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今日は福井県のフェニックスプラザエルピス大ホールで中川家さん、ナイツ、サンドウィッチマンの『漫才サミットin福井』でした!僕は乗り物に乗るとすぐ寝てしまうので、離陸前にグーグー。ドンッという着陸の衝撃で起きます。毎回、ワッ、何!?ってなるので体に悪い。まわりになんだか眼光の鋭い人が多いな、と思ったらSPのようで、誰が乗ってたの?と後で聞いたら何と秋篠宮ご夫妻!寝ててお目にかかれず、残念。石川県羽咋市で行われた、特別天然記念物トキの放鳥の式典にご隣席されたようです。漫才サミットには体
ども、お盆も働きまくりの岡田達也です。一昨日『U18シアタープロジェクト』の稽古日だった。《演劇》U-18シアタープロジェクトAct3|公益財団法人鳥取県文化振興財団公益財団法人鳥取県文化振興財団のホームページです。鳥取県の文化芸術に関わるイベントの情報と施設の情報をご案内しています。tottori-caf.or.jp初めて本番と同じ会場を利用しての稽古となった。フリースペースで、ロールバックの客席が収納してあるホール。稽古前にスタッフさ
ども、東京で暮らしてうどんより蕎麦が好きになった岡田達也です。昨日の日記で書いたことの続きみたいなこともう少しだけ掘ってみようと思う。いいですか?これから書くことはけっして正論ではありません。あくまでも私の持論だという前提で読んでください。「照明を味方につける」みたいなことを書いた。「なんだ、照明を味方につけるって?」そう質問された場合、具体的な答えを提示できるかと言えば自信がない。これは感覚的なものでしかないから。強
PARCO劇場へ『カッコーの巣の上で』カッコーの巣の上で|PARCOSTAGE-パルコステージ-PARCOPRODUCE2026カッコーの巣の上での作品ページです。stage.parco.jpを拝見しました。チラシで間宮祥太朗くんが出演するのを知って「カッコーに間宮くんが!」と、なんだか衝撃で、絶対観に行きたいと思っていました。『カッコーの巣の上で』は、学生の頃、東京学生英語劇連盟の先輩が上演していて、作品の力が伝説となっていて、レンタルビデオで見て衝撃を受けた作品。こ
ども、弦楽器を聴くと眠くなる岡田達也です。昨日は『U18シアタープロジェクト』の稽古日。自分が役者で公演に参加しているときは全身全霊でがんばってるつもりだから(あくまでも本人談)「良くなってるはずだ!」とか「良くなっていないと困る!」とか「良くなっていないとまた怒られるし!」などすがるような自己暗示で稽古が進んでいく。でも、今回はちがう私は演出だ。自己暗示でごまかすことなどできない。客観的に見て本当に作品を良
去る3月29日。満開の桜咲く昼日中、下北沢にある劇場「ザ・スズナリ」でプレオム劇を観劇した。エスカレーターに頼って駅の表に出ると新しく生まれ返った駅前は広々としていて、春の影が優しい。駅前では、早速コンサートのお出迎えだ。この街ならではの独特の趣きのある景観だ。中心街は大小の劇場が点在し、韓国の大学路(テハンノ)には遠く及ばないが、さながら演劇の街と言っても過言ではない。ちなみに、韓国のテハンノには100以上の劇場が林立し,韓国のブロードウェイと呼ばれ、自ずと
暑い🥵と言ってどうなるわけではありませんが危ない暑さですね今月の公演も1週間を切りました自分の感覚ですが「馬盥」は昨日、光秀の気持ちの流れが形になりました毎日、終演後の感覚は違うのですが台詞廻し、動きなど「型」というものがあり、それを体に身につけることで、芝居の流れ、役の気持ちを知ることができます演劇では気持ちを作って形や動きが決まっていきますが歌舞伎では台詞回しを勉強することでその時の気持ちを知ることができ、役の解釈を違いなく受け継いでいきます作品によってそのアプローチは違
ども、朝起きたら目の下のクマがひどくてガッカリした岡田達也です。昨日は島根県松江市での講習会二日目。今日は鳥取県倉吉市で鳥取県中部地区の高校生を対象としたパワーアップ事業ならびに『U18シアタープロジェクト』の稽古の掛け持ち。な、なんてスケジュールなんだ体がちぎれそうだぜぃ……という嘆きはさておき、昨日は5時間ほど島根の高校生たちと向き合ってきたのだが改めて気付いたことがある。演劇って常に脳みそをフル回転させて