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ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪なかなか咳が治らず、胸部のCT検査をしてきました。その結果、いくつか気になることが見つかりましたまず、肺にいくつか小さな影があったのですが、これは炎症の後で咳の原因は気管の炎症である可能性が高いらしい。まだ少し胸がムズムズする感じがありますが咳はだいぶ回復してきました。こ
こんにちは北千住静脈瘤クリニックです昔から足首にあった皮下腫瘍がかなり大きくなってきた患者様ですこれは靴を履いたり、靴下を履く時に邪魔で大変でしたねエコー下に深さを調べ、局所麻酔下に軟部腫瘍を摘出しました。術後1-2週間で抜糸します。摘出した検体です!約65mmとかなり大きく成長しましたね脂肪腫です。足首に腫瘍ができると、外見も気になりますが、、歩く時や正座するときなど、違和感を感じたり、日常生活で、非常に気になります場所によっては神経を圧迫して痺れを感じたりします脂肪腫で
こんにちは北千住静脈瘤クリニックです形成外科では非常によく診療する良性皮膚腫瘍、粉瘤。摘出しないまま過ごしている方もたくさんいますが、、感染をすると大変なんです❗️今回は巨大な背中の粉瘤、、、感染をきたして来院された症例です。こ、これはグレープフルーツくらいのサイズはありそうですいままで存在していた粉瘤が急速に大きくなり、痛みや熱感を感じる場合、、、感染をしています❗️強い炎症をきたしている場合、局所麻酔をして、切開排膿をし、溜まっている膿を出さないと症状がなかなかよくなりません
モルモットは毛包上皮腫という腫瘍ができやすいです。しかも、なぜか背中や腰にできるのが特徴です毛包上皮腫は良性腫瘍のため、命に関わりません。しかしゆっくりと成長し巨大化します。表面が壊死して自壊したり、邪魔になり生活が困難になります。モルモットの飼い主さんはしこりを見つけたら、すぐに病院に行きましょう!G君は4歳の男の子。背中の毛包上皮腫が少しずつ大きくなり、巨大になってしまいました。この大きさは、私の中のギネスです。慎重に腫瘍を摘出していきますこんな時レーザーメスが頼りになります
★〈お口の中にも症状の出ることのある病気①〉☆口底(舌と下の歯列のあいだ)に、次の写真のような膨らみや、かたまりが見つかる場合が時々あります。☆このような部位に出来た「腫瘤」には、主に次のような病気が隠れている場合がありますので、症状に気づかれました場合には、放置せずに、お近くの歯科医院や口腔外科を受診されますことをお勧めします。①口底顆粒細胞腫②舌下腺良性腫瘍③舌下腺悪性腫瘍④舌下腺炎⑤線維腫⑥神経鞘腫上記いずれの場合も、一般の歯科医院では確定診断が下だせない場合が多いので、
こんにちは北千住静脈瘤クリニックです当院は静脈瘤という足の病気も診ていますが、院長は形成外科学会認定医なので皮膚腫瘍切除や、眼瞼下垂症、巻き爪など形成外科一般も診ております今回すこし変わった良性腫瘍です。足の指の爪の脇から発生している腫瘍です。術前にエコー検査で深さなどを確認してから手術の計画をします。局所麻酔下に一部、爪を切除し、爪床を露出、確認しながら摘出しました。こちらは摘出した腫瘍です。後天性被角線維腫とよばれる良性腫瘍でした後天性被角線維腫は、手足の爪と皮膚の間からでて
こんにちは北千住静脈瘤クリニックですYahooニュースに、大橋眼科さんの記事が掲載されていました。https://www.homes.co.jp/cont/press/reform/reform_01531/大橋眼科さんは、当院のご近所にあった眼科医院さんで、レトロな味わいある建築物や、オーナーの方が収集したアンティークなどが特徴でした。北千住のランドマークでもありましたしかし、、老朽化に伴い惜しまれながらも2021年に閉院。移築再建へ向けて奮闘されているところだそうです❗️材料費
~髄膜腫(脳腫瘍)が発覚した2023年夏~本ブログは、2023年7月髄膜腫(脳腫瘍)発覚→9月開頭手術・入院の体験記、そして、退院後の生活を綴ったものになります。「髄膜腫になったけど、どうしよう!?」「そもそも、髄膜腫って何だ!?」「検査、入院、手術はどうなる!?」「退院後の生活が不安だ。。。」と感じる人が多いかと思います。自分も同じでした。そんな人に向けて、「少しでも参考になれば」と思い、治療経過をなるべくリアルタイムで記録し情報発信したり、退院後の経過を綴った
胸の腫瘍、とりあえず悪性細胞は無かったみたいですただ細胞検査で50%悪性の可能性なんて言われちゃったので半年後またエコー検査します乳管内乳頭腫はネットで調べると大半が良性腫瘍らしいのですでも先生は、悪性に変わる可能性のある腫瘍と思ってて、普段から自分でも触ったりして気にする様にって言われました腫瘍は腫瘍、いつ変化するか分からないと思っていて欲しいって感じみたいです今日のちびっ子達鉄くんはチョロチョロよく探検しています子猫だから好奇心旺盛なんですねP3倍★クーポン対象★楽天年間1
こんにちは北千住静脈瘤クリニックです当院は静脈瘤という足の病気も診ていますが、院長は形成外科学会認定医なので皮膚腫瘍切除や、眼瞼下垂症、巻き爪など形成外科一般も診ておりますさて、良性腫瘍のひとつ、粉瘤(アテローム)は全身どこでもできる可能性がある、診察頻度の高い良性腫瘍ですこの腫瘍、中にうっすら青紫色の中身が透けていることがあります。しかし、なかには、全く中身が透けて見えなかったり、黒い穴があいていない場合があります。こちらは右臀部に大きく成長した皮下腫瘍です。局所麻酔下に一部、皮