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・目的腕振りの可動域を広げ、肩甲骨の動きをスムーズにすることでスプリントや跳躍動作の効率を向上させる。・アプローチポイント仰向けの姿勢で腕をバンザイし、肘関節を屈曲すると肩甲骨外縁を触知しやすくなる。肋骨に沿って指を後方へ進めると肩甲骨外縁に触れられる。・刺激方法術者の母指で肩甲骨外縁を上から圧をかけるように擦りながら、腋窩に向かって刺激を加える。肋骨付近まで指を進めずに圧をかけると滑って皮膚を引っ張ってしまうので注意が必要。また、母指を入れて刺激をしながら、肘頭を
「フルマラソンで成長したい」その21〜上半身と下半身の動きを繋ぐ上で腕振りは大切ですね「フルマラソンで成長したい」も4週目に入りました。今週は下半身の動きを上半身に繋げる話、そして、上半身の話に繋げていきます。前日ほ「蹴る動作」である股関節を伸ばす動きについて書きました。僕自身のことを振り返りました時、腰がツイストすることが必要とか、良いこととは思っていませんでした。ですから、腰が重く見えるような走り方でした。こちらは2017年の上尾シティハーフですが、弾まず、足を後ろを送るように
今朝はLTインターバル5分疾走1分レストを7本マイナス2度、手指は痛いですが、寒波も今日で最後と言い聞かせました。調子よく走れているつもりでしたが前半3本がちょっと遅すぎます。でも1,2本でもキロ4を切れていればいいやという考えなので、いいです。私はいつも腕振りで胸元あたり、前の方で振っているのですが、最近、胸元でエックスを作るくらい、左手なら右胸までくるくらいまで振ると楽になるし、以前から悩んでいた左