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サビアンシンボルとは?観測主体である「自分」がいる地球から見た天空の、太陽の通り道ぐるりと一周を12等分して12サインを割り当てさらにひとつのサインを30度に分けた全部で360度それぞれに異なるしかし全体的にはつながりを持った成長物語となる象徴を付与したのがサビアンシンボル。この記事では星を読む際、人の中にはこの360全てのプロセスが備わり眠りについているという考え方があり星を読む方法のうちのひとつに、この360のサビアンシンボルのどこに、どんな天体や感受点があるかで、そのとき、どん
教養科目の優先順位をどう考えるか初投稿:2020年6月10日再編集:2025年10月13日ご覧いただきありがとうございます。全国の受験生を応援している若手講師です。本ブログでは、全国の公務員試験受験生に向けて、「そこが知りたかった!」という情報をお届けしています。公務員試験は出題科目が多いのが特徴そもそも、公務員試験は、出題科目が多いのが特徴です。平均的な学習期間が1年程度であり、短い人であれば半年から数か月で対策することになります。そのため、全ての科目を
みなさんこきげんよう🕊️鳥乃あらたです。さて、前回の続きということで、クリスマスにいただいたローストチキンを骨にしていきますよ🐓前回の記事はこちら👇🏻『【クリスマスの余韻】女子大学生が一人で丸鶏を焼いて骨にするPart2【日常と標本】』※最終更新2025年1月30日みなさんこきげんよう🕊️鳥乃あらたです。さて、前回の続きということで標本づくりの様子を、、、と言いたいところですが、ガチの…ameblo.jpまだの方はぜひチェックしてくださいね。骨にしようSTEP1お肉をと
「占いって、結局は非科学的ですよね?」そんなふうに言われること、実はよくあります。そのとき私は、「はい、そうですね」と素直にお答えしています。たしかに占いは、自然科学のように再現性があったり、明確な因果関係が証明されているものではありません。現時点では、星の動きや数字、カード、手相なども、科学的に根拠があるわけではないのが事実です。実を言うと、私自身も昔は占いやスピリチュアルなものをまったく信じていませんでした。「論理的じゃないし、根拠もないし、なんとなく怪しい」と思っていた
古代DNA—日本人のきた道—@国立科学博物館のつづきです。自然科学と考古学、ふたつの観点から日本人のルーツをたどる展覧会。今回も館長の解説も参考に、弥生時代から記録です。▼本展を監修した館長による見どころ解説動画▼前回の記事『【最初の日本人から縄文人へ】古代DNA—日本人のきた道—@国立科学博物館の覚書』3月某日、古代DNA—日本人のきた道—@国立科学博物館に行きました。今は5月です😇自然科学と考古学、ふたつの観点から日本人のルーツをたどる展覧会。各時代の…am
皆さんこんにちは。アカムネコガネです。今回は、先日の昆虫採集が久々の大当たりだったので紹介します!今回狙った昆虫はこちら!これ何かわかりますか?実はクワガタなんです!こちらはユキグニコルリクワガタという種で、交尾のためブナの新芽に飛来するという変わった習性があります。ユキグニコルリ…と、採りたい!ということで先輩方と採集遠征に行って来ました。因みに私はここのところ昆虫運がなく、何処へ行っても手ぶらで帰って来てしまいます。今回は大丈夫だろうか…不安抱きながら車に揺ら
ミオくんと科探隊サイトマップこのサイトはサイトマップ1〜7とセレクションマップの8つのサイトからなります。各サイトマップのバナーをクリックすると、それぞれのサイトマップに入れます。なお、二つのサイトマップに重複して載せている記事もあります。※なお、サイトマップの使い方については、こちらのリンク先の記事でご覧ください。「ミオくんと科探隊」サイトマップの使い方(随時更新)〜ミオくんと科探隊セレクション〜サイトマップ1〜7の、テーマごとの記事をまとめたセレクション記事の
みなさんこんにちは!地質に生きるHentaiことスパインです!あけましておめでとうございます!今回は新年一発目ということで改めて自己紹介と,新年の抱負についてお話したいと思います.私の名前は「スパイン」といいます.私の趣味は「岩石を顕微鏡で見ること」と「化石や岩石の採取をすること」です.皆さんは岩石を顕微鏡で見たことはありますか?岩石というものは『鉱物』でできています.鉱物というのは規則的な結晶構造を持った元素の集合体で,その一部は『フローライト』や『ガーネット』とい