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GWですねやっと体調も良くなってきたので語りたくて仕方がなかった天官賜福4巻のわたしのツボ語りをしたいと思いますネタバレするのでそれは困るな〜と言う方はわたしのお気にいりの天官賜福の絵をお借りしますのでそれを見てお引きとりくださいませ〜わたしのツボ語りは全然緻密には語らずとにかくツボに入った言葉、行動から浮かぶわたしの想いなどを書いて行きたい思いますわたしもこれから4巻を2周しながら語ります😊だって読み終わったのが4月2日ですもの(笑)では今日のわたしの好きな天官賜福
前回は、錦衣仙を着た霊文が飛びかかってきて、銀蝶が迎える場面で終えました。今回紹介する場面も、旧版にはないところなので、アナザーストーリーのような感じで楽しめる場面だと思います。訳しにくいところはところどころ意訳です。---しかし、銀蝶に包まれたのは霊文と錦衣仙だけではなく、謝憐と花城も包まれました。しばらく経って、謝憐が目を開けると、暗闇の中に立っていることに気がつきました。花城は彼の目の前に立っていて、しかもそれは花城の本来の姿でした。謝憐は驚き喜びます。「三郎!(本来
こんにちは!今日は素敵な鬼王、花城のお誕生日ですねー💕一体何歳なのは分かりませんが(笑)今日は世界中のファンがお祝いしてると思います✨花城と言えば、あの私たちをときめかせるセリフですよね💕お祝いがわりに今日はきゅんなセリフ集です。今日はアニメ1期2期多めで、台湾版5巻までを少し入れました。だから今回はそこまでのネタバレです。※日本語版が4巻まで出版されたので、そちらのセリフも増やしました✨(アニメを何回も観てるから、そっちのほうが覚えてるってだけですが)アニメ勢の方も
ひとまず道士たちから逃げるしかない殿下と花城ですが…ネタバレ中ですこれの続きです『我こそが高貴なる太子殿下なり〜天官賜福4巻第72章①』やはり彼女は悪辣でしたそしてまさかの変幻……ネタバレ中でございます第72章我菩薩観為之絶倒わが菩薩観絶倒すざっくりあらすじ道士達が菩薩観を囲む中去ろうと…ameblo.jpざっくりあらすじ菩薩観が倒壊し少年姿の花城を抱えて逃走した謝憐天界に事の顛末を報告しようとするが霊文が通霊陣を破壊したため連絡もままならないそんな中花城がまたひと
(株)グリーンフレグランスの枡田です大分県中津市にはお城があります。個人的には、自然の観光地は大好きですが、歴史的建造物にはあまり興味がありません。それでも、行ってみたいと思ったのは中津城が日本唯一のお城「花城」になっているからです。中津城公式ホームページ-大分県中津市日本三大水城日本唯一の花城奥平家歴史資料館大分名勝、日本三大水城である中津城の公式ホームページです。www.nakatsujyo.jp現在、中津城は個人所有の観光地です。以
白無相が謝憐と無辜の民達を太子廟に集めてしたことはあまりに残酷な「検証」で………ネタバレしています第99章百剣穿心癘鬼成形心臓を貫く百剣癘鬼が形を成すざっくりあらすじ謝憐は朽ち果てた太子廟に迷い込むがそこには白無相に集められた民も大勢流れ込み途方にくれていたそしてそのうちの何人かは人面疫に侵されていた戦慄する謝憐気がつくと謝憐は台座に括りつけられ身動きできない白無相は「人面疫にかからない方法がある」と語りだす恐ろしいその「方法」とは…謝憐を屈服させるにはこれの続きです
82章がちょっと短めなので82.83章は纏めますねまた新たな事実が判明しますいやはや……ネタバレしています第82章生同穴入土不為安生きたまま同穴されて心穏やかでいられない第83章本玉質那甘昨抛甎真の美玉が捨て石に甘んじられようかざっくりあらすじ山怪に取り込まれた一行はまた周りを見失うが謝憐と花城は紅い糸で互いを結び危機を乗り切る同じように奇英も山怪に飲み込まれ身動きが取れなくなっていたそこに遭遇した引玉謝憐は彼が奇英を殺すのではないかと案じる兄弟弟子だった奇英と引
というわけで「不堕」訳してみました「不堕」廣播劇【天官賜福】第三季主題曲《主役版》謝憐役蘇尚卿さんが歌っているバージョンです!素晴らしい!https://youtu.be/K1ER7YMk_bc?si=6Jzn4SGUuCwEr2BD-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beいつもながら素人のなんちゃって翻訳であり私の思い込みが多々入ってま
こんにちは。もうすぐ「天官賜福」日本語版の4巻が発売ですね!待ち遠しかったですその前に、私、3巻をもう一度読んでみたので、感想とかまとめとか書きたいと思います!↓昨年、アニメイト梅田で掲出されていた大型看板。大きなビジュアルいいですねぇ💕こちらは「天官賜福」小説3巻までのネタバレでお送りいたします。改めて読んでみると、3巻てエピソードがたくさんありました・過去編の続き・戚容、谷子、郎蛍との菩齊観での生活(+小花)・闘灯の宴と千灯観・胎霊退治と本当の親・風師と白話真仙・漁師
前回の続きです。このあたりは花城が登場してきたので、以前紹介した蝶夢②〜④あたりと被りますが、わかりやすさ重視のため、そのまま続けて書いていきます。----花城は彼のことを覚えていないのです。そして自分自身のことも!謝憐は目の前の状況に、どう対処したら良いかわからなくなり、少し慌てましたが、花城が持っている笠を見て、「笠を返して!」と言いました。花城は笠を後ろに放り投げ、一人の騎士に渡します。そして少し屈んで、そのまま謝憐の膝裏に手を回して肩に担ぎ上げます。謝憐は
前回は、花城の「いや。兄さん。誤解しているよ。俺が気をつけてって言ったのは別のことだ。誰か来た」で終わりました。今回は新版の「我菩荠观为之绝倒」の章の改編箇所の紹介です。p61上段「ちょうどその時、チリン、チリンという澄んだ鈴の音が謝憐の耳に届いた」からp65まで改変なしです。p65下段「半面粧女だと?」が無くなっています。(新版では半面粧女ではなく、六つ目の女鬼に改変されていました)p68上段『唇にだけ鬼の気が出るなんてあり得ますか?口脂の妖でしょうか?』の後、「謝憐は
殿下の復活を喜び「不堕」を訳しきれたことで満足しちゃってた私ですがこの章はこの先にさらに劇的な展開が待っていたんですよねネタバレしていますこれの続きです『たった一人いれば〜天官賜福5巻第103章①』長い長いトンネルを抜けた気分ですはぁぁぁ…ネタバレしています第103章淵中人得一雨中傘淵中にありし者雨の中で傘を得るこれの続きです『救えないなら滅ぼせ!〜…ameblo.jp『決して孤独ではなかったことを知る〜「不堕」』というわけで「不堕」訳してみました「不堕」廣播劇【天官賜福
『お二方の手にあるそれは?』例の赤い糸が気になるどこまでもめざとい裴茗謝「連絡に使う法宝の一種ですぅ」(^◇^;)裴「動きにくくないんですか?糸だから躓いたり引っかかったりしたら事故につながるでしょう」…(。-_-。)武神としてごもっともな意見だと納得しつつもある種の説明しがたい理由からできればこの糸は切らないでほしいと悩ましい謝憐殿下…そのキモチ深掘りしませんか⁈.....すぐに察した花城が笑みを浮かべ「確かに不便だ」と言った直後消える糸呆然とする謝憐ほんの束の間
いらん事言って敬文を怒らせる殿下ですよ(*´ω`*)あーあー(笑)ネタバレ中ですこれの続きですヨ『天庭のパワハラ案件〜天官賜福4巻第80章①』いきなり囚われてしまった裴茗と霊文ですね……ネタバレしております第80章何不須黎何不敬文何故不須黎で何故敬文ではないのか囚われた二人前章で鳥庸国の遺跡と殿下に…ameblo.jpざっくりあらすじ敬文真君(の像)に囚われぐるぐる巻きにされた霊文と裴茗謝憐達はなんとか行方を特定し救出を試みるが…霊文も反撃するがその際石像の下
しばらくオリンピックで情緒が迷子になってましたが(笑)やっと落ち着いてきましたそろそろ日常に戻りたいと思います(*´ω`*)ちょっと皆さんに見て見て!したいものもあり…それはね(≧▽≦)じゃん!(≧▽≦)天官賜福ラジオドラマのサントラが届いたのです(≧▽≦)年末に自分へのクリスマスプレゼントとして発注していたんですけど案外出荷に時間がかかっててバレンタインプレゼントになりましたこれ2枚組のサントラ集なんですけど付録?が笑っちゃ
赤い花嫁衣装に頭には緑の鬼火を乗せたまるでクリスマスカラーの宣姫が谷子を抱っこしてやってきて驚くと同時に嫌な予感謝「谷子が銅炉山に来てるってことは…まさか戚容も⁈」花『緑色の火からするときっといるだろうね』「。。。。」ここで美的センス抜群仙楽太子殿下の辛辣ファッションチェック炸裂普通の感覚を持ち合わせていて見た目に気を配る女の鬼ならこんな観賞用の緑色の鬼火を自分の頭の上に載せるなんて誰もが拒否するだろう…きっと戚容が彼女につけろと強要したに違いないが…絶望的センスだ
以前更新した「蝶夢①〜⑥」と被る箇所がありますが、省略した箇所を補いながら紹介していきたいと思います。前回は、謝憐が花城とはぐれてしまったところで終わりました。今回からは新版の「錦衣夢蝶太子戯花」の章の紹介です。だいたいの意訳です。---落ち着くんだ。謝憐は自分に言い聞かせます。もしかしたら花城は、錦衣仙の意識の中では異なる身分が与えられていて、こっちの世界に来た瞬間に別の場所に飛ばされたのかもしれない。自分から花城を探しに行くこともできるし、きっと探せばすぐに会える。
ついさっき裴茗が皮肉を言ったばかりなのに謝憐と花城の後ろには誰もいない…花城さえも眉間にしわを寄せるほど奇妙な現象に警戒を強める2人『兄さんむやみに動かないで俺のそばにいて』すぐに謝憐の肩を抱き寄せ低い声で言う花城警戒しつつ元の場所に引き返す2人一本道だったはずが石壁に阻まれ戻れない状況でもさすが武神と絶だけあって幻術なのか方向感覚を混乱させてるのか死霊蝶も使い冷静に分析4巻は死霊蝶大活躍ですね〜すると小細工ではなく本物の石壁と判明これは厄介だな本物ならぶち壊して
こんにちは!待ち遠しかった「天官賜福」日本語版4巻アニメイト通販で購入して今日届きました♪昨年発売された3巻のアニメイト限定セットは花城のアクリルパネルだったので、今年も同じアニメイトの謝憐のアクリルパネルがついたセットを購入しましたやっぱり、花城の隣には謝憐がいないとね!これから読むのが楽しみです
3話は完全に"見た目は子ども、頭脳は大人"に変化してしまった花城と謝怜の逃亡劇。哥哥に守られる存在となった自分に腹を立てる小花と、それを宥める殿下のやりとりが温かくて甘い💕でも謝怜のために常に最強であろうとする三郎が少し切なくて、それが本当に自分の夢なんだ(那真是我的梦想了)と呟くシーンは音になったらじんわり最高😭さらに謝怜が三郎を抱っこして可愛がるのもやたらと美味しくて、天官は好きなBL要素(育成・年下攻・執着愛)が完璧に揃っているのにこれでトドメを刺されるあたりが奇跡の神作品✨
夫と娘の3人暮らし元転勤族の専業主婦物価高だけどなかなか仕事が出来ず家でのんびり副業してます節約を頑張りつつも気づいたらコンビニスイーツ買ってる「身近でいいな」って思ったことを発信していきます当ブログはプロモーションを含みます。楽天ROOMやってます遊びに来てねこんにちは、やまももです♪2024年7月24日~27日の日程で台湾旅行に行ってきました。3泊4日ですが、最終日の出発が早朝だったので、実際は2泊3日に