ブログ記事3,748件
昼食後はこれまた夫のリクエスト本日も日帰り温泉へ空気も美味しい胆嚢と肝臓辺りをしっかり温めたとのことです春になったら泊まりで温泉へ行こうと思うハワイもまた行きたいフランスにも行こうと言っていた矢先のがん宣告一緒に行くなら長生きしてもらうしかないね
実家の母75歳が昨日巨大肝臓嚢胞摘出術を受けて無事に手術が終わりました。巨大ってそんなに大きかったのかな…と思いました。元々あった肝臓嚢胞がかなり大きくなり昨年末に出血し痛みが酷かったので、今回手術となりました。昨日の執刀医の先生の話だと嚢胞だけ摘出の予定が胆嚢にくっついて取れなかったので、胆嚢ごと摘出しました。とのことでした…そんなことあるんですね💦昨日、術後の面会に行きましたが全身麻酔後の吐き気が痛みより辛くて可哀想でした😭あーちゃんも初めての手術の後、全身麻酔から覚め
ウルソと同時にスパカールというお薬が出されていることをよく目にします。スパカールは商品名で薬品名はトレピブトンです。結論から言うとスパカールは排胆薬です。犬や猫の胆泥症、胆石症、胆嚢粘液嚢腫などの胆嚢胆管系の病気に投与されます。昨日まで書いていたウルソは催胆薬です。説明はしませんが、似たような状況で使う薬だけどちょい違うと知っておいてください。トレピブトンは胆汁の量を増加させません。もう少し具体的に見てみましょうか。トレピブトンは
昨日は、然るべき手続きと会計を済ませて、9:30には病院を後にしたのだが、何と、10:00過ぎくらいから、またみぞおちの辺りに違和感を覚え、それがたちまち鈍痛に変わり大変な目に遭った。予感はあったのである。実は、その前の晩の20時を挟むようにして約10分ほど、みぞおちの辺りに軽い痛みがあり、ナースコールするかどうか迷っていた。しかし、意外と早く痛みが治まったので、まぁいいだろうと勝手に判断したのがよくなかったのかもしれない。昨日の鈍痛は、始まってから一向に収まる気配もなく、寧ろ少し強くなって
夜間救急の受診からそのままに入院になった朝方。旦那さんと別れ6人部屋の病室に運ばれたあとは、効いてきた痛み止めのおかげで少しの時間眠ることができました。そして朝イチの8時、MRIを撮るため車椅子で検査室へ向かいました。まさか手術なんて予想もしていなかったので、両手両足ジェルネイル、歯はワイヤー矯正中、左肩にはワンポイントタトゥーありという、検査技師さんからすると嫌〜な患者でしたが、もちろん嫌な顔ひとつせず金属チェッカーで安全確認をしてくれて、いったん撮ってみましょうとなりました。結果、ま
今日は昔からある薬なんだけど、再評価できるような薬って結構あるんだぜというような話を書いてみます。エリスロマイシンというと、「古いマクロライド系抗菌薬」という印象が強いんです。でも最近お偉い先生の話なんかで、抗菌作用よりもむしろ「消化管運動を調整する薬」として使うといいんじゃね?と言われていたりします。なんで?ってとこお話ししてきます。エリスロマイシンはモチリン受容体のアゴニストとして作用することが知られており、(アゴニストはググって)この点が他の
ご訪問くださりありがとうございます。腹部エコー検査に行ってきました。家人に付き添ってもらいました。胆嚢に2個ポリープがあり他にも石灰化している臓器がいくつかあります。腹部エコーは30分ほどかかりますが朝食を食べられないくらいで胃カメラや大腸カメラのような負担はありません。終わったら診察まで時間があるので病院内のローソンで朝ごはん。イートインスペースで食べました。コーヒーS140円に値上げになっていました。たまごの厚切りロールおいしかったです。
"大"をしようとトイレに入り出ないから諦めて立ち上がったらバッチリ出ていて💩ビックリしたピーナッツですもはや出たか出ないかもわからなくなりました体調が回復したから、先月の緊急入院でキャンセルした大学の友人との飲み会🍻※どちらがピーナッツでしょうw続いて、高校の友人とのあんぽ柿づくり※左にぼーっと立つのがのがピーナッツ🥜干し柿よりジューシーなあんぽ柿みんなで渋柿をむいて、硫黄で燻製にします。10日くらい干した完成品はこんな感じ↓食べてみたらとても美味しい😋