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ちょっと前に胡散臭い台詞で自分達に酔い知れる質が低い恋愛ドラマを上の子が見ていました。上の子がリア充ムカつくと言っていたので私は「この男と女をGとどぶ鼠だと思って見てごらん」と言いました。上の子は「何か全然違って見えるね」と冷めた感じでした。あらやだ外したかしら~😍
※この記事はプロモーションを含みます最近、私の夜の密かな楽しみがあります。それはgstv宝石専門チャンネル「麗しの宝石」を見ながら寝ること。実際に「麗しの宝石」で宝石を買ったことはありません(笑)でも、あの番組のちょっと胡散臭い感じの茶番(←褒めてます)がとにかく面白いんです。特に好きなのが司会のあの絶妙な胡散臭さ。「本当にそんなにお得なの!?」と思いながら見ているのに、なぜか毎晩見てしまう中毒性…。そして私のツボは大久保洋子
本当に、ワンヘルスって、最初から胡散臭いと感じてた。健康的で理想的な世界。何か、素晴らしいほどつまらない。なんかあほくささを感じる。そして巨額な県民税が使われることに疑問を感じる。これが、福岡県県議会の権力者蔵内氏が中心的な存在だ。あの、不正視察旅行をしてた張本人。なんか裏があると思うのは誰もが思うだろう。そんな感じで今、建設中のワンヘルス施設。それに対して本当にこのワンヘルスセンターは必要なのか?また箱物を作るのか?やはり日本の政治は無駄なことばかりする。そして利権を食い散らか
本日はビンテ-ジUBE⑤です!「胡散臭い(うさんくさい)」とは、「どことなく怪しい。疑わしい。油断ができない」ことです。「あの人は、胡散臭い」「胡散臭い話」というように、どこか怪しい人物や態度に対して使われます「胡散臭い」という言葉は、「怪しいさま、不審なさま」を表す「胡散」に、「〜のような様子である」という意味の「臭い」をつけた熟語です。「臭い」には、「疑わしい様子、不快な匂いを感じる」という意味合いがあることから、ややネガティブなニュアンスを持つ言葉と言えるでしょう