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今さら許せと言われても一時期、夫が暴れて、義両親でさえ手が付けられなかった頃。「自分たちの手には負えない」そう言って、あっさり匙を投げた。まだ小学生だった子どもに危険が迫っていても、「そちらで何とかして」と見て見ぬふり。お義父さんも、定年を迎え、もう若くはない。多くを求めるのは、酷だったのかもしれない。それでも、私たちは逃げることもできず、追い詰められていた。限界まで頑張った。でも、結局守り切れず、長い間、隠
起立性障害入眠障害非定型うつもやもや病気象病ADHD自閉症発達障害デコボコキッズインナーチャイルドの傷アダルトチルドレン解離性人格障害(多重人格)コロナ恐怖症…何だと思われますか?これ全部宿題をやってこなかったことをたしなめたときに出てきた「できない理由にあたるもの」です。実際は「自己愛性人格障害を親子で派手にこじらせたもの」にすべて集約されるはずなんですが…単なるカン違いと努力不足にもかかわらず症名を出して逃れようと
トラウマセラピストの花丘ちぐさです!死にたくなる社会ではなくて生きたいと思える社会それが本当に必要ですね。女性たちが派遣で得た少ないお給料から更に税金を引かれて満員電車に揺られ痴漢に怖い思いをし社員同様の仕事を要求され疲れ切ってそして差し出したお金をおじいさんたちがグリーン車に乗るのに使うんですよ。彼らは満員電車には乗らないのです。そして子どもを産まないことを叱責される。おかしな社会です。私たちがいくらお金をもらい何人子どもを産むかこう
戦略的平和先週の記事で職場の問題児が去った理由をスーパーエンパスvs自己愛性パーソナリティ障害の視点で書いた。私が実際に意識したバウンダリーの引き方とデータの集め方を公開!1:「感情の蛇口」を完全に閉める自己愛的なタイプは相手の困惑、怒り、悲しみといった反応がエネルギー源。まずは彼らの前で一切の感情を見せないこと。•ポイント:同情もせず、かといって攻撃もせず、ただ淡々と事務的な反応に徹する。彼らにこの人は自分の栄養(反応)をくれないと悟らせることが重要。
夫の驚きの行動秋頃は、責め続ける夫への対応に追われていた。黙って塾を続けたのが悪い。そう言われれば、そうなのかもしれない。でも、一方的に「辞めろ」と言うほうが、やっぱりおかしい。子どもが大事だと言いながら、「続けたい」という気持ちは最後まで聞き入れてもらえなかった。「そんなに続けたければ受験しろ」そう言われ続けた。受験できる時期が過ぎ、ようやくその話も終わるはずだった。ほっとしたのも束の間、今度は義実家への引っ越しを迫られるように
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訪問いただきましてありがとうございます『【モラハラ夫】夫の正しいは脅威にもなる』訪問いただきましてありがとうございます『【モラハラ夫】体調不良の子どもの心配よりもお酒が飲みたい夫』訪問いただきましてありがとうございますちょっと前のことです…ameblo.jp前回の続きです病院に着きましたが、(夫)「俺は付いて行かんよ。終わったら連絡して。」と、言われました仕方ないので、一人で子どもを抱き抱えて夜間救急に向かいましたすると夫から電話がかかってきました。「おい!💢お前
こんにちは。自己愛性ハラスメント対策室の白岩俊正です。自己紹介→こちら発信まとめサイト:https://lit.link/NPDこのブログでは私が受けたパワハラ・モラハラ経験から自己愛の強い方(自分本位、他人を利用する、うそをつくなど)への対策法を情報として発信しています。【人気記事】ぜひお読みください1.67.離婚して初めて気づいた支配構造2.68.家族の中で話が通じない人がいる理由3.75.自己愛的な母親/父親の特徴とは?(2025/9/24水〜10/23木
久々の更新です。今日は、あまり気が乗らないので、自己愛(NPD)性パーソナリティ障害の対処法について、簡単に書きます。自己愛(NPD)性パーソナリティ障害は、いつもストロークに飢えた状態にあります。他者との交流。他者からの関心に飢えた状態にあるのです。NPDは、自分で自分の価値を認めることができないので、他者からの評価が全てになります。それが、ネガティブな感情でも、※タゲの(自分への関心がほしいのです)ネガティブな感情とは、たとえ、恨みや、怒りや憎しみの感情でも、その感情を自分
白象ステータスHP2/100(不眠症悪化・中途覚醒・不安感/ツインの彼の波動:地獄界・すごい嫌な感覚/濡れ衣を着せられた感覚)<備考>日常生活可能レベル:30~/100仕事可能レベル:80~/100<白象の地雷>性加害眠りを邪魔されること嘘・偽り自己保身自分のためのユング情報を勉強しよう。私は、家族のスケープゴートであり、生贄だった。でもやっぱり、振る舞いは、これ私じゃなくて、ツインの彼じゃんって思うことが多い。家族の“生け贄”だった私が
今回は興味深い記事があったので紹介したいと思います。👇こちらの記事被害者意識が強い人ほど、ナルシシズム傾向も強くなっていた-ナゾロジー「自分はいつも被害者だ」と感じやすい人は、単に不運な経験が多いだけなのでしょうか。それとも、その背後には特定の性格傾向が潜んでいるのでしょうか。カナダ・レイクヘッド大学(LakeheadUniversity)の最新研究によって、強い被害者意識を持つ人ほど、ナルシシズム的傾向も強いことが明らかになりました。特に関係が深かったのは、誇大的で自信過