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・・『あるがままに生きる』足立幸子さんの本📕・前回は、お兄さんの足立育郎さんの『波動の法則』を読み、引き続き、妹の幸子さんの本も、旦那さん書籍から発掘したので読みました✨・1994年に発行されているので、今から、32年前の本になります✨幸子さんは、1946年に生まれ、1993年に地球の体をお脱ぎになったのですが、『プレアデス・タイゲタ星に帰省』ということです🌟・幸子さんのアートは、全く自我も自己主張もない、宇宙の波動をアートにしている本質のみを追及した作品です。・無の境
発酵バターを織り込まれたパイシートコック時代に実は、パイの織り込みはさせてもらえなかっただから、パイ生地の織り込み方は分かりませんだから、買う。キーマカレーを冷凍していたので日本ハムのシャウエッセンとでウインナーカレーのパイを作りました木曜日のビーフシチューなデミソースのガルニ(付け合わせ)にこさえました。発酵バターのパイシートはめちゃめちゃ美味しくてフライパンで香ばしく焼いたシャウエッセンにひき肉たっぷりのキーマカレーとのコンビがうん、美味しいカウンセリングを辞
アメブロさんで約13年お世話になりました。たくさんのいいね!ありがとうございます日本、海外の皆さまの日常を拝見できて、共感したり、参考させていただく記事がたくさんありましたお顔は見えなくとも、文字や写真で世界中とつながれることにあらためていま、という時代を生きているなぁ、と感じています記事の更新はありませんが、これからも皆さまのページを楽しみにしています本当にありがとうございました😊
皆さん、こんにちわ。初代です。この前から四柱推命のポピュラーな「凶」の「七沖」をお話していきましたが、本日は「刑(けい)」をお話していきたいと思います。え!!(´゚д゚`)「刑」って何?なんかめちゃわるいんとちゃうん?「刑(けい)」について四柱推命の「刑」の作用は「対人関係や人生の中で葛藤や障害、トラブルが起きやすいこと」を占めています。「刑」は主に、干支同士が相剋する関係にある場合に強く出ます。また、四柱推命では、ある地支から数えて4つ目、また
過ごしやすい秋の夜長が読書にうってつけですから、読書の秋ですが、良い機会なので、読書にまつわる名言を集めてみました。・読書とは、著者の魂との邂逅である。(亀井勝一郎『読書論』)・読書百篇義自ずから見(あらわ)る(三国志)・書物を読むということは、他人が辛苦してなしとげたことを、容易に自分に取り入れて自己改善をする最良の方法である。(ソクラテス)・良書を読むには悪書を読まぬことを条件とする。人生は短く、時と力とは限られているから。(ショウペンハウエル)・読書
魂やエネルギー体の摩耗、ずれ、乖離というお話になります。まず、人間は1日1日の情報の蓄積によって今があります。いきなり今具合が悪くなったり変化が出たりするわけじゃないです。全部蓄積です。とくにエネルギーや情報の整理などは、感覚器官が関わってきまして、その感覚器官の大部分は魂に関連しています。そして、この魂というのも、我々、へなちょこ肉体をもった人間の一部、全部相互関係があります。なので、分かりやすく認識しやすい、肉体がへなちょこになると、他の部分、魂もエネルギー体も、他色々もへなちょこ
#自我と自己ユングの提唱する「自己(self)」と「自我(ego)」について。西洋の近代においては「自我」の確立がテーマとなった。他と区別された、自立的な自我が自分の責任において決定し、行動するのをよしとする。この考えの背景には、人間が合理的に考えて行動する時、全てを律することができる。西洋は父性的側面、つまり「切り分ける」ことで分類し、定義することを目的とした考えに依ることが多い。しかし、「自我」はそうやって意識下で制御されるものであるがゆえに、無意識によって動かされる。ユングは、この
子どもの不登校ひきこもりを経験した母が、自分の思考の偏りに気づきエッホエッホと修正して、生き辛さをほどいていく過程を綴っています🦉今週末にアドラー心理学の講座に行くのをさっき思い出したので、(すっかり忘れてた〜💦)遅ればせながら、絶賛復習中ブログにてアウトプットするので、興味のある方はお付き合いください変わりたいのに変われないアドラーいわく、性格は簡単に変えられるけれど、人は変えたがらないもの、らしい。その理由は、リスクを取りたくないし、なんだかんだ言って今のままでい
ディクシャを色々な方から受けていますが、何か危険な目にあったということは今のところ無い。かと言ってディクシャで具体的に好転したこともない。自力(自我力)には限界があり、師の恩寵が大事だとは思いますが、ディクシャはどうなんでしょう。oshoはエネルギーの道には否定的な見解を持っていたようだし、上江洲義秀先生はディクシャをする人(フィルター)をよく見極め、一点の汚れも無い状態でするべきだと仰っていたと思う。修行においては地道な坐禅や瞑想が主軸であるとは思っています。昔、某ミステリースクール
カリン・ムリス著、小玉重夫訳(2025)「ポストヒューマンな子ども」『子ども学』(13号)萌文書林を読んで論点を整理してみた。ムリスは三種類の子どもを区別している。(1)iとしての子どもこれは「私」として経験する子ども。つまり、「自我を持つ子ども」である。従来の教育学は、ほぼここだけを扱っている。(2)iiとしての子どもこれは、「他者との関係の中で存在する子ども」である。家族、学校、地域、文化との関係から子どもが形成されるという考えである。(3)iiiとし
【命より大切なものとは?】『いのちより大切なもの』(著者星野富弘いのちのことば社フォレストブックス)の中に、こう書いてあります。「いのちが一番大切だと思っていたころ生きるのが苦しかったいのちより大切なものがあると知った日生きているのが嬉しかった」。アントニー・デ・メロはかつてこう言いました。「何もかもなげうって死さえもいとわないほど価値のある宝が見つかった時にこそ人は本当の意味で生きる」。『命あっての物種』『死んで花実が咲くものか』という成句がある
いつも本当に、ありがとうございます。ファンの皆様、読者の皆様、こうしてブログ「神様より」を訪ねてくれる皆様、本当に、お世話になっております。深く、感謝しております。この度、おかげさまで最新刊「第三の覚醒悟りへの教科書」が発売になります。たくさんの方々のお力添えのもと完成した本であります。(私の人生で巡り合えたご縁のある方すべての方々のおかげで私は慈恩保として存在できております。ゆえに、この本の内容一つ取っても、それは皆様方のおかげで閃きや直感を得たわけであり、それはとても貴重でありがたい
ストレングスファンダーセッションで自分の強みの資質に「自我」が入ってると大抵の人が難色を示すの🤣なんで嫌かを聞くと「承認欲求が強いと思われるのが嫌」「自我が強いって自分勝手みたい」「かまってちゃんみたい」こんな感じで受け取るみたいで絶句してるっていうかショック受ける人もいていつももったいないなあと思っている次第。実際「自我」の資質はこちら「自我」の才能を持つ人は、社会的な意義に興味があり、自分自身も意義や意味のある人間でいたいと思
以前、R・シュタイナー著書の「黙示録の秘密」に関して記載させていただきました。この際は、一冊分の内容を一回分の記事に短くまとめた内容でした。『「ヨハネ黙示録」(新約聖書に記された地球進化)Rシュタイナー講義録』今回はルドルフ・シュタイナーの「ヨハネ黙示録」講義の内容を紹介させていただきます。(黙示録に関する他の著書などもあると思いますが、シュタイナーの講義録の内容…ameblo.jp全体の内容を少しづつ、もう少し詳しく書いていこうと思います。今回は八講目です。実際の著書の40
ご覧頂きありがとうございます。私は息子を、14年間、ほとんど怒らず叱らずしつけせず説明して笑わせてきました。そんな私の考え方、捉え方、人生観をお話ししています。今日は、育児が3.4歳あたりで終わった感覚について、お話ししてみようと思います。受容をベースとした育児をしてきて、お互いの信頼関係を築く事を重要視してきたのですが。その信頼関係が、コミュニケーションが取れるようになって、意思疎通が図れるようになった3.4歳あたりで基盤ができた感じがしたんですね。子どもが、人になる感覚。赤ちゃ
淡々と日々を送っているが、何かの拍子にこれは書き残して置こうと思うことがある。今回は、悟りと解脱の違いについて。悟り(さとり)とは世界や自我の仕組みが明晰に見える「私」「他人」「善悪」「求める心」などが構造として理解される一切唯心造・空・非二元などを体験的に腑に落とす心身の反応や癖はまだ動くたとえば「執着は幻想だと分かっている」「欲や恐れが起こるのを、客観的に見ている」これはかなり深い悟りだけど、反応そのものが止まったわけではない。なので悟った人でも以下は、普通に起
2026.02.26(数字にすると226.226ですね)に誕生日を迎え数々のお祝いメッセージまでいただき、本当にありがとうございました2.26までを振り返ると、誕生日に向けて内も外も整えて、新しくして過ごしてきたように感じます冬至あたりから「ガチャガチャしている」(それが嫌という意味で)をよく使っていました。それは「正解探しに躍起になっていう状態」に対して、真我がうるさい!と感じていることだよ!師からの明快な答えにハッとなり!