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浜ちゃんは肺腺がんの疑いだって。肺に溜まってた水は血が混じっていた。腫瘍が圧迫して血管から漏れたのか、何処から漏れてるか分からないけど、腫瘍が破裂して漏れた訳じゃなさそうとの事。病理検査に出したら1週間後ぐらいに結果が分かる。何の腫瘍なのか。悪性なのか。首の腫瘍が転移したのか…腫瘍が結構大きいみたい。もし手術で腫瘍を取りましょう。ってなった場合、胸を開けて取るから、今の浜子に耐えられるか厳しい状況。高齢犬に耐えられないかもしれない。抗がん剤治療も身体に負担が掛かる。水を定
2024年8月8日(木)みうらクリニックにCTのデーターを持って行きました。そして、三浦先生が見てくださって、「腫瘍は小さいので問題ない」と言ってくださったのです。そして、「高濃度ビタミンC点滴も受けなくて良い。今まで通りオゾン療法だけで良い」と言われました。そんなに悪い状態ではないのかなと思って、少し安心できたのです。帰宅後、エドガー・ケーシーセンターの光田秀先生の電話相談を受けました。取り組む内容について細かく、ご教示くださったのです。まずは、「食事で体を
左眼のことで、「脳を診てもらったほうが良い」と言われていました。しかし、鼻の腫瘍のこともあるので、まずは耳鼻咽喉科の主治医の所に相談に行った方が良いと思ったのです。それで、一昨日転んで、人生初、救急車で運ばれれ足を縫われるという状況の中、予約を入れていたので、何とか病院に行きました。けれど、「どうしようもない」ということでした。≪主治医の見解≫①「脳外科に行っても『鼻の腫瘍のせいだ』と冷たくあしらわれるだけ」ということで、紹介をしてもらえませんでした。②鼻の腫瘍のせいかどうかわか