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いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます!!!『本日から入院しました』いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます!!!本日から4日間の予定で入院しました。今回は婦人科ではなく、泌尿器科の入院なので階が違います…ameblo.jp入院2日目。昼ごはん……特に体の異変もなく2日目を過ごしています昨年6月の癌の手術の際に損傷した尿管。昨年7月からステント生活でしたが、昨年は治るとは思わず、一生ステ
手術のあと、まれに尿管が損傷していたことが後からわかることがあります。このような時、まず行うのが「ステント留置」という処置です。ステントとは、細い管(チューブ)を尿管の中に入れて、尿が腎臓から膀胱へスムーズに流れるようにする方法です。ステントが入らない時、次の一手は?ステントを通すことができなかった場合は、腎臓の外から直接尿を出す「腎瘻(じんろう)」を造設する必要があります。でも、腎瘻はなるべく避けたい見た目や生活への影響が心配という患者さんも少なくありません。しかし、ここ
上部尿路結石の治療の話をしましょう。内科か外科か、という二元論で単純に考えられない場合があります。内科管理が「効く結石」と「効かない結石」があることを知っておいてください。上部尿路結石で内科的溶解が期待できるのは、基本的に非感染性ストルバイトや一部のシスチン結石に限られます。しかもそれは「閉塞を起こしていない」「腎機能が保たれている」という前提条件つきになります。閉塞が起きている時点で、内科は時間稼ぎにしかならないです。どっちかというと内科は対症療法に
先日は2ヶ月に1回の通院日でした。10時過ぎに家を出て帰ってきたのは14時過ぎ毎回行う血液検査の結果は...血液はきれい、薬の副作用も出ていない。ただ...ただ?腎機能が少し弱っているとの事。HとかLがチラホラあるだけでも気分落ち込むのに主治医からは「今暑いですから、ちゃんと水分摂ってくださいね!」と言われました。そんなに心配するほどのことではなさそうこれからは、こまめに水分補給することを誓います水分...水と言えば、、今年の春、冷蔵庫を買い換えたのですが野菜室の