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たつみ座長と小龍さんメインのお祭り公演演目は歌舞伎で有名な”女殺し油地獄”(おんなごろしあぶらのじごく・・と読む)見えない何かに煽られるようにして大阪遠征しました。朝日劇場初めて(笑)誰も信じてくれなかったけど・・初めてなの方向音痴だから初めての地は、必要以上に不安なんですが・・なせばなる、なさねばならぬ・・・で、スムーズに行けました(子供みたいだな~)たつみ座長、グ~タラグ~タラの与兵衛役なので、白塗りの男で登場どうしようもない男じゃ・・と言う風が一目でわかる
前回も書きましたが、今年の初歌舞伎は歌舞伎座昼の部でした。「謹賀新年」の幟が実におめでたい。もちろん、上演される演目もおめでたい尽くし。さあそれでは、お芝居の感想を書いていきますよ。どうぞお付き合いのほどを。壽初春大歌舞伎昼の部一、當午歳歌舞伎賑(あたるうまどしかぶきのにぎわい)〈正札附根元草摺(しょうふだつきこんげんくさずり)〉〈萬歳(まんざい)〉〈木挽の闇爭(だんまり)〉昼の部幕開きは
<2月11日(水)晴れ>雨ですね東京タワーもスカイツリーも雨に煙っています。浅草公会堂で本番です♪東京新聞主催「女流名家舞踊大会」大和楽「おせん」15:30過ぎです浅草公会堂の劇場入りして皆さまにご挨拶してから楽屋の準備♪お腹が空いたのでお稲荷さんと海苔巻買い出しして貰いました♪後見の高橋さん!姿が良いなぁ〜流石ですね♪中学の同級生が博多から観に来てくれました〜60年振りの再会大和楽「おせん」無事に?かな?勤めさせて頂きましたありが
だまし合いをコミカルに描く舞踊「墨塗女」を紹介▽大名を演じた日本舞踊家・西川扇与一による稽古と分かりやすい解説▽尾上右近、命をかけて踊った鏡獅子の模様に密着!芸能きわみ堂2024年2月の日本舞踊協会公演から、だまし合いをコミカルに描いた舞踊「墨塗女(すみぬりおんな)」をご紹介。ゲストは大名役を演じた日本舞踊家・西川扇与一。舞踊の見方が深まる分かりやすい解説を交えながら、ダイジェストで演目をご覧いただきます。大久保さんも、お稽古コーナーで大名役
普段、お芝居の感想記事を書くのに手一杯で、なかなか舞踊ショーの記事は書けてないですね。今回は全体的に好みのショーだったので、お写真を共有したく思います※タップすると大きい写真が見られますオープニングお酒飲め〜と陽気で可愛いOP太夫元橘小竜丸舞踊白い総刺繍のお着物が美しい太夫元。太夫元のお化粧、いつも丁寧で美しくて好きです。切れ長のアイメイクがお似合いで、ああ綺麗な目元、やはり座長のお父様だなあと思う。扇勝也舞踊勝也さんが扇を持って出て来られると、来たあ〜!!と思ってテンシ
近々の出演予定をお知らせいたします。皆様のご来場をお待ちしております🙏✨◆令和8年1月12日(月祝)11時開演北日本民謡舞踊「新春民謡の祭典」富山県民会館自由席3,000円◆令和8年1月20日(火)18:30〜19:30戸塚区民文化センターさくらプラザ戸塚法人会津軽三味線コンサート入場料1,000円事前お申込みが必要です◆令和8年2月16日(月)13:30〜14:30千代田区いきいきプラザ一番町1階庭園ロビーおもだか秋子ミニコンサート観覧無料事前お申込みが
金剛山歌劇団130(47年ぶり沖縄公演!1100人を魅了②)金剛山歌劇団131(沖縄公演の様子③)金剛山歌劇団132(〈金剛山歌劇団沖縄公演〉奇跡の舞台裏(上))金剛山歌劇団133(〈金剛山歌劇団沖縄公演〉奇跡の舞台裏(下))の続き(引用元:金剛山歌劇団금강산가극フェイスブックより)春風にのって花の香りが漂う頃となりました。今日は1月13日に京都で、2月20日に大阪で行われたディナーショーについて…ご紹介します😊『金剛山歌
日本舞踊の実力者・尾上紫が春に舞う!あの松本隆が日本舞踊に初めて詞を書き下ろした新作「静」。静御前の愛と運命を切なくも凛々しく描いた作品に尾上紫が華麗に挑む!芸能きわみ堂日本舞踊家・尾上紫。令和6年度芸術選奨文部科学大臣賞を受賞した今最も輝く舞踊家である。「赤いスイートピー」など数々の大ヒット曲を世に送り出した作詞家・松本隆が詞を書き下ろした新作舞踊「静」をご覧頂く!2007年初演、紫自身が初めて振付をした思い出深い作品に、18年ぶりに挑む!
チダオバ(グルジア語:ჭიდაობა、Chidaoba)のブログhttps://chidaoba.seesaa.blog/チオタバhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%80%E3%82%AA%E3%83%90チダオバ(グルジア語:ჭიდაობა、Chidaoba)は、ジョージアに伝わる伝統的なレスリングである。ジョージアでは古くから国民的な格闘技ルールと技術競技者は伝統衣装(チョカ)を着用し、腰から下を掴むことは禁止される。試