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みなさんこんにちは。今日は外に出たい気分だったので、外に出ています。たまに外の空気を吸うのはいいなぁ。一昨年に絶不調に陥り、そこを抜けてから、もうすぐ2年が経つんだなぁと最近思うことがよくあります。その間メンタルの波はあったものの、その波の度合いが以前と比べると軽くなっていて、何もできなくなってしまうほどの崩れ方をしていないのが、奇跡的です。何度も変更した薬が合ったのも大きいし、助けてくれた人達がいたのもあるし、いろんな要因が重なり、這い上がることができたのだと思います
子どものメッセージの習慣から見える、思考の傾向子どものことを知る手がかりは、成績やテストの結果だけではないと思う。普段の何気ないメッセージのやり取りにも、その子なりの考え方や、物事の伝え方が表れることがある。もちろん、文字の使い方だけで性格や能力を判断できるわけではない。ただ、日頃から繰り返し見られる傾向には、少し興味深いものがある。①「たぶん」「どちらかというと」など、断定を避ける表現自分の意見を伝えるときにも、「たぶん」「おそらく」「どちらかというと」といった言葉を
2026.5.9「権威的」である…ということ。辞書引いたら…「権威的(けんいてき)」とは、上位の地位、専門知識、または伝統的な力(権威)を利用して、他者に対して服従や従順を強制する傾向があるさまを指す言葉。自分の意見を絶対視し、指示や命令を一方的に通そうとする姿勢が強く、対等なコミュニケーションが困難になるような接し方を指すことが多い。「権威的」な人に、反論はしにくい。従いがち。専門職として働いていると「知っている人」が「知らない人」に「教える」構
【何のために学ぶのか】6327出口治明(はるあき)氏の心に響く言葉より…「専門のことであろうが、専門外のことであろうが、要するに物事を自分の頭で考え、自分の言葉で自分の意見を表明できるようになるため。たったそれだけのことです。そのために勉強するのです」(山本義隆・よしたか)山本義隆さんという人がいます。大学というアカデミズムに属さない在野の科学史家として、『磁力と重力の発見』(みすず書房)などすばらしい本を何冊も出されています。長いあいだ