持ってたけど処分してしまいました。早くまた本読めるようになりたい。
芹沢央さん著電車で読んでいて、ちゃんと名前とその人が誰なのかが一致しなくなってしまい、相関図をメモった。悪いものが、来ませんように(角川文庫)[芦沢央]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ネタバレにならないよう、最低限の最初の方でわかる範囲の人間相関図です。私みたいに混乱してしまう方のために
ミステリー系で読んだことがない作家を書店で探索していて、短編集で読みやすそうだったことと、帯の「どんでん返しがヤバい」という宣伝文句にだまされたつもりで手にしてみた。確かにどんでん返しには意表を突かれた感はあるが、全体的な印象としては人物造形や状況設定に作り物感が強く、読みながら違和感がまとわりつく感じを拭えなかった。表題作で言えば、主人公の生地である山形の山奥の村で、祖母が苛烈な「村十分」を受けていた設定が嘘くさ過ぎる。車を壊す、墓を掘り起こすなど、村人の祖母に対する仕打ちが犯罪行為にまで及
心に残るドラマとなりましたWOWOWで日曜日22時から(実写金カムの枠)全5話で12日に最終回でしたXより『連続ドラマW夜の道標-ある容疑者を巡る記録-』WOWOWオンデマンドにて全話配信スタート🎞️これまで優生保護法って漠然としかとらえていなかったこれはドラマの終盤で映された文言です優生保護法が施行されていたのは1948年から1996年9月25日。戦後、“不幸な子どもの生まれない運動”として不妊手術が推進された。母体保護法へ改正されるまでの48年間に実施された