ブログ記事4,047件
松尾芭蕉と河合曾良芭蕉と曾良の念二人は「奥の細道」の旅に同行したことで有名です曾良は芭蕉の旅に付き添いその旅日記は芭蕉の紀行文とは別に記録されています曾良は「奥の細道」の旅の途中で芭蕉に多くの助けをしました今日はそんな河合曾良の俳句に迫ります【くるしさも茶にはかへぬ盆の旅】【拝みふ伏してくれないしぼる汗拭ひ】【春にわれ乞食やめても筑紫かな】
2月17日(火)仕事する気まんまんだった俺先方に連絡したら65歳までだって!あら!そ~なんですね今回は無かったことで。。。この歳で仕事探すのも大変だけど綺麗なお姉さんがたくさん居る職場なんてもっと無理だねアハハハ...日曜日皇鈴山展望台行ったけど...チャリ入れたらアカンて!書いてあるだろなんで他人のチャリ写ってんねんチャリのじじぃスマホ構えて俺が立ち去るの待ってやが
2026年1月10日山寺駅前の道の突き当りに山寺ホテルがあり、JR山寺駅を下りると、宝珠山立石寺の絶景とともに自然と旧山寺ホテルが目に入ります。山寺ホテルは、大正5年(1916)から平成19年(2007)まで旅館として営業されていました。旧山寺ホテルは館主の急逝により2007年に惜しまれながら閉館しましたがその後、平成24年(2012)より「やまがたレトロ館」として再オープンしていて、平成27年(2015)には国の有形文化財に指定されています。登録有形文化