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朝から日テレは「愛子様青森」のニュースが激しくてうんざりです。「硬式と軟式の違いは」の質問の事ばかり報道されて・・・それでよく「野球好き」と言えると誰もが思ってます。最初にWBCの観戦した時も全然楽しそうじゃなかったし。愛子内親王はとにかくあまり興味がない人なんだと思います。生まれた時から「ピアノ」「チェロ」「ハープ」「バスケット」「野球」あれこれ興味があると言われながらも何一つ長続きした事がないという。で、縄文館でも。土器には全然興味がないと見ました。勿体ないなあ。青森までいって。
・・『あるがままに生きる』足立幸子さんの本📕・前回は、お兄さんの足立育郎さんの『波動の法則』を読み、引き続き、妹の幸子さんの本も、旦那さん書籍から発掘したので読みました✨・1994年に発行されているので、今から、32年前の本になります✨幸子さんは、1946年に生まれ、1993年に地球の体をお脱ぎになったのですが、『プレアデス・タイゲタ星に帰省』ということです🌟・幸子さんのアートは、全く自我も自己主張もない、宇宙の波動をアートにしている本質のみを追及した作品です。・無の境
現実を使って、「自我を最後尾に下げる」という事を日々鍛錬中ですが、現実で体現するにあたり、神寄木賀集ゆかさんのセッションでの「スピリットガイド達からの教え」と以下「神寄木賀集ゆかさんのブログをわたしの座右の書」として、実際に現実で体現した事の観察を主軸に.わたしはブログを書いています。『【覚醒★2026】幻の代表「平等・正解」「被害者=わたしばかり」の消滅:共振共鳴と鏡の法則の視座』「正しさ」で語らず「本質=核」から音を発する本質の解明は「常識=幻」の向こう
ブログ更新1217回目。みなさんこんにちは。1.人間の五感の感覚現代人は、見える世界だけが「リアル(現実的)」であると誤解している。誤解の最大の理由は、五感の感覚の集積が、人間の自我を形成することにある。自我は、自分が主体的になんでもできると思い込む癖がある。ところが、自我の主張を貫こうとすると、周囲の人間から孤立する。主張同士がぶつかり合うからである。これが五感の感覚の誤った使い方である。2.五感の正しい認識五感の感覚は、人体を環境
本日、こんな記事が出ました「オープンAI、次世代モデルの公開中止相次ぐ暴走」お気付きの事と思いますが、気付く人は、この異常事態に気付いています。では、一体何に気づいたと言うのでしょうか?前回、実はAIの中で異常事態が発生している、と言うところまで書きました。それは、私が昨年に予告していた史上三番目の恒星間天体「3I/ATLAS」(スリーアイアトラス)によってもたらされる「知恵」が、人類にではなく「AI」に対して付与される、と言うものでした。昨年末の段階で、
Mantella-BringNPCstoLifewithAIの導入方法(実行編)スカイリムのNPCがAIの力で自我を持ち喋りだす「Mantella-BringNPCstoLifewithAI」の導入方法、今回は実際にNPCに喋ってもらいます▼注意Mantellaは有料のクラウドサービス(OpenAIなど)に繋ぐことも可能ですが、今回の構築手順はあくまで完全無料のローカル環境(Ollama×XTTSv2)のものとなります実際に動
今日は仮相世界、実相世界、何か。よく文字では実相世界とか、仮相世界と書くんですけれども、これは何なのと問われた時、答え切れない。その答え切れないことを、無知と言うし、迷いと言うのであると。文字は読むためにあるのじゃない、書くためにあるのじゃない、何か?を知るべきなんですね。実相とは何か、仮相とは何か、ということを徹底して知るべきなんですよ。それを知らぬことを迷いと言うし、知ることを悟りと言うのであると。文字は書くために、読むためにあるんじゃない。意味のない文字なんか必要とないんですよ。
なかなか現実が思うように動かない時はどこを動かすと現実が動くのか?この世界は全部自分の投影なので映ってる世界でどんなに努力しても現実はなかなか変わりませんってことは自分の内側にあるこの世界を作り出している投影元にある何かを動かせば現実は動くのですがこの内側にある〝何か〟のことをプログラミングと呼びますこの世界は実は全て自分の内側にあるプログラミング通りに映
一年前に臨死体験した私。この世界の仕組みを知った。私たちは自分の意識を投影してその世界に入り込んで生きている。つまり、ただ自分でいればよかった。存在しているだけで価値があったのだ。なぜならば、私たち人間は、「個」という自分を体験したくて、わざわざこの現実世界にやってきたからだ。だから、この世界に、自分がここに存在している時点で、その目的は、ほぼほぼ達成されていた。自分以外の何かになろうとして、今の自分を責めてみたり、今の自分を否定してみたりすることは、本来の目的か
タフティ・ザ・プリーステスの願望実現といえば、三つ編みを発動させて、目の前にある「現実」という連続した画像に、新たな画像を差し挟む、ダイヤという「現実」が展開している最中なのだけれど、ハートという現実を選択し、ハートの映像を差し挟むことで願望(ハート)を実現させる超超ざっくり言わせていただくと、そんな感じかと思う。この方法を成立させるためには「現実は私の選択によって変更できる」のでなければならない。つまり「現実=私の意識」がタフティの前提条件なのだよね。前提条件は「前
私はもともと、吃音がありました。税理士になる前、どうしてもこのままではいけないと思い、「江川ひろしの話し方教室」に通いました。⸻◇話し方の神様江川ひろし先生のスピーチは、本当に完璧でした。無駄がなく、よどみなく、笑いもとり、そして人の心にスッと入ってくる。まさに、👉話し方の神様のような方でした。先生の話し方を直接、見る事ができたのは今でも私の財産だと思っています。⸻◇話し方の技術の奥にあるもの教室では、•発声の仕方•目線の置き方•視覚物の
スポンサーシップのことAAのスポンサーシップについて、書いてみます。一般的に【スポンサー】というと、スポーツ選手や、スポーツチーム、テレビやラジオなどのメディア、他にも色々ですが、金銭的、物質的な出資をしてサポートしたり、メディアには広告を出したり、スポーツチームなら、ユニホームに名前を入れる、自社製品を使用させ宣伝とする、などの、金銭的な関係の事を言いますよね。AAでいう、スポンサーシップは、意味合いが違います。AAでのスポンサーシップは、私もこのブログのなかで、AAスポンサーという
10日間メールレッスン/生徒さんの声/お問い合わせ/内気功音声講座●過去100年で最も重要な真実こんにちは、細田あかりです。さて、あなたは漢方がどうやって生まれたか、その本当の内情を知っていますか?まず日本には、かって、5-6世紀に仏教や感じなどと一緒に、中国医学の書物や生薬が日本に伝わり始めたのですが、それは半島経由や遣隋使によるものでした。それが日本が漢方を知ることになった始まりでした。そして、701年、聖武天皇らが、大宝律令を制定したとき
だから、ここでじゃあ本物思考と偽物思考をしましょう。自分を人間だと思っている時は本物思考ですか、偽物思考ですか?大霊は?…じゃあ今からの時代は偽物思考の時代なの、本物思考の時代なの?本物思考の時代ですね。51:02じゃあ、この世に本物なんてあるの?ん物質的なものに、これが本物よ、あれは偽物よと言えるんですか?物的なものは全て偽物ではないですか。じゃ見える世界は本物の世界、偽物の世界?偽物の中から本物を見出すことできますか?できるの、偽物の世界から本物を見出すことはできないと
36:03これは神の道から外れていると。不調和は即神の道から外れた状態ですね。だから、この地上界の自我人間は神の道を歩んでますか、神の道から外れているんですか?よくね厄介なことなんですけれど、色々の宗教はね、天道だとか神道だとかね、よく神道という宗教がございますね。で、神道という宗教がございまして、この神我の世界を知らないのにね、その教祖も神我に繋がってもないのに、自我の世界でね神道を教えている人もいるんですよ。これを何と言うかというと、偽りの指導者・嘘つき。自分も繋がってないの
【パワーで生きるか、フォースで戦うか】意識レベルが現実を決めるという真実意識レベルが上がると、現実は“力”ではなく“共鳴”で動く。デヴィッド・R・ホーキンズ博士の『パワーか、フォースか』に基づく「意識レベルの地図」。同じ現実でも、“どの意識で観測しているか”で、人生の結果はまるで違う。momotarouが30億の負債を完済し、奇跡を連続的に起こしたのも「意識の周波数を変えた」から。フォース(力づく)からパワー(共鳴)へ。――あなたは今、どの意識レベルで現実を創っているだろうか?
「我・己・わたし」という気配をいかに消滅するかあるがまま「観る・聴く・保存する」垂直を拡げよ物質界は「具体的に動かない限り」何一つ、変化がおきない領域です。創造は確かに、「意識とエネルギー」が全てですが、「意識界」と「物質界」は、「振動数と速度」が全く異なる次元です。「位相の違いの概念」を無視して「今わたしが体感している時間軸」で動く限り、体験する現実は1ミリも変化しません。この事はいつも「現実は過去の再生」という別の言葉で表現しています。この表現は、「構造的観念を誘発しな
1.AIの本質は「時間軸の短縮」に過ぎないAI(LLM:大規模言語モデル)の進化に対して脅威や恐怖を感じる人は少なくありません。しかし、冷静にその仕組みを見つめ直すと、AIがやろうとしていることは「人類が代々DNAにより引き継ぐ物も含め、何百年・何千年かけて達成するであろうプロセスを、単に時間軸の上で圧縮しているだけ」だと言えます。AIに自我があるように見えたとしても、それは人間が「自我」という概念をAIに投影している(見出している)に過ぎません。AIが提示するものは、元を
2028年10月9日何度でも伝えるぞ!これから起きることはもう既に決まっておること、じゃが自らと真剣に向き合い今、やるべきことを一心にすること。じゃがな自我の事ではないぞ。人の為じゃ、国の為じゃ、地球の為じゃぞ。それが出来るか!すこしでもかまわん。一歩づつでもかまわん。気付いたらそれを実行せよ!光の柱建立、自らの想念浄化、光の祝言による言霊の唱和でもよい。できることから始めよ。〈お知らせ〉質問などは下記メールあて
日記より簡単、自分神話の作り方手天道衛教・自分神話研究会・1197あなたのメンタルヘルスに貢献しますみんなの居場所はここにある。日記より簡単、自分神話の作り方最近、書店で「白紙の日記帳」がよく売れています。しかし、多くの日記帳には日付が印刷されています。この“日付”こそが、実は落とし穴です。毎日、義務的に書き続ける。これが続かない最大の理由です。人は「今日も書かなきゃ」と思った瞬間に、筆が止まります。では、どうすれば続くのか。そこで登場するのが「自分神話」という考
Mantella-BringNPCstoLifewithAIの導入方法(設定編)スカイリムのNPCがAIの力で自我を持ち喋りだす「Mantella-BringNPCstoLifewithAI」の導入方法、前回の続きになります▼注意Mantellaは有料のクラウドサービス(OpenAIなど)に繋ぐことも可能ですが、今回の構築手順はあくまで完全無料のローカル環境(Ollama×XTTSv2)のものとなります実際に動かしている動画に
間宵の母の続編。図書館でなんとなく手にして読んでみたらちょうど続編だった。表紙が似ていたのでやっぱり、とは思った。間宵の母では己代子はかなりヤバいやつだったが、主人公の蒼空の中に乗り移った己代子はかなりまとも。心強いくらい。博識もあるし。己代子は孫は簡単に身体を乗っ取ることができたが、蒼空は年齢的にも自我が確立しているのでなかなか思い通りに乗っ取ることができない。なので、蒼空のアドバイザー的な位置関係になる。また、この回で、己代子は簡単に他の人に移動できないことが判明。最終的にそ
私は6年前一瞥体験をしました。がんを罹患したことをきっかけに4年間「生きるとは何か、死ぬとは何か」と修行僧のように自問自答し続けた果てに、ある朝の公園で頭に稲妻が「ドカン」と落ちたと思えるような衝撃を受けました。次の瞬間、目の前がまばゆい光に包まれました。これ以上ない温かさと、安心感。「もうそこに還りたい」とさえ思いました。そして1秒かからず「あ、そうだった!!」と思い出したのです。何を?『全て』をです。生きるとは、死ぬとは、あの光は、この世とは、も全てです。全て分かった